絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

私は悪人です

いつもありがとう(^o^)今回の内容は極々、一部の方にしか関係のない話になると思います。それでも問題なければ、続きをお読みください。私のことを少しでも「良い人」だと感じてる人は、ご注意ください!私は「悪人」です。私は、「欲」で、できています。「欲の塊」です。「欲」が邪魔されると、腹が立ちます。嫉妬もします。傲慢にもなります。どうしようもない愚かな人間です。そのことを教えてくれたのがお釈迦様であり、親鸞聖人です。どこの宗教団体にも属していませんし属したいとも思いませんが私が求めてる「答え」を教えてくれる偉大なる「師」=メンターということです。神様や仏様は「お金を必要としない」という当たり前のことを理解しています。コンビニのレジでお金を払ってる神様や仏様を見たことがないからです。って言うか神様や仏様は、人の姿をしていない。宇宙の法則?自然の摂理?エネルギー?どれが正解かは知りませんがそのようなことだと認識しています。で、タイトルにある「私は、悪人です。」に戻りますが悪人であることを認めた上でそんな私でも「幸せに、なれるんだろうか?」「幸せになる資格って、あるんだろうか?」と考えました。そんな人間の姿を見て「悩み苦しみの絶えない愚かで哀れな者たちをどうにかして救いたい」と気が遠くなる程の年月をかけて願われ神通力を手に入れられたのが阿弥陀如来様でした。(弥陀の本願)私は阿弥陀如来様の力(他力)によって極楽浄土へ連れて行かれる身であることを知らされました。(他力による導きがなければ「六道」という悩み苦しみの世界を永遠に輪廻転生する身であった)死後の世界を心配する必要がなくなった残りの人生
0
カバー画像

#20:視座を上げる③ ~争いをなくす ”悪人” 思考~

たけやんです。 自分の成長のため &情報のアウトプットを目的に、ブログをはじめました。まったり更新する予定です。 これを読んでくれた方に、少しでもプラスとなる事があれば幸いです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~おすすめ本の紹介です。今回は、私の生き方や考え方に大きく影響を与えてくれた ”中村天風” 先生の著作になります。◆ほんとうの心の力[著:中村天風]過去のブログ#13でも天風先生の名言をご紹介していますが、天風先生の考え方はとにかく積極的・前向きで、自分を中心に周りの人たちに勇気と元気を与えてくれる素晴らしいものばかりです。そして、今回ご紹介する本の中でも私が一番感動した考え方が、『善人と悪人』というものです。(124ページより)ざっくりと内容をご説明しますと、こんなお話しです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~●ある人が、天風先生に聞いた 「先生のところにいる人はみんな、何があっても機嫌を悪くしたり、  怒っている人がいない。これはどういう事です?」◎天風先生は答えた 「私のところはね、みんな ”悪人” ばかりだからだよ」●聞いた人は驚いた 「悪人ばかり!?それがどう関係するんです??」◎天風先生は答えた 「私のところでは何か問題が起こると、誰かがすぐに『あ、私が悪かった』  と言う。そう言って罪を背負っちまうから、喧嘩がおきない。  ところが、あんた方の家庭だと ”善人” ばかりだからいけない。問題が  起こっても『私は何も悪くない。あいつが悪いんだ!』ってなるから、  好き勝手に喧嘩やりだすも
0
カバー画像

悪人の改心には期待し過ぎない方が良い!

今回は、『悪人の改心へ期待し過ぎる事の危険性』について、思うところをお話させて頂きます。上記のYouTube動画でもお話させて頂きましたので、よろしければそちらもご覧頂けますと大変有難いです。 一般的に、悪人が改心して善人になるというエピソードは好感を持たれやすく、代表的な例として、よくヤンキーが更生して真面目になるという話は美談として語られる事が多いですし、フィクションの世界でも、例えばドラえもんのキャラクターであれば、「普段はのび太をイジメてばかりいるジャイアンが映画の時だけ優しくなるストーリー」であったり、ドラゴンボールのキャラクターであれば、「最初は敵だったピッコロやベジータが仲間になるストーリー」みたいに、普段は悪い人間なのにいざという時は良い人間になるような展開や、悪者が改心して味方になるような展開が好きな方も結構いらっしゃると思います。 ただし、これはフィクションの世界だからこそ頻繁にあり得るお話で、リアルの世界でも頻繁に起こり得るのかと言うと、それはちょっと違うのではないかと思うのです。 子供の頃にイジメっ子だった人間が、大人になってからも人をイジメてばかりいるというケースはよくありますし、犯罪者の約半数近くが再犯を犯しているというデータもあるぐらいなので、現実は物語ほど上手くいく訳ではなく、性善説の思考で『悪人の改心』に期待し過ぎてしまって、自ら悪人と関わろうとするのは基本的に危険であると言えるでしょう。 こういった普段は悪い行いをしている人間が時折見せる良い一面に対し、通常よりも好感を抱いてしまうという現象は心理学的にもよく起こり得る話であり、いわゆる『ギャ
0
カバー画像

