ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第126話|雨の日の高校生と前髪と玄関の水だまり😊☔】
こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、雨の日の通勤途中に、心がタイムスリップしたときのお話です☔雨の日☔に自転車🚲で一生懸命に学校へ向かう高校生たちの姿をよく見かけます。不思議なことに、結構な土砂降り☔なのに、カッパを着ずにそのまま濡れながら走っている子がすごく多いんです。その姿を見るたびに、「学校に着いてから、あの子たち一体どうしとるんやろ……💦」って、勝手に心配してしまいます。制服も、靴も、靴下もびしょ濡れのまま授業を受けるなんて、私なら一日中ブルーになって気が気じゃありません🤣それとも……若い子って平熱が高いから、自分の体温ですぐ乾いちゃうのかな?なんて、勝手に想像をしています🤣ふと、私の高校時代の記憶⏳がポロッとよみがえってきたんです。私の高校時代といえば、世はまさに「聖子ちゃんカット」の大ブーム!✂️朝、鏡の前でそれはそれは一生懸命にセットしたものです。だから、雨の日☔は一気にテンションがガタ落ち↘️どんなに気をつけても、学校に着く頃には大事な前髪がペタンコになっていて、「あ〜あ、今日はもう人生最悪の日や……」なんて、本気で落ち込んだりしていