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「自分がない」私が見つけた「ある」こと

周りと比べて・自分には個性がない・自分には魅力がない・自分には才能がない☑️最近、何をやってもうまくいかない☑️自分に自信が持てない☑️やりたいことが見つからない分かっているのは「今の環境に居続けること」が良くないこと例えば職場、家庭、第3のコミュニティ(趣味や仕事に関するオンラインサロンなど)本当は違和感や居心地の悪さを心では感じていて頭では、ちゃんと理解している環境を変えるべきだ!自分自身も変わりたい!って思っているのに☑️一歩すら踏み出せない☑️結局、行動に移せない☑️行動してみるものの、継続できない「できない」自分自身に自己嫌悪…自己否定…自信喪失…そして挙句には「どうして、自分ばっかり不幸なことが起きるんだろう?」負の無限ループにハマっていませんか?✅変わりたいのに変われない自分から抜け出したい✅どうすれば、自分に自信が持てるようになるのか?そんな自分探しに悩む方に届けたい内容です。あなたに1つ質問です!🔹自分自身と向き合う時間を作ってきましたか?嫌なことが起きるのは自分の心と向き合ってほしいというサインです!「変わる」絶好のチャンスなんです!ちょっとした違和感というレベルではなく不快感を伴い、さらに体調にまで影響が及ぶようなことが起きたら…「早くこの場から去るために気づいて!」と言われているようなものです。このまま行動を踏みとどまっているとさらに状況が悪化して、強制終了なんてことも起きるかもしれませんね…そうなる前に行動を起こしましょう!何をするべきか?それは、自分自身と向き合うこと心の声をちゃんと聞くこと心から「あること」に気づいてあなたがこれまでに実践したことを
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あなたの『キャリアブランド』を見つけよう。誰かの心に残る名前に

自分が輝ける場所を見つけたい。誰しもそう思っている。 だけどなかなか見つからなくて、「この辺でいいか…」と腰を下ろしてしまっていませんか? 『キャリアブランド』を見つけよう!自分の輝けるフィールド。社会での自分の存在意義。瞬間、思い出してもらえる名前に。「誰から見ても」じゃなくていい。 「誰かの中の」キャリアブランドへ。▶1 『キャリアブランド』 1.1 フィールドのシンボルへ 『ブランド』は、あるフィールドのシンボルです。 黒い炭酸飲料といえば…? 虫刺されに塗る薬は…? こう聞かれると、だいたい同じ名前を思い浮かべますよね。 そのフィールドといえば、「まずはコレでしょ!」というもの。その分野の代名詞となっているもの。これを仕事において、社会的な自分の立ち位置において考えてみる。 ●あなたのキャリアにおいてそれを確立するのが『キャリアブランド』です。  1.2 ○○ならあなた! 「この仕事なら○○さん!」と言われる状態。 それが『キャリアブランド』を確立した状態と言えます。 得意なことなら確立しやすいでしょう。 好きなことならなおさらでしょう。 ●みんなに頼られる、あなたの専売特許。 もう仕事を取りに行く必要はない。 仕事は向こうからやってくる。頼られて、任されて、信頼されて感謝される。こんなふうに仕事していられたら、社会生活はとても楽しいですね。ある意味、社会で目指すべき目標がこの『キャリアブランド』の確立ではないでしょうか。 大きなフィールドであれば、大きなやりがいや達成感が得られる。 小さなフィールドでも、とても充実出来たり十分に利益が望めたりするものもある。持ち運び可
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キャリアの方程式 ~なりたい自分になる方法

私が考えたキャリアの作り方の方程式を紹介させてください。 ① まず、10年後くらいに到達したい「なりたい自分」を明確にします。キャリアですから、具体的に、「支店長」とか「xxx課長」とか「xxマネージャー」とかがわかりやすくていいです。その時に、「何でそのポジションにつきたいのか」も明確にできるといいです。「将来営業本部長になって革新的な流通戦略を構築するための前段階だから」とか「作りたかった新しいビジネスモデルを世にだしたいから」というようなことです。「SHOULD/WANT/CANの方程式」で説明したように、SHOULDとWANTが一致しているといいですね。 ②それが決まれば、その目標のポジションに要求されるコンピテンシー(能力)と今の自分がもっているもののギャップを書きだします。リーダーシップ力とかマーケティング力等です。これが10年かけて習得しなければならない能力です。 ③10年間で何回異動があるかを考えます。大体2~3回ですね。そうすると、10年後くらいになりたいポジションにつくには、この2~3回はどういうポジションにつくのが最もいいかを先輩などの例を参考にしながら、仮決めします。そして、それぞれのポジションに必要な能力を書きだします。当然10年後のポジションで必要とされる能力より少なくなります。そして、上司や先輩などにこのプランを見せて、アドバイスをもらい、より現実的なプランに仕立て上げます。 ④そして、いよいよ次のポジションを時期とともに決めます。20代の時は、経験していないポジションでそれがやれるかどうかもわからなくても、「若いので経験のため」という理由で異動で
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新しいタイプの学び方とは、要素と要素をキュレーションしていく

