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タッチ

数日前車を運転していて流れて来た昔懐かしい曲、岩崎良美さんの「タッチ」。それをBZの稲葉さんが歌っておられました。こういうのってただ単に「ああ、男性が歌っておられるのね」程度で終わってしまうものもありますが、そこはさすがの稲葉さん。ちゃんとご自分の歌に居ていて違和感なくきけました。実は私BZについては数少ないライブに通うアーティストで。もう何十年昔か忘れましたけど、デビュー当時、地元の小さなライブハウスに来られたのが初でした。今の稲葉さんはほぼ半裸で(笑)くねくね歌って踊ってなさってますが、当時はスタンドマイクの前で棒立ちで、入場料も500円だったかな。途中休憩のあと、松本さんが先にステージに戻ってギターでイントロをひいて、多分それに乗って稲葉さんがステージに戻って来て歌う予定だったんでしょうけど、どういう訳か戻ってこない。松本さんが困って何度も何度も同じイントロをひきながらステージ脇を見つめるという今じゃ見られない光景がありました(笑)。いやあ。。。。懐かしいなあ。(笑)私元々ライブは笑えるか踊れるかしか行かないんですけど(笑)、押していた人たちが段々と姿を消し、今はBZ位のもの。あんまり言いたくないけど年齢も年齢(笑)なので無理のない様に頑張ってほしいです(笑)
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あけまして。

いつの間にか年があけておりました。まだ気持ちは2024年の9月くらいなのですが…。早いものです。実感がないのはきっと、笑ってはいけないを見ていないせい。方正は毎年ビンタされるべき。それはさておき、私のココナラ歴も今年で5年目に突入します。この記事を投稿してからもうすぐで丸4年になるんですねー。この4年弱、本当にいろんなことがありました。ほんっとうにたくさん。楽しかったことも辛かったことも、すべてが大切な思い出です。いままでが完璧な道のりだったかと言われれば、そんなことはありません。しかしこの4年間を一生懸命に駆け抜けてきたことだけは、胸を張れます。私にとっては成果そのものよりも、自分の情熱を注ぎこんだ生き方ができたかどうかが大切。つまり燃焼感です。以前、こんな記事を書きました。ざっくり言えば「たとえ面白みのない仕事でも、やりきった感があるほうが、一日が充実した感じがあるよね」というお話です。たとえスーパーの駐車場のスタッフの仕事でも、勤めを果たせば家に帰ってからのビールがうまい。それは「今日やるべきことをやりきった」という燃焼感があるから。私はどんな仕事にも共通することだと思っています。ココナラを始める前までの自分の生き方には、燃焼感がまるっきりありませんでした。なんとなく仕事して、なんとなく娯楽に時間を消費しているだけ。何かしたいけど、何をすればいいかわからない。そんな宙ぶらりんな感覚です。そんな中でコロナ渦の状況になり、半ば尻を叩かれるように始めた電話相談。最初は適当にやっていたものの、それではマズいと徐々に力を入れるように。徹夜もしたし、積み上げた本も読みこんだし、お客様
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(254日目)B'zから学ぶ仕事姿勢。

ワイ「今年は熱い夏になりそうです。」 助手「それを言うなら暑いでしょ。酷暑は誰しもが感じているよ。」 ワイ「間違ってませんよ。9月にライブに行くんですよ。」 助手「誰の?」 ワイ「B'zに決まってるじゃないですか。」 助手「アナタずっと好きだもんね。」 ワイ「ファンでいて良かったと思える方たちです。」 助手「あんなに売れてるのに謙虚だしね。ライブ言った友達もビックリしてたよ。まったくオラついてなかったって。」 ワイ「カッコいいとか歌が好きとかもありますけど、人としての振る舞いにリスペクトします。」 助手「アナタの振る舞いは人として問題あるのにね。」 ワイ「自分に無いものに憧れるのがファン心理のひとつ。」 助手「35年も売れ続けるのって素直にスゴイよね。」 ワイ「常に新しいことにチャレンジしてますから。」 助手「それは見習わなきゃだね。」 ワイ「ゴリゴリのハードロックってわけでもなく、時にとんでもない曲も出してくるあたりファンすらも驚愕させる。」 助手「ライブパフォーマンスもすごいんでしょ?」 ワイ「バイクが頭上を飛んだり、車が落ちてきたりします。」 助手「映画?」 ワイ「そういう演出もたまらない。」 助手「ファン心理爆上げになるんだね。」 ワイ「ファンを作るうえで大切なのは、顧客心理をどう掴むかです。」 助手「どゆこと?」 ワイ「ファンが自分たちに求めてるものは何か?満足させる局や歌詞はどのようなものか?ニーズを見極めつつ作品を作っていると思います。」 助手「仕事みたいだね。」 ワイ「そうですよ。彼らは”好きな仕事”に打ち込み35年やってきたんですよ。ニーズと書きましたが時には
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(327日目)ただただB'zが好きだと言うことだけを語る回。