人間関係で傷付いて不幸になったという幻覚、人に対して愛や優しさを向けられない幻術が解ける遠隔法術ヒーリング

今回は人の自我意識による、人間関係で傷付いて不幸になった ​ ​ という幻覚、人に対して愛や優しさを向けられない幻術が ​ ​ 解けることをテーマとした遠隔法術ヒーリングをお届けします☆ ​ ​ ​ ​ 本日は人間関係を通して不幸になってしまった自我さんの傷付いた ​ ​ 幻覚の記憶と、その影響から人に対して愛や優しさを表現する ​ ​ 気持ちが閉じてしまったような幻術空間を解くことがテーマですね。 ​ ​ ​ ​ この動画を見る方は、対人関係の中で源の本体部分が ​ ​ 持っている愛や優しさを分かち合うことが源の生命の意識や世界に ​ ​ 還るプロセスを辿る上でのポイントになっていることが示唆されています。 ​ ​ ​ ​ 元々は他の人間さんに限らず、世界に現れている万物は、 ​ ​ それぞれの命が堪能することを希望して設計した夢の ​ ​ 地球アトラクションストーリーの成立に欠かせない ​ ​ 神の慈愛であり、輝きの存在です。 ​ ​ ​ ​ 源さんからすると、現れている万物に対して愛おしさや ​ ​ 優しい気持ちを感じることは極めて自然なことだと言えます。 ​ ​ ​ ​ しかし、人間関係で傷付いた幻覚の記憶が ​ ​ 刻まれている自我さんにとっては、この世界には ​ ​ 自分を不幸にする嫌な人や危険な邪魔者がいるかのような ​ ​ 幻術空間の夢を繰り返し見てしまいます。 ​ ​ ​ ​ そして、心を閉ざすしかないような幻術空間に迷い込みます。 ​ ​ ​ ​ 人間関係を通して傷付いた幻覚が一つ一つ解けて、 ​ ​ 傷付けてくる人、不幸を運んでくる人はどこにもいなかったこ
0
カバー画像

人は生まれながらにして善?悪?

人は生まれながらにして善人説人は生まれながらにして悪人説あなたは、どう考えますか?私は、人は生まれながらにして善であると考えます。考えます、というか、そう感じ、そうでない人に出会った事がありません。犯罪者は?悪ではないの?犯罪は悪い事。決して許される事ではない。寂しさ、飢餓感、放置への怒り加害者はかつて、被害者であった事が多い欧米では、加害者のケア、虐待者のケアを積極的に行う。いじめも、いじめている側のカウンセリングを行う。もし、誰かを傷つけてしまう人がいたら、あなたが昔、奥底にしまうしかなかった愛情を、思い出してほしい。大丈夫。ゆっくりでいいと思います。あるんだ、と感じてほしい。
0
カバー画像

傷付く、傷付ける、傷つけられるという悪の概念、被害の概念の幻覚、幻術が解ける遠隔法術ヒーリング

今回は人の自我意識による傷付く、傷付ける、傷付けられるという ​ ​ 悪の概念、被害の概念の幻覚、幻術が解けることを ​ ​ テーマとした遠隔法術ヒーリングをお届けします☆ ​ ​ ​ ​ 今回のテーマは数秘術の2のような繊細で相手の気持ちを ​ ​ 汲み取ることが自然にできる心優しい方や、 ​ ​ 調和や仲良しを大事にする自我意識をお持ちの方、 ​ ​ 喧嘩や仲違い、怒りといった波風を立てることに恐れや抵抗感を ​ ​ 持っているような方と関係が深そうですね。 ​ ​ ​ ​ 傷付くこと、傷付けること、傷付けられることを日々避けるために ​ ​ 警戒態勢で過ごし続ける生活というのは、 ​ ​ エネルギーの消耗が激しくて、とても疲れやすく、生き辛いでしょう。 ​ ​ ​ ​ そんな人を傷付けるような暴言や冷酷な言動をする奴がいるから ​ ​ 世の中は混乱して皆が苦しむのだ、もっと皆が居心地良く過ごせるように ​ ​ 互いに思い遣りを持つのがマナーだろう、みたいな不機嫌モードが ​ ​ 爆発することも多いかもしれません(笑) ​ ​ ​ ​ しかし、この傷付くという現象は、源の生命としては、 ​ ​ 人間にならないと絶対に体験できない ​ ​ 本当に貴重な充実感と夢に見た時間であり、 ​ ​ 源の生命としての自分自身へと還る解脱の機会でもあります。 ​ ​ ​ ​ そんな意識や感覚を思い出せると、人の自我意識が概念として作っている ​ ​ 悪人や気に入らない人という世界観が薄れていくのを ​ ​ 感じられるようになるので、なかなか面白いテーマであり、 ​ ​ 地球に人間として存在
0
6 件中 1 - 6