他者やチームで学ぶ、未完成を歓迎する、関係性を学びに変える、自分で選ぶ、変化が激しい環境で学ぶ 新しいタイプの学び方には、他者やチームとの共同学習、未完成を受け入れること、関係性を学びの機会に変えること、自分自身で学びを選択すること、そして変化が激しい環境での学習が含まれます。これらの学習方法は、現代の急速な変化に対応し、持続的な成長と適応を可能にするための鍵となります。 ・他者やチームで学ぶ 協力的学習: チームメンバーや同僚と一緒に学ぶことで、互いの知識や経験を共有し合い、新しい視点を得ることができます。 多様性を活用: 異なるバックグラウンドを持つ人々との交流は、新たなアイデアや解決策を生み出す刺激になります。 ・未完成を歓迎する プロセス重視の学習: 完璧な結果を目指すのではなく、学習プロセス自体に価値を見出すことが重要です。 実験とイノベーション: 失敗を恐れずに新しいことに挑戦することで、創造性とイノベーションが促進されます。 ・関係性を学びに変える 人間関係からの学び: 日々の対人関係の中での経験から学び、人間関係のスキルを磨くことができます。 ネットワーキングの強化: 人とのつながりを深めることで、新しい知識や機会にアクセスしやすくなります。 ・自分で学びを選ぶ 自己主導の学習: 自分の興味や必要に基づいて学びを選択し、自分自身のキャリアや成長に責任を持つことが大切です。 柔軟な学習方法の採用: オンラインコース、セミナー、ワークショップなど、多様な学習方法から選択できます。 ・変化が激しい環境で学ぶ 適応力の養成: 変化が激しい環境では、柔軟性と適応力が求めら
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キャリア教育について

みなさんこんにちは。今日は私が最近気になっているキャリア教育について。大人になってもキャリアって悩みますよね。転職しようか悩んだり、プライベートとの両立を考えたり。そういった時に”自信がない””何ができるのかわからない””自分は何がしたいんだろう”等考えることはありませんか??私はよくあったんですが、やはり自分を自分で評価する、自分のやりたいこと、ありたい姿を実現していく、その土台には自己肯定感が必要なのではないかと思っています。キャリア教育、実は幼児から可能なんです。いきなりお仕事の話をするわけではありません。自分は何が好きなのか、得意なことはなんだろう等、自己理解を深めるんですね。家族や学校ではなく、第3の場で自分を自分で認める時間。それがキャリア教育という認識が大人の世代から広まっていくといいなと願いながら活動を考えています。大人ももちろん遅くはありません。気になった方はぜひ、キャリア相談をご利用ください☘️
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なんで今更

定年でフルタイム勤務から退職して 在宅で週3日 ZOOMで顧客と打合せをして わからないことはチャットで同僚に確認 外出する時も、小さなパソコンをかばんに入れて まあ、慣れないせいで 正直なんでこんなことを今更(この自分が) と年寄りくさいグチが おもわず出てしまう そう・・今更なのだ 明日は非勤務日だから、さっさと片付けたいのに 早く「実績」をあげたいのに あともう元気に働ける時間は限られているのに 「適応していくために」こんな作業を(この歳で) 前の職場では当然だったことなのに なんで今更・・ いつの間にか蓄積している「当然」 自分の「当然」に反するために せっかく縁のあった新しい職場を またさっさと飛び出してしまう転職市場に携わってきて そういう中高年の方々を随分見てきた けれど、「当然」と思う反面、 今までの様々な経験から、いまの新しい経験を 「意味づけて」ああそうなのかと納得する時がある 「俯瞰できた」というのか、そういう時 ちょっとは楽しんでみようかな(今の作業を) そんな風に思える時なのかもしれない こんなことやってます。
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そのモヤモヤ、実は「3つのズレ」が原因です