私はB'zが好きだ。『俺は君が好きだ!』くらいのボルテージで書き出したワケですが、好きなものは仕方ない。君が好きだと叫びたいはBAADでしたが、同じ事務所だったな。まぁ、それはどうでもいいんですが。ではなぜ好きなのか?それを解きほぐしてみるのもいいかなぁと思い立ってしまったワケです。好きな理由を分解してみるのも面白いかも。さてさて。何が好きなん?と問われれば『期待を裏切らない姿勢』と答えますな。実は私がまだ20歳代までは好きな理由は違ってました。その時は歌がイイ・曲がイイ・カッコイイだったと思います。真似して高音で歌うとカラオケで注目が集められるから、余計にB'zというコンテンツから離れられなかったように思います。しかしその単純な理由だけじゃなく、漠然と『遊び心がある』ところにも魅力を感じていたように記憶しています。ハードロックな立ち位置のお二人ですが、それこそ初期はダンスミュージックの要素で始まりました。まぁそれは松本さん(ギターのほう)がTM NETWORKのサポートギタリストしてたことが大きかったと思います。(と、ご本人も語ってましたから)それこそハードロックにシフトしていったのは92年あたりからかな?BLOWIN'あたりからだと思います。で少し話が逸れますが、ミュージシャンって自分たちがやりたい音楽を追求する傾向があります。アーティストと考えれば自然なことだと思いますし、別にそれが悪いことじゃないけど、自分たちが目指した路線をより強く意識していくのが当たり前だと感じるんです。しかし、B'zは違った。ロックのはずなのにこだわらないハードロックにシフトしたかと思えば、恋心な
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究極のドレスアップ ハイクオリティステッカー BZステッカー

カッティングの王様です^^今日のシルエットステッカーはBZ!!!ご覧のとおりかなりのハイクオリティな仕上がりになっております!作成時間 2h かなりしんどかったぁ
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(217日目)ストイックへの憧れだけはストイックに追い求めている。

ワイ「ストイックな人に憧れます。」助手「アナタは対極にいるもんね。」ワイ「特に稲葉さんのストイックさは心を動かされます。」助手「あぁ、B'zの稲葉さんね。」ワイ「夏でも冷房をかけず、夏なのに鶏鍋を食します。」助手「喉のケアのため?」ワイ「そうです。私なら18℃で冷房をガンガンに効かして、サラダチキンを頬張ると言うのに。」助手「アナタは欲望のままに生きてるからね。」ワイ「しかもご本人はまったくそんなことを思わずやっておられる。」助手「そういう姿勢って好感持てるよね。しかもハンサムだし。」ワイ「私もハンサムでしょう?」助手「確かに半寒ね。」ワイ「どう言う意味ですか、それは?」助手「ネタが中途半端に寒いってことよ。」ワイ「ひどい。」助手「そもそもストイックってよく使うけど日本語だとどう言う意味だっけ?」ワイ「禁欲的で厳格。簡単に言うと目標に向かって継続的に自己を鍛錬する人を表していますね。」助手「そういう人ってカッコいいよね。」ワイ「私も禁欲的ですよ。」助手「どこがよ。人間の三大欲求を満たすことしか考えてないでしょう、アナタは。」ワイ「欲求を満たすことにストイックなのです。」助手「それはストイックと言わない。」ワイ「ストイックは基本的に褒め言葉ですが、ネガティブな意味だと完璧主義で融通が効かない人を言い表すこともあるようです。」助手「そうなんだ。」ワイ「私もストイックに取り組もうと思います。」助手「アナタはストイックと言うよりストマックよね。下っ腹(stomach)が出てきてるから。」ワイ「じゃあマック食べるのやめようと思います。」助手「ストマックから”マックを抜けばいいじゃん”なん
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