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Stripe サブスクリプションの管理画面からの回数支払いの設定について

Stripe サブスクリプションの管理画面からの回数支払いの設定についてよくお問合せでStripeで回数支払いを実現されたいお客様がいらっしゃいます。過去には、管理画面から、回数支払いを実現することはとても困難でした。しかし、Stripeでは、定期的なアップデートを重ね、今では、少しだけ簡単に管理画面の操作で実現することが可能となりました。それは、サブスクリプションの更新から、サブスクリプションの終了日を指定する方法です。詳細な手順■サブスクリプションの終了日の更新についてサブスクリプションの終了日の変更は、サブスクリプションを更新していただくことで行えます。①ダッシュボード「Billing」タブ -> 「サブスクリプション」②更新するサブスクリプションをクリック④右上の「アクション」ボタンをクリック⑤「サブスクリプションを更新」をクリック⑥「サブスクリプションのスケジュール」欄の「開始日と終了日」にて終了日に何サイクルで終了するか設定する⑦右上の「サブスクリプションを更新」ボタンをクリック申し込みがあったサブスクリプションを更新することで、まずは支払い回数を設定できるようになりました。しかし、これだけで終わってしまうと最終支払いの時に異なる金額の決済が発生します。これは管理画面からの操作では必ず発生します。なので、支払い最終日を設定するだけではなく、もう一つ管理画面の操作を行う必要があります。少しでもStripeに興味を持ってくださったかたがおりましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。最後までお読みくださりありがとうございました。
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セールスレターは 購入ボタンや申し込みボタンを設置する

【セールスレターって何?】 セールスレターとは、ランディングページの一種で、 セミナーや教材をオンライン上で販売するときに使う、 いわゆるインターネット上のチラシみたいなものです。 このセールスレターは 購入ボタンや申し込みボタンを設置するので、 一番購入に直結するランディングページと言えます。 購入するということは、 お客さんにとって一番ハードルの高い壁になるので、 商品やサービスを買ってもらうために、 いかにストレスフリーかつ円滑な流れで決済できるかが カギとなります。 【セールスレターの活用方法】 セールスレターの活用方法として、 一番理解しておかないといけないのが、 決済の導入方法です。 基本的には、「購入ボタン」のようなものがあります。 購入者はそこから決済フォームや申し込みフォームに 個人情報などを入力するわけです。【オプトインページというページもある】また、無料メールマガジン登録のようなページは、「オプトインページ」と呼ばれます。こちらは無料メルマガへの申し込みを目的としており、 「オーディエンス(ファン)を集める」ページになります。
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Stripe カスタマーポータルについて

WordPressを使った月額会員システムの運用を考えた場合、よく使われるプラグインがWP simple membershipでしょう。このプラグインは大変使いやすく、深い知識がなくてもスムーズに設定、運用までできます。また、決済システムにstripeを使用すれば、Paypalのような外部サービスの会員登録をせずに、気軽にクレジットカード決済を導入でき、大変多くの方がstripeでの決済方式を採用されているかと思います。しかしこのサービスには一つ大きな落とし穴があります。それは、、、クレジットカード情報の更新ページがプラグイン内には存在しないことです。クレジットカードには有効期限があります。そのため、クレジットカード情報の更新は必ず必要です。運用前に気にすることはあまりありませんが、運用後に、会員から来る問い合わせでお気づきになる方がほとんどかと思います。また、月額会員の退会についてもそうです。月額会員の退会については、あまりスムーズに行えてしまうと、会員の離脱率にもつながるため、運用方法について難しい部分ではありますが、お客様のことを思えば、退会したい時に退会できないサービスなど、お客様の満足度が低いサービスと言えます。そのクレジットカード情報の更新と月額サービス退会の手続きをひっくるめたものが、Stripeのカスタマーポータルというサービスです。これを利用することにより、Stripeを利用されている方であればどなたでも、クレジットカード情報の更新、登録中のサブスクリプションサービスの解約、停止、再開などができるようになります。150,000円〜200,000円ほどを請求して
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阿修羅ワークス開発日誌 やっぱりStripe Connectかぁ…の巻