キャリア統合戦略(CIS)で、心の霧が晴れていく瞬間が訪れます今後のキャリアを考えてもなんだかモヤモヤするときはありますよね 「何を悩んでいるのか、自分でもよく分からない。」 「やりたいことなんて、そんなにない。」 「このままでいいのか…と考えると不安になる。」 定年前後の相談では、 こうした“正体不明のモヤモヤ”を抱えた方が本当に多くいます。 でも実は、このモヤモヤには理由があります。 CIS(Career Integration Strategy)で対話を重ねていくと、 多くのシニアが抱える不安は “Will/Can/Mustの3つのズレ” として整理できるのです。 ◆モヤモヤの正体①:Will(やりたいこと)の“見えなさ50代・60代になるまで、 家族のため、組織のため、会社の期待のため—— 誰かの「Must(求められること)」を中心に働いてきた方ほど、 定年を前に Willが空白 になります。 実は、そのWillは比較的に簡単に出てきたりします。 小さいころや若かったころを思い出してください。 ・あの時、本当にやりたいことは? ・何しているときが楽しくて、何が好きだった? ・自分に刺さって、心が動く瞬間はどこにあった? これらは普段のビジネスの中では、ずっと脇に置かれてきたのです。 CISでWillを丁寧に掘り返すと、 「そういえば…昔こんなことにワクワクしてた」 という記憶が、少しずつ顔を出します。 それは、新しいキャリアの“灯り”のようなものです。 ◆モヤモヤの正体②:Can(できること)の“過小評価” 次に多いのがこれで、本人が自覚していないので気付きが必要です。
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あなたはどの動機タイプ?マクレランド心理学の動機理論診断アプリをローンチ

Beta版をローンチしました。行動や思考に必要な、教育や環境で身についた価値観とは別に、心の奥底に動機というものが存在し、3つのタイプ(達成動機・親和動機・権力動機)に分類されます。自分がどのタイプなのかを知ることで、キャリアや人生をより充実させたり、もっと具体的にチームや組織内でのリーダーシップについて知ることができます。無料診断はもちろん、しばらくは詳細診断も無料公開です。Motifinderで検索。いくつかX(エックス)のツイート内容が出てくるので、その中から行くことができます。お試しあれ。
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令和3年2月24日(水)☆先勝☆今日も笑顔で☆

笑顔セラピーお届けします(^^)慣れすぎた<ぬるま湯ゾーン>で風邪をひくより思い切って自分を変えよ!!*出典:笑顔セラピー
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~はじめに~

はじめまして!私のブログをお読みくださり、ありがとうございます! 私はキャリアコンサルタントの 幸 ハピ子 と申します。 私は、約15年間従事した福祉・サービスの仕事からキャリアチェンジし、 現在はキャリアコンサルタントとして活動しています。 私が福祉・サービスの仕事に従事していた時は、 主にご高齢のお客様や、持病や障がいをお持ちのお客様、 そしてそのお客様をサポートするご家族の方々の相談支援を行っていました。 私のサポートを活用されることで、 お客様やご家族が私に笑顔で話しかけてくださる時もあれば、 そうではない、怒られたり、泣きだされたりな時もありました。 私はお仕事を通じて、とても多くの事を学ばせて頂きました。 今まで私が従事した仕事や私自身の体験を通じて、 『自分ひとりで気持ちを抱え込まず、誰かに相談できる体制をつくりたい』 と私は強く思うようになりました。 その思いと同じくらい、お悩みやご相談を伺う側の大切さ・責任についても、実感しています。 現在はキャリアコンサルタントとして、10代(高校生・大学生・大学院生を含む)から 70代のお客様の 〇就職・転職の相談  〇応募書類(履歴書・職務経歴書)の添削サポート 〇面接での想定質問の回答サポート ・キャリアプランの作成サポート 〇今、働いている会社での働き方の相談 〇活用できる制度の説明 などなど・・・  を行っています。 些細な事でも、私にご相談いただけましたら、とても嬉しいです。 皆さま、どうぞよろしくお願い申し上げます(^^)/☆
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令和3年2月17日(水)☆赤口☆今日も笑顔で☆

今日は六曜カレンダー「赤口」、「しゃっこう/しゃっく」と読むそうです。赤口は縁起が悪いとされ、入籍日や結婚式に適さないと言われています。えっ!縁起がわるのは「仏滅」じゃないの。。。??なぜ?そもそも「六曜」って?知りたい方はGoogleで検索♡または、ご連絡ください(笑)というわけで~ないものよりあるものを数えて足し算思考で「ありがとう」*出典:笑顔セラピー
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