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日々の気づきを深堀りする日記

今回は1月の日記を振り返り、気づいたことがありました。何に気づいたのかというと昨年の11月からブログを書き始めたのですがすぐに1度書かなくなりました。その時に比べ現在は日記、ブログも継続が出来始め、行動や意識の変化がかなりあるなと思いました。 日記をつけるという行動を見返してみると1月から、ほぼ毎日書いています。 その前まではちょこちょこ間が空いてましたが…何故続くようになったのか? 振り返ってると、何故続くようになったんだろうと気になったので日記について改めてどのような効果があるのか調べてみました。今回は簡単に調べた内容をまとめた物と最近の自分の変化を合わせて書いていきます。 〜日記をつけていくメリット〜 ・自分の行動や思考を客観視できる、自己成長に繋がる  日々の出来事や感情を記録、自分の成長や変化を振り返ることができる。 行動や思考を客観視することで自己理解が深まり、  成長や改善のためのアイデアを閃く可能性が高まる。  また新たな興味を発見することもある。 ・ストレス解消、思考の整理  感情や思考を書き出すことで、ストレス解消に繋がり心の整理ができる。  自分自身の感情や考えを整理し深く理解していき、 感情の管理や対処方法を向上させることができる。 ・目標達成のサポート  目標や計画を日記に書き留めること常に意識することにも繋がり、 モチベーションを維持する。  目標達成に向けたプロセスを追跡することで  新しいアイデアやプロジェクトの目を育てるのに役に立つ。 ・記憶力向上  日々の出来事を書き留めることで、記憶力が向上し、 思い出をより鮮明に思い出すことができる。  
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「あなたの決断にはあなたの価値観が関係している!?」

あなたは、これまでの人生での決断のタイミングで、大事にした判断基準は何ですか?特に上手くいった決断について振り返ってみてください♪何故、この質問を投げかけたかといいますと・・・ 人は大きな決断をする際に、自分の価値観を満たせる方を選択する傾向があります。 特に上手くいった決断の場合は自分が満たしたい気持ちが強い分、上手くいく確率が高いものだったと言えます。 よって、決断した際に大事にした判断基準を振り返ることで自分の大事な価値観が分かります。 私の場合は、下記となります。 「上手くいった決断」 日本一周をすると決断した事 「その時に大事にした価値観」 ・好奇心: やってみたいと思う気持ち ・ワクワク:考えただけでワクワクした気持ち ・挑戦:  やらない事で後悔したくないという気持ち これは決断してちゃんと一周して帰ってきたので成功したと言えますし、自分の中でも凄く充実した経験になっています。 上記の事から、私は「好奇心」や「ワクワク」する気持ちに純粋に従い、「挑戦」したことによって充実感を味わうことが出来たのだと考えられます。 このように、今後もし何か大きな決断をする必要があった際、この価値観を満たせるかどうかの判断基準を設ける事によってより充実した人生に向かって行くことが出来るので、自分の大事な価値観を知る事は大事だと思います(*´ω`) あなたも是非、自分の決断を振り返り、価値観を探ってみてください♪ ☆お知らせ☆ 私のコーチングでは、こういった質問をベースに皆さんの価値観を明確にし、人生の目標や仕事の目的を一緒に探していくといったことをしております(*´ω`)1人でモヤモ
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僕が、僕の本音を見つけるまで。〜雪山スノボ編

僕は、志賀高原にあるスキー場に来た。山奥シェアハウスで3ヶ月過ごし、次の目的地が決まって飛び出した。お金がない中でもスノボを続けるために、自分なりに思いついた行動だった。行く前は、陽キャが多いのではないかと不安だった。それは、スノーボードのイメージが明るい人が多いイメージがあったからだ。自分はそこまで人と積極的に話すタイプではなく、人混みなども嫌いなので、合う人がいるか心配だった。しかし、その不安はすぐに払拭された。同僚や先輩には、自分と似ている人が多かったのだ。「これなら自分ペースで過ごせそうだ」と安心した。仕事は、到着した次の日から始まった。僕の担当はリフトで、朝の動作確認をしたら、あとは1日座っているだけの仕事だった。これが本当に楽だった。座っているだけと言っても、もちろん、お客様が安全にリフトの乗り降りができているかを確認するための大事な仕事だ。ただ、それさえきちんとやれば、あとは本当に自由だった。先輩たちは、ジュースを飲む人もいたり、タバコを吸っている人もいた。また、外に出て雪だるまを作る人や、音楽を流してノリノリな人もいた。当然、みんな自由にはしつつも、仕事自体はきちんとやっていた。そのメリハリがある感じも好きだった。僕が、今ままで経験した仕事の中では、間違いなくトップクラスに楽だろう。しかしもちろん、良いことだけではなかった。1月のハイシーズンなどは、信じられないほど寒く、昼間でもマイナス15℃を下回った。外に出ると、一瞬でまつ毛が凍ってしまい、目が開けられなくなるほどだった。また大雪の日は、早出をして、雪かきをしなければならなかった。これがとてもキツかった。掻い
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🌱やりたいこと、見つからなくても大丈夫。

こんにちは、斉藤匠です。今回は『世界一やさしい やりたいことの見つけ方』(八木仁平さん)を再読し、“感情を言語化”してみました。感想というより、問い直し。…いや、半分ツッコミかもしれません(笑)再読してわかった、自分がモヤった理由この本、とても丁寧で実用的です。ワークも豊富。ただ、私は途中で“ザワッ”としたんです。「やりたいことが見つからないと、ダメなの?」「やりたいこと=仕事にしなきゃダメなの?」……って。タイトルには「仕事」の文字はないのに、内容はだいぶ“仕事化”前提。読者の“不安”を刺激して、「見つけなきゃ」と思わせる作りに、ちょっと引っかかってしまったんです。ちなみに、この本読む前に知りたかったことはやりたい事=生きがい だったので、ちょっと肩透かし喰らいました(笑)もちろん、書かれている内容そのものはよくできています。でも、“不安の種”をまいて“解決策”を売る構造って、ちょっと、ね……。、私はその「モヤりの正体」が見えてきました。🎯「やりたいこと」はあってもいいけど、なくてもいい。私の結論はシンプルです。やりたいことは、幸せに生きるための手段であって、目的じゃない。探すのが楽しいならいいけど、探さなきゃ…と思って苦しくなってるなら、一旦やめていい。焦る必要なんてありません。🔍どうしても探したい人は、こうしてください「でも、私はやっぱり見つけたいんです」そんな人にはこう伝えています。楽しかったこと、嬉しかったことを思い出す「なぜ楽しかった?なぜ嬉しかった?」を要素分解するその“感情の根っこ”に、あなたの“やりたいことの芽”がある難しい理論も、10個の質問も、いりません。
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Cheerことりの本当に本当にやりたいことが出来るようになる話

本当に本当にやりたいことが何かを考えたことがありますか。私たちはやりたい事ではなく、やるべきことや惰性でやることに時間を使いすぎていないでしょうか。一日に一つ、一年に一つくらい、本当に本当にやりたいことをやってもいいのではないかと思います。でもなぜか、自分の本当に本当にやりたいことが分からなくなっているような気がします。本当にやりたいことをやれるようにする手順を紹介します。まず最初に考えるのは自分の強みや性質を活かしてできることはなにかです。その中で、おおざっぱに自分がしたいことを選びます。次に本当にしたいこと、今したいことを考えます。その中から一つ、本当に本当にしたいことを考えます。まず今日これから本当に本当にやりたいことを考えてみませんか。そして2025年に本当に本当にやりたいことを考えてみませんか。思った以上に難問です。でも人生は短く、1回しかありません。今日これから何をするかは大事な選択ですよ!自分の特性や才能を四柱推命で鑑定してみませんか?Cheerことりの心理学×四柱推命鑑定はコチラからhttps://coconala.com/users/5029213   
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Jのやりたい事の見つけ方

11月、退職届を出してから。 自分と向き合う時間となりました。 自分が何をしたかったのか。 この会社で、どんなことに挑戦したかったのか。 また、プライベートは何が楽しいと感じることだったのか。 自分の感情が充実することってどんなことだったのか。 というところを書き出しました。 ただ、最初は小さいノートに1/4しか書けませんでした。 自分の感情が分からなくなってました。 何が楽しかった? 何をしたいと思ってた? とにかく時系列で思い出し、当時の自分がやりたかった事から書き出す作業を始めました。 すると、「当時はやりたかったけど今はそうでもないな。」 「あ、これは今でも挑戦できるかもしれない」という事が見えてきました。 あとは、それについて調べて行動すること。 ありがたいことに現代ではSNSとAIがあるので、特にAIはlineのように返事をくれます。もちろん、欲しい返答が返ってこないときは何度もラリーを重ねて、自分が理解するところまで落とし込みました。 それをまたタスクのようにノートにメモをし、SNSやこういったブログに書き出すことでアウトプットする事ができます。 見に来ていただいてる方には、本当に感謝しかありません。 もし、やりたいことが見つからない。という方。 一つのヒントになれば幸いです。
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