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【○○な人が後悔すること】

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラをはじめ ビジネスを教える専門家であり同時にメンタル改善サポートの専門家として活動をしています\(^o^)/日常ってあっというまに過ぎて 気がつけば、もうこんな日に!! そういう感覚は誰しもあると思いますが あなたは、普段から 「忙しい」とか「時間がない」 と言っていませんか? 実は、そういう人ほど 自己肯定感が低いといった メンタルの不安定さがあります。 なぜ、そう言えるかというと メンタルの弱さのせいで 他人軸を中心に生きているからです。 たとえば、会社の上司や同僚たちに よく思われるために仕事をしているなど。 私は、みんなの期待に応えるために一生懸命に頑張ってます! そういうアピールを周りにしながら 心の中では他人に嫌われたくないといった 恐怖の感情が作り出され 半強迫的に働かされているわけです。 もちろん、仕事をやること自体は 大切なことですよ? ですが、多くの人の場合 不要な時間まで仕事だと思ってるんです。 だから、こういう人は どんどん自分の時間を削って 不要な時間を費やします。 やらなくてもいいような仕事をする やらなくてもいいような気遣いをする 行かなくてもいいような飲み会にいく など・・・ 自己肯定感が低い人は、こういうことに お金も時間もどんどん使っているので まさに、貧乏暇なし状態です   さらに言えば、 「忙しい状態」というのは自分が他者に必要とされている感覚を感じられるので自己肯定感が低い人はますます 仕事中毒におかされていきます!!当の本人は自分は必要とされてるから 仕事が忙しいのは仕方のないことだと 思い込
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【二次創作】思い立ったが吉日!迷わず書くべき理由と後悔しない方法

こんにちは。二次創作メンタルアドバイザーのほうりです。 今回は【書きたいネタがあれば、何を差し置いてでも取り掛かろう!】という事についてお話していこうと思います。 二次創作を書いていると、突然「このネタ絶対書きたい!」という瞬間が訪れますよね。 でもその直後、こんな迷いに襲われることはありませんか? 💦「似たような作品、他の人も出してたな…」 💦「あの神絵師や字書きさんの作品と被ってない?」 💦「パクリだって言われたらどうしよう…」 そんなふうに筆を止めてしまう経験、同人活動をしている人なら、誰しも一度は味わったことがあるのではないでしょうか。 でも私は声を大にして言いたいんです。 「書きたい」って気持ちは、本能です! それを抑える必要は、まったくありません! こうした迷いは、あなたの創作モチベーションを一気に下げてしまいます。 しかし、創作の世界で大切なのは「迷う前に動く」ことが重要になってきます。というわけで本題です。衝動は創作のゴールデンタイム書きたいネタが思いついた瞬間って、なんかこう…胸の奥がジリジリして、落ち着かなくなりませんか?「ご飯作らなきゃ」とか「洗濯しなきゃ」とか、日常のタスクなんて全部吹き飛んじゃうくらいに。それ、人間の「やりたくて仕方ない」本能です。コーチングでは、こうした自発的な行動の原動力を「Want toマインド」と呼ぶことがあります。外から「やらなきゃ」と言われてやる「Have to」じゃなく、内側から「やりたい!」と突き動かされる感情。一度無視しても、また別のタイミングで湧き上がってきますが、その時には鮮度が落ち、モチベーションも低下してしまい
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やらなかった【後悔】よりやった【後悔】

タイトルの言葉 私も耳が痛いですが、 心理学にてこの言葉の根拠が判明しました! 何かを失敗した際には 「心理的な免疫システム」が 働いてポジティブになるから 後悔の気持ちが和らぐ 「失敗したけど勉強になったからいいや」 と思える。 逆に何もしなかった時には 「心理的な免疫システム」が 働かない「学べる事がないから後悔はそのまま後悔として残り続ける」 らしいです。コレが やった後悔やりやらなかった後悔を後押しする根拠です! なんかやる気出てきました
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後悔先に立たずでも、遅きにしてもやってみる

”This is a human error." ひとがすることに間違いはつきもの。ただ、せっかくそれを防ぐための工程を作っても、誤って導入されていたり、(それを知りながら) 無視したりしていたらそれはそれで間違いのまま。間違いの間違いは正解ではない。え、どこでもやっている? ペナルティがなければ、変わらない? 値段を下げるよう求める買いたたきとかを除いて、罰則規定は現状恐らくないと思われる下請法について、双方が諸々条件の同意や契約書を交わし、異議がなければ期限終了後も更新というケースが一般的だが、かつ業者に対し仕事の発注に一定期間以上の滞りがあった場合、何らかの罰則を設けるべきだと思う。(それをやると手続きが煩雑になるのは予想されるが、でなければ、ノルマではないが、少なくとも事情をアウトソーシング先に説明する義務を課す) せっかく契約したのに、「仕事を出しますよ」等の口約束、都合のいい時だけ出す風だと契約の意味がないし、メリハリがない。ギブ・アンド・テークがルールなら、そもそものサービス提供とはなんだろう。「ぜひお願いしたい」、「よろしく」、「心苦しく…」、「恐縮ですが」、「お疲れ様」にピッタリ適した訳語がないことが示しているように、それがこれらの人々の「言葉のあや」でわかったつもりだとそれはそれでもうひとつすっきりしない。でもそれをそっくりそのまま自分の胸に手を当ててみれば、如何に独りよがりなのかが分かるよ。相手もそう考えていないとは言い切れない。そんなもんだ。自分が軸。だから己が変わるべき (相手に期待しない)。というどこかで聞いたようなことを今年の座右の銘にしよう
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