Stripe Connect勉強しています。 Stripe Connectとはなんぞや? Stripe Connectとは売上を分配できるサービスです。 と、まぁ、一昔前のSEOみたいな書き出しですが、平たく書くとココナラとかランサーズ、アフィリエイト・サービス・プロバイダ的なサービスが構築できるサービスです。 なんで勉強することになったのかというと、マッチングサイト構築用のツールを作ったはいいけれど、それだけだと用が足りないことが多かったからです。 マッチングサイトを作りたいというクライアントの本音というか助平心としては、場を提供して手数料をとりたい楽したいに尽きます。 マネタイズとしては、サブスクとか都度決済という方法があるんですが、正直誰も金払わないよね。 (無償のボランティア系のマッチングサイトは別です) なんでか? 2つ理由がある。 1つは、金を払わなくても他に無料のサービスがある可能性 1つは、効果が期待できない可能性 前者は説明するまでもないと思うけど、後者の場合、最初から登録者が多いわけではないから、特にマッチングサイトだと需要と供給のいずれかが偏っていると足元を見られてしまう。 あるいはまったく登録者がいなければ、そもそもマッチングしなさそうだから誰も登録しない。 ということは、サービス開始直後からある程度の登録者がいなければ続いて登録してくれるユーザーもいないんだよね。 それが最初から有料とか課金ありの前提だとなおさらだ。 ところが、Stripe Connectを導入すると変わってくる。 例えばこんなことができる。 基本的には、売る人(需要)も買う人(供給)
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美容サロンの「予約の取りこぼし」をAIで解決する — LINE×AI予約SaaS「MUSUBU」を作った理由

はじめに:施術中、電話に出られない問題 僕は13年間、ホテルの支配人をしていました。 毎日のように目にしていたのが「予約の取りこぼし」です。フロントが忙しい時間帯に電話が鳴る。出られない。折り返す頃には、お客様はもう別のホテルを予約している。 ホテルを離れ、美容サロンや飲食店のオーナーと話す機会が増えて気づいたのは、この問題がもっと深刻だということでした。 美容サロンでは、施術中に電話に出ることができません。1人営業のサロンなら、施術中の1〜2時間はほぼ電話対応不可。その間に入った予約の電話は、そのまま失われます。  LINEは導入した。でも「手動返信」が限界だった 「じゃあLINEで予約を受ければいいのでは?」 多くのサロンがそう考えて、LINE公式アカウントを導入しています。でも現実はこうです。 お客様がLINEで「明日の14時空いてますか?」と送る。オーナーが施術の合間にスマホを確認して、空き状況を調べて、返信する。その間にお客様は「返信がないから別のサロンにしよう」となる。 LINEを入れても、手動対応では同じ問題が起きる。これが、僕がMUSUBUを作ろうと思った原点です。 MUSUBUが解決すること MUSUBUは「LINE × AI」の予約SaaSです。 お客様がLINEでメッセージを送ると、AIが自動で応答します。空き状況の確認、メニューの案内、予約の確定まで、人の手を介さずに完結します。 たとえばこんなやりとりです。 お客様「来週の土曜日にカットとカラーでお願いしたいんですけど」 AI「来週土曜日ですね。カット+カラーで承ります。10:00 / 13:00 /
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WordPressでStripe決済を導入しよう!

Stripeは、世界中で利用されている安全で使いやすい決済サービスです。この記事では、WordPressでStripeを導入する方法、設定方法、そして活用方法について詳しく解説します。1. Stripeアカウントの作成まずはStripeのウェブサイトにアクセスし、アカウントを作成しましょう。アカウント作成は無料で行えます。2. WordPressにStripeプラグインをインストールWordPressのダッシュボードから「プラグイン」>「新規追加」を選択し、「Stripe」と検索します。多くのStripeプラグインが存在しますが、ここでは人気のある「WooCommerce Stripe Payment Gateway」を例に説明します。WooCommerce Stripe Payment GatewayWooCommerceを使用している場合は、このプラグインがおすすめです。WooCommerceとStripeを連携し、スムーズな決済処理を実現します。プラグインをインストールして有効化します。WooCommerceの設定画面から「決済」タブを開き、「Stripe」を選択します。Stripeアカウントのシークレットキーと公開可能なキーを入力します。必要に応じて、通貨や決済方法などの設定を行います。その他のStripeプラグインStripe Checkout: シンプルな決済フォームを作成できます。Stripe Easy Checkout: 複数の決済方法に対応し、カスタマイズ可能な決済フォームを提供します。3. Stripe決済のテスト設定が完了したら、テスト注文を行い、決
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stripeのサブスクリプション作成方法 (回数支払)

Stripe サブスクリプション作成の流れ※請求書による「手動支払い」から「自動課金」へ切り替える場合の手順⸻1. 事前準備まずは、サブスクリプションに必要な商品(プラン)を Stripe 上に登録します。■ 商品の作成(定期支払い) 1. Stripe ダッシュボードにログイン 2. 左メニューから [商品] → [商品を追加] 3. 以下の内容で商品を設定 • 商品名:わかりやすい名称(例:定期購読プラン) • 価格:月額料金(例:5,000円) • 請求頻度:「毎月」を選択 • 支払い方法:請求書 or 自動課金の両方で利用可💡 ポイント:6ヶ月で終了する定期プランを作る場合でも、商品自体は「月額払い」で問題ありません。終了タイミングは後から設定します。⸻2. 顧客の作成次に、サブスクリプションを割り当てる顧客を作成します。 1. 左メニューから [顧客] → [顧客を追加] 2. 以下の情報を入力 • メールアドレス • 氏名 • 国:日本(JP)を選択🔒 顧客情報を先に作成することで、請求先や支払い方法の管理がしやすくなります。⸻3. サブスクリプションの作成顧客ページの右上にある [サブスクリプション] セクション → [+] ボタン をクリックして、サブスクリプションを作成します。■ サブスクリプションの詳細設定 • 商品を選択:「/月」の表記がある定期商品を選択 • 数量:「1」のままでOK • 期間の設定:「6ヶ月」を選択(=月額 × 6回 の支払い)⚠️ 期間は「今後6回の請求で終了」という意味です。永続プランの場合は「無期限」にも設定できます。■ 支払い方
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オンライン決済を導入するには?

オンラインサービスが多種多様になっている昨今、様々なシーンでオンライン決済が行われております。その市場規模は、今では、19兆円を超える見込、2024年度には30兆円規模への成長が予測されております。引用元:矢野経済研究所 (ttps://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2688)そんな中オンラインサービスを簡単に可能にする決済サービスとして筆頭の「stripe」という決済代行サービスがあります。stripeを使うことで、様々なサービスについて、オンライン決済を始めることができるようになります。商品の販売 (住所などの入力フォームもstripeの機能を使うことで簡単に導入できます)や、オンラインサロンの月額料金からウェブ教材や通話サービス、さらには、実際に行われている塾などの月額料金などについても、オンラインでクレジットカードを登録してもらうことで、月々入金を催促する必要がなく、支払い者と提供者、双方にとっても快適に運営を進めることができるようになります。そんなサービスについて、お金がかかわる以上どうしても、初めは始め方や使い方の不安、また、返金や月額決済の停止の仕方など、多くの懸念が残るかと思います。しかし、そんな心配もstripeならば無用です。わかりやすく丁寧に日本語対応があることドキュメントが準備されていること多くの事業者がstripeを利用していること多くの部分で、stripeが助けてくれます。また、そんなstripeを始める際に不明な点を答えるサービスを私も行なっております。ご遠慮なくお問い合わせください。
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【ECサイト運営者必見】2025年、あなたのサイトは大丈夫?Stripe再認証とセキュリティ対策の重要性

ECサイト運営者の皆様、こんにちは!2025年に迫るクレジットカード決済のセキュリティ対策義務化について、正しく理解していますか?「まだ大丈夫」と思っていると、思わぬ落とし穴があるかもしれません。2025年、ECサイト運営者に何が起こる?2025年、経済産業省の「クレジットカード・セキュリティガイドライン」が大きく変わります。具体的には、以下の2つの期限が重要です。2025年3月末まで:3Dセキュア導入の義務化    * クレジットカード決済時の本人認証を強化し、不正利用を防ぐための「3Dセキュア」が全ECサイトで必須となります。2025年4月以降:脆弱性対策の義務化    * ECサイト全体のセキュリティレベルを向上させるため、脆弱性対策が義務付けられます。これらの期限は、ECサイト運営者にとって避けて通れない重要な変更です。Stripe再認証がなぜ重要?特に、StripeとWooCommerceを連携している場合、Stripeの仕様変更への対応が急務です。Stripeは、2024年10月末までに旧来の認証方式から、より安全な「OAuth 2.0」への移行を必須としました。この対応を怠ると、* 決済機能の一部制限* セキュリティリスクの増大* 追加手数料の発生などのリスクが生じます。つまり、Stripeの再認証は、2025年のセキュリティ対策義務化に対応するための第一歩と言えます。当サービスがあなたをサポートします!「自分で設定するのは不安」「時間がなくて対応できない」という方もご安心ください。当サービスでは、以下の内容を一括で代行します。* Stripe OAuth 2.0
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会員サービス構築の新しい選択肢 〜シンプルで始められる認証システムの実例から〜

【小さな会社でも始められる!会員制サイトの新しい作り方】■こんな悩みはありませんか?「お客様限定のサービスを始めたいけど、どうしたらいいの?」「会員制のサイトを作りたいけど、費用が心配...」「システム関係はよくわからないから、なるべくシンプルにしたい」最近、こういった相談を多くいただきます。特に、小規模な会社から「手軽に始められる会員制サイトの作り方」についての質問が増えています。■ある会社での実例を紹介します経営コンサルティングを行うA社さまの例をご紹介します。A社さまは、以下のような希望をお持ちでした:会員制の相談サービスを始めたいなるべく費用を抑えたい(予算20万円以下)2ヶ月以内にサービスを始めたい社内にIT担当者がいないので、簡単に運営できるものがいい■シンプルな会員システムで解決!そこで私が提案したのが、必要な機能だけを詰め込んだシンプルな会員システムです。どんなことができるの?新しい会員の登録受付会員さま専用のログイン画面会員情報の変更パスワードを忘れた時の再設定退会手続きこれらの機能が、最初から使える状態で準備されています。■導入して良かった!具体的な効果A社さまの場合、以下のような結果が出ました:システム費用が当初の想定より40%も安くなった毎月の費用はわずかレンタルサーバーの数百円会員管理の手間が大幅に減った(従来の3分の1程度に)システムのトラブルがほとんどなく、安心して運営できている■こんな使い方ができます例えば、以下のようなサービスを始められます:会員登録の流れお客様が登録フォームに情報を入力確認用のメールが自動で送られるメールのリンクをクリックして
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Claude Code × Stripe連携で決済・サブスク管理を自動化!中小企業の課金業務効率化ガイド

1. Claude Code × Stripe連携とは?課金業務をAIに任せる仕組みStripe MCP連携は、Claude Codeの中からStripeのAPIを安全に呼び出せるようにする仕組みです。MCP(Model Context Protocol)と呼ばれるツール連携の標準化により、Claude Codeが「Stripeの顧客一覧を取得する」「サブスク状態を更新する」「請求書を発行する」といった操作を、人が管理画面でクリックする代わりにAPI経由で実行します。Stripe MCPでできることの一例顧客(Customer)の作成・検索・更新サブスクリプションの状態確認・解約・プラン変更請求書(Invoice)の作成・送付・PDF発行決済履歴の集計・期間別レポート出力失敗した決済(Charge失敗・カード期限切れ)の抽出従来の運用との違い管理画面で1件ずつ確認・修正していた作業が、「先月解約された顧客の合計金額と理由を教えて」と1行のお願いで返ってくるようになります。Excelエクスポートしてピボット集計する手間も、SQLを書く手間もありません。Claude Codeが裏でStripeにアクセスし、結果を整形して提示してくれます。2. 中小企業で効果が出るStripe連携の活用5選(1) 月次売上・MRR(月間継続収益)の自動レポート「先月のMRRと前月比、解約率、新規獲得数を教えて」と指示するだけで、Claude CodeがStripeから決済データを取得し、ExcelやGoogleスプレッドシートに整形して書き出します。会計ソフトと突き合わせる前の経営ダッシュボードが、
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Stripeの納税者番号の設置について

ttps://dashboard.stripe.com/settings/billing/invoiceにアクセスしていただき、一番下の、請求書の税務情報の変更から、JP TRN (登録番号) を選択していただき法人番号を入力してください。入力されたら、「・・・」を押して、「デフォルトにする」を選択して、保存をお願いします。次に、領収書に納税者番号を付与するために、ttps://dashboard.stripe.com/settings/emailsにアクセスし、「納税者番号を含める」にチェックを入れてください。
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google formから google appscriptを利用して、メール送信、stripe送信

Stripe決済システム 仕様書1. システム概要1.1 目的Google Formsと連携したStripe決済システムで、フォーム送信後に複数の商品に対する決済リンクを自動生成し、メールで送信するシステムです。1.2 主な機能フォームデータの取得Stripe顧客の作成複数商品の決済セッション生成決済リンクのメール送信2. システム構成2.1 使用技術Google Apps ScriptStripe APIGoogle FormsGmail2.2 必要な認証情報Stripe APIキー(テスト用:sk_test_51NevFh...)Google Apps Scriptの実行権限3. 商品情報3.1 商品一覧const products = [    { id: 'price_xxxx1', name: '講演会1(¥17,000/税込)'},    { id: 'price_xxxx2', name: '講演会2(¥8,800/税込)'},    { id: 'price_xxxx3', name: 'オンライン生配信・アーカイブ付き(¥4,400/税込)'},];3.2 商品設定方法Stripeダッシュボードで商品を作成生成されたPrice IDを商品配列に追加商品名と価格を配列内で設定4. フォーム連携仕様4.1 必要なフォーム項目お名前(必須)メールアドレス(必須)4.2 フォームトリガー設定フォーム送信時にトリガーを実行onFormSubmit関数が呼び出されるフォームの回答データはe.responseに格納4.3 データ取得処理const responses = f
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StripeのWebhookを使用して、WooCommerceの注文情報をLINEツールに送信する方法

StripeのWebhookを使用して、WooCommerceの注文情報をLINEツールに送信する方法について説明します。 1.Stripeにログインして、「Developers」メニューから「Webhooks」を選択します。 2.「Add endpoint」をクリックして、Webhookのエンドポイントを追加します。 3.「Endpoint URL」には、LINEツールに送信するURLを指定します。
0 500円
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Stripe決済無料導入ツールのApps(アップス)、「決済エラー通知機能」「申し込みフォームワンページ切り替え機能」を実装

✅機能改善のお知らせ ・決済エラー時のフローを改善しました。 ・CVR重視の申し込みフローに切り替えることができるようになりました
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