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原点に戻って、考えるこって大事だな。俺は闇堕ちするとこだった。

ダークサイドに落ちるところだったダースベ○ダー蓮です┏●ドウモ俺のライトセイバーは勃たなく使い物になりません┏●ドウモレギュラーランク、ゴールドランクの時には「俺は俺のままだから」「俺は変わらない」と散々ほざいていました。ですが、そのことばかりに気を取られ俺が「カウンセラー」になろう、と思ったきっかけ、忘れちゃいけない大事なことを忘れてしまっていたゴミです┏●ドウモプラチナランクになったからってピノキオになっていました。ちなみにあっちの方も、鼻の下も伸びていません。蓮です。今日のブログは暗いけど病んではいません。真面目な「反省」です。今日は俺が「人の役に立ちたい」と「カウンセラー」を始めた「原点」を振り返ります。俺は2年間?に、とある「社会福祉士」と出会いました。就職相談をしていたんです。ですが、「コミュニティケーション」が上手くいかず、相手の対応にも「不愉快」に思う事が多くて「心」は開けませんでした。そこで「なんで「社会福祉士」って、いい資格を持ってんのに、こんな対応なのか?」「困ってる人を本気で助けようとしているのか?」と疑問に思い「俺はクライエントとの信頼関係を築いて相談にしっかり乗り、向き合おう」と思って「カウンセラー」を目指したんだけど詳しくは言えんけど俺が当時関わった社会福祉士に「心」を開けなかった原因の「コミュニケーション」で「不愉快」に思ったことと同じことを無意識のうちにしちゃっていて当時俺が思ってたことと、全く同じことを言われて。「あっ俺が嫌った人間と同じことをしちゃっていたのか」と「反省中です。」「別にそんな気にすることない」って声をかけてくれる人もい
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ここから始めよう。イチから・・・いいえ、ゼロから❗️

俺の人生は初めることばっかでゴールには辿り着いた事がない蓮です┏●ドウモなぜなら、ゴールはゴールではなく新たなスタート、始まりだから。ゴールして、満足するより常にゴールに向かって、進んでる方がいいから。だからゴールは設定しません。人生にゴールなんてないのだから。蓮です┏●ドウモさて今回は「ここから始めよう。イチから・・・いいえ、ゼロから❗️」について、話しましょう(´・ω・`)wちょっといじってるけどこのセリフ、わかる人ならわかるよなwこのタイトルだと「お前、何か始めんの?」って思うだろ?俺は特に何も始めません(´・ω・`)w「俺は俺のまま、いつまでも変わらん」から安心してください┏●ドウモまぁ、いつまでも脳内だけが少年じゃ、いかんのだけども(´・ω・`)wほら俺って、ピーターさんだからさ(´・ω・`)wみんなが想像してる「池○慎○介」じゃないかんなwピーターさんって「ネ○ーラ○ド」に行くからいつまでも少年なんだろ?大人だって、「大人のネ○ーラ○ド」に行くだろ?「大人のネ○ーラ○ド」では、大人だって少年になるんよ(´・ω・`)そおいうこった(´・ω・`)w話がすげーそれたけど「何かをやり直す」って時はイチからじゃ、なくてゼロからの方が良いってことよ(´・ω・`)イチより前のゼロそこが「原点」なんだと思う(´・ω・`)↑で「俺は何も始めません」って言ったけど俺がゼロに戻るのは、この「ブログ」だ(´・ω・`)ブログはもう初めてっから、新たに始めるわけじゃないだろ?wちょっと浮かれすぎて、「天狗」になってたんだよな前にも俺のブログを楽しんで見てくれる人がいて俺が悪いことしたら叱
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戻らない日々を想う

子どもたちと外食をしたあと昔、訪問看護(看取り)をしていた場所を車で通った懐かしく感じながらいまはもういない利用者さんの姿を思い出しながらもう戻って来ない過ぎ去った日々の出来事に想いを巡らせていた辛いこともあったはずなのに不思議と良い思い出ばかり蘇る過去は美化されるとはこのことを言うんだろう辞めたことを後悔する気持ちもあるでも、もう後戻りはできないここで学んだことは自分の看護観の原点だ今は自分で選んだこの道を振り返らずに進むしかない
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『迷ったら原点に戻る!』

私は剣術師範をさせていただいていますが、ある日の稽古からの気づきを今回は書きました。先日、稽古をしていて、若い方に指導をしていました。そこで気づいたこと、それは・・。どうしても、最初は型をやってると、その中だけで考えてしまうというのが私たちの傾向になります。型稽古にはいろんな型があります。動きは様々ですが、どんな動きでも共通していることがあります。それは、『刀の握り方』です。型によって握り方が違うというのはありません。基本は同じです。どんな動きをしていても、握り((「手の内」=弓道の言葉)と言います)は変わりません。なぜか?握り方を変えてしまうと、斬れるものも斬れなくなってしまったり、100%の力を伝えられてるものも、30%の力しか伝えられなくなってしまったりします。つまり、入門して一番最初に習うのが握り方と構えなのですが、そこをきちんと把握していないと、後々苦労するということです。そこで、先程の話に戻りますが、最初に型を学んでいると、型の中だけ(今やってる型の動きだけ)で決着をつけようとします。もちろん、内容によってはできないことではありません。ですが、もっと遡って、一番最初、つまり原点に戻って確かめると改めて意味も解ってきますし、『あ、そうだったんだ~。』と気づきも得られます。稽古をしていた相手の方も握りが解らなくなったので、一番最初に習った時の構えと握りを復習して、その感触を思い出しながら、さまざまな動きをしていること、最初が肝心ということを改めて腑に落とされていました。こうしたことは、何も稽古だけではなく、仕事でも、迷ったら経営理念に戻るのと同じように何事においても言え
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6ゲン主義

「6ゲン主義」って知っていますか? 3現主義は聞いたことある人が多いでしょう。5ゲン主義も聞いたことあるかも。でも今回は6ゲン主義について考えてみます。まず3現主義。これは生産現場でよく使われる言葉です。製造会社ではしばしば耳にします。現場、現物、現実。現場に足を運び、現物を手に取り、現実を自分の目で見る。問題解決、改善活動の基本中の基本です。工場ではこの姿勢が叩き込まれます。品質事故や災害(ケガ)が発生した時、まずは現場、現物、現実が最優先。本社でも商品トラブルが発生したときに、連絡を受けた若手が大慌てで騒いでいたら、経験のある先輩が「お前それ見たのか?すぐに携帯で写真撮って送ってもらえ」と3現主義的アドバイスをしたものです。 次にプラスの2ゲン。これは原理と原則。原理原則とセットで使われるケースが多いですが、あえて分けると、原理は法則やメカニズム、原則は決まりごとや規則です。まずある事象についてのメカニズムがあり、それが原理で、そこから生み出される決まりごとが原則。なんとなく自然科学や社会科学が原理で、そこから経験的に人間が導き出したのが原則って感じですね。問題が発生した場合、まず3現主義で状況をリアルに把握した上で、原理原則から外れていること(ズレ)を特定し、問題を解決します。 さて「6ゲン主義」。最後のゲンは何でしょう。それは「原点」です。でも諸説あって、人間(ニンゲン)、現金(ゲンキン)などと言う人もいます。今回は、私が以前読んだ本に従って「原点(ゲンテン)」とします。「困ったら原点に立ち戻れ」と言いますね。現場・現物・現実→原理・原則で、考え、行動し、最後は原点を確
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妊活の苦しみ軽減法【マインド編】

こんにちは😊 ご訪問ありがとうございます!! ***************** 妊活環境を整えるために必要な情報を 【ボディ】【マインド】【スピリット】 【パートナーシップ】【お金】【仕事】 の6つの切り口でお伝えしている 妊活環境クリエイターの真紀子です。 ***************** 妊活をなるべく苦しいものにしない方法は 夫婦共通の「マインドセット」だと 思っています。 ㅤ  ㅤ ㅤ  ㅤ なぜなら妊活は、時間との闘いであり 毎回の結果に、どうしても気持ちが 大きく揺れてしまうからです。 ㅤ  ㅤ 数少ないチャンスのなかで 準備して、期待して、その結果が出ないとき その落差に非常に落ち込みます。 ㅤ  ㅤ それが繰り返されていくと 更にその揺れは強まっていきますしㅤ  ㅤ 夫婦間で妊活意識に差があると更に精神的ストレスが大きくなったり 衝突が生まれます。 ㅤ  ㅤ 実際、私自身がそうでした。 ㅤ  ㅤ 1回のチャンスも 無駄にしたくなくて お金も時間も生活も 全ては 「妊活中心」 「妊活優先」 ㅤ  ㅤ 食べ物に気をつけ 体調に気をつけ ストレスをなるべく溜めないようにし 十分に睡眠もとって ㅤ  ㅤ それなのにタイミングの日に パートナーが非協力的だったりすると 怒りや寂しさが湧き出てきました。 ㅤ  ㅤ 何でこんなに頑張っているのに わかってくれないんだろう、、、そして、そのたびに衝突して 感情的になって。ㅤ  ㅤ でも、本当に必要だったのは がむしゃらに頑張ることではなく 「子供がいてもいなくても、 幸せな夫婦」という気持ちを 忘れずにいることでした。
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原点を忘れず!!

つい自分の才能に甘んじてみたり 落ち込んだりしたりしてしまい感情が安定しない日もただありましたでも! それでも私は やっぱりアートが好き!自分の作品がすきなんだなと思う日があります。昔 仲良かった人に絵を頼まれて プレゼントした事があるんですが、すごく気に入ってもらえたみたいで大切な事を教えてもらえた感じでした。それは!人はやっぱりビジネスだとしても 人と関わる事に間違いはありません!人の笑顔や嬉しいお言葉はやはり私にとってとても大切な宝物です物づくりとして 表現者として アーティストとして私はやっぱり質にもこだわるしいいかげんな物を渡したくありませんそしてなりより大事なことは 自分自信楽しまないとやっぱり長く続かないとそうおもいますこれからも努力しもちろん上を目指しいくつもりですが自分自信ありのまま好きでいられる自分になれたらいいなと原点を忘れず がんばっていこうとおもいます。ご縁を大切にしてお仕事をさせてもらえる事に感謝していますこれからもよろしくお願いします。
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原点のはなし

以前私はよく野村克也氏の本を読んでいました。昨年お亡くなりになり、とても残念です。野村さんは監督として、試合采配と選手育成の両方で手腕を発揮した名将です。ただし著書はなんとなく読んでいたので、内容はほとんど覚えていません。ごめんなさい。その中で唯一覚えているのが「原点」の話です。 プロ野球投手の原点は「外角低めの速球」。結局、外角低めの速い球は多くの打者にとって最も打ちにくいものだ、つまり「投手の原点だ」という考えです。迷ったらコースを九分割して原点(外角低め)に思いっきり投げ込む。日ごろの原点に対する練習がものを言う。いろいろな駆け引きや技術はあるけど、最後は原点回帰してそれを信じる。ここだけはなぜか忘れないんです。これって仕事、商売、事業経営などでも同じだと思います。つまり本質的な原点というものがあり、それを抜かして進めてはいけない。似たような言い方、表現もありますね。王道、定石、基本中の基本、などなど。これがわかっているだけで随分勝率が上がります。 いくつか例を上げてみます。あくまで私が「原点」だと思っていることなので、そこはご了承ください。仕事の原点は、PDCA。商売の原点は、客数×客単価。ブランディングの原点は、広さ×深さ。自己成長の原点は、守・破・離。むむ、結構ありますね。もう少し行きますよ。分析の原点は、対象×切り口。経営の原点は、ROA(=利益÷総資産)。私の思い込みを超えて、世の中にはもっともっと多くの原点が存在します。武道の原点、受験の原点、家族円満の原点は?答えがあるわけではないので、思いは人それぞれです。 ここで戦略の原点を考えてみましょう。おいおい、そ
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原点の話

母が脳梗塞と認知症になったとき、施設に入れるか、自分で介護するか、本気で迷いました。正直に言えば、子どもの頃からずっと、「自分は母に愛されていないのではないか」という疑いの目で、母を見続けていました。介護に入る少し前、母が病院に入院していた頃のことです。様子を見に行ったとき、母が、何も言わずに紙パックの牛乳を手渡してくれました。それを家に持ち帰り、ただ、じっと眺めていたとき、不意に、涙が止まらなくなりました。「俺は、ちゃんと愛されていたんだ」そう、初めて実感しました。それが、自分が母を診ると決めたきっかけでした。介護は、正しさだけでは続きません。義務だけでも続きません。責任感だけでも続きません。介護が続く理由は、関係です。感情です。意味です。この文章は、介護の方法を書くものではありません。正解を教えるものでもありません。これは、ひとりの介護経験者の声として書いています。もし今、介護の中で迷っている人がいたら、正しさだけで決めなくていい感情だけで決めなくていい誰かの答えを正解にしなくていい自分の中にある、小さな感情を、大切にしていいと思います。ここまで読んでくれて、ありがとうございました。
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モヤモヤから解放されたければ6ゲン主義

現場とは何でしょうか?説明できますか?では、現場力とは何でしょうか? 曖昧なまま現場主義を唱える方もいますが、実践力を高めるためには意味を整理しておきましょう。しかも出来るだけシンプルに。 現場  物事が起きている最前線 現場力 現場が主体的にPDCAを回し、期待される結果を出せる力 尚、PDCAとは、計画(Plan)し、計画に基づいて実行(Do)し、実行したことを評価(Check)し、計画が実現できるよう改善(Action)を続ける、マネジメントの基本サイクルです。 この「現場」に、「現物」「現実」を加えた「3現主義」があり、これは問題解決の基本行動であり、改善の鉄則です。 つまり、現場に行って、現物を手に取り、現実を確かめることでトラブルを解決する、またはトラブルを予防します。 3現主義ではない対応として、決め付ける、思い込み、先入観などが挙げられ、事実に忠実に従わないことから、改善活動では好ましくない姿です。 また会議だけで解決することも好ましくありません。 「事件は会議室で起きているんじゃない!現場で起きているんだ」のセリフを思い出し、現場に行きましょう。 「データを見れば全て解るから、現場に行く必要はない」と部下に言われたら、上司のあなたは現場に行く必要性を、どのように説明しますか? 部下に言われて何も説明できないか、それとも理路整然と丁寧に説明できるか。ならば、何と説明するか?この機会に考えてみましょう。 私は改善指導者として、3現主義に従うことは当然ですが、更に3つの「ゲン」を加えて様々な課題解決を支援しています。 3つの中の2つは「原理」「原則」です。 例えば、
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昔のじぶんが今を支えてる!?よだけんのメンタルトレーナーの原点とは

みなさんおはようございます。メンタルトレーナーのよだけんで~す。寒い日が続いていますがあなたは元気にしていますか~?最近よだけんは寝ていて夢を見るようになりましたよ~それも幼少期のころのちょっと気持ちがつらかったころの夢なんですね~なのできょうはよだけんのちょっと昔のお話をしたいと思いま~す「いや興味ないよ~」と言わずに読んでみてくださいね~----------------------------------よだけんは生まれたときから目が良く見えなかったんですね壁にぶつかったり転んだり階段から落っこちたりしていたので家族が「なんかおかしくないか?」と思い病院に行ってみたらよだけん!ふしぎ!発見♪みたいにわかったんですよ~でもよだけんはその時小さかったから特にあまり気にしていませんでしたでも小学生になったころから少しずつ感じる気持ちが変わっていったんですね--------------------------------みんなが見えるものがじぶんには見えないスポーツで使うボールがよだけんには見えないそんな友達と比べる気持ちがよだけんのこころを徐々に暗くしていったんですねぇ中学生くらいになるとみんなとちょっと違うところがあるから絶好の標的になってましたね(笑)それを子ども心に傷ついていたんだけど一番つらかったのは両親が見えないつらさを理解してくれなくていつも「がんばれ」といっていたことだったんですねぇ-------------------------------そんな今は目の手術もして以前より良く見えるようになったんですがそのときの「だれも自分の気持ちを理解してくれない」という気持ち
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自分の「原点」に戻るための整え方

こんにちは、きごころアドバイザー/星に仕える指南役のひすいです「どちらを選ぶのが正しいのだろう?」「これで合っているのかな?」そんなふうに、正解を探す日々を過ごしていませんか?正しさを求めることは、安心を得たいという“心の自然な反応”です。でも、その「正しさ」へのこだわりが、時にあなたの行動を小さく閉じ込めてしまうことがあります。正しいかどうかよりも、“あなたが心から納得できるかどうか”が本質です。外の声よりも、内側の声を信じてみてください。それが、あなたにとっての“正しい道”になります。「正しさ」という基準は時代や環境、人によって変わります。昨日の“正解”が今日にはもう通用しないこともある。だからこそ他人の意見や常識から外れることを恐れる必要はありません。心の奥には、常にあなた自身の「原点」が息づいています。そこには「好き」「大切」「やってみたい」と感じた瞬間の純粋さが残っています。その声に従って行動することが、あなたらしく生きるということなのです。たとえば、何かを始めようとしたときに、「失敗したらどうしよう」「向いていないかもしれない」と感じることがありますよね。けれど、その“恐れ”は悪者ではありません。それは、あなたの中に「本当は進みたい方向」があるからこそ生まれる揺らぎです。今日の内観ワークです。内観ワークとは?自分の心を静かに見つめ、「いま、本当はどう感じているのか?」を知るための小さな心の時間です。頭ではなく“感情”に耳を傾けることで、迷いや不安の奥にある“本音”を見つけていきます。たとえば、ノートに書き出してみるだけでもOK。書くことは、心の整理整頓。そして、あな
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何度でも立ち上がる――50代から始まる新しい未来

起業――仲間と共に夢を抱えて「失業者をなくし、社会復帰の手助けをする。」そんな目標を胸に、3人の仲間と派遣業をスタートしました。現場改善まで担う集団を目指しましたが、その道のりは想像以上に厳しいものでした。初めての現場帰り、みんなで出し合って買ったファミチキの味――。僕の財布には16円しか残っていませんでした。でも、その一口は苦くも温かかった。がむしゃらに働き、夜はアルバイトで食いつなぐ日々。それでも未来を信じ、ひたすら前に進みました。成長と挫折――800人の仲間と崩壊の始まり派遣社員は徐々に増え、100人を超えた頃、食品商社の日本一大きな物流センターの業務請負をオファーを受けました。起業当時誓ったパートナーとして認められました。現場改善を行い、毎年売上を130%成長させることができました。「現場を愛し、現場の力を最大化する。」その信念で走り続けてきましたが、ある日、すべてが崩れ始めました――。請負契約が始まると、子会社との関係が悪化。「現場を取られた」と勘違いされ、嫌がらせや風評被害が続きました。多額の赤字、仲間の裏切り、そして引き抜き。「職業選択の自由」という言葉に、僕は打ちのめされました。教育してきた仲間たちが次々と離れていく。僕に残ったのは、数名の社員と莫大な負債だけ――。コロナ禍――絶望と原点回帰派遣契約も解消され、追い打ちをかけるようにコロナ禍が始まりました。動けず、コロナ融資で何とかつなぐ日々。自宅にこもり、何度も「死」を意識しました。それでも、僕には今も残ってくれている仲間がいました。「人は全てを奪い、そして与えてくれる。」そう気づいたとき、僕は一つの答えにたど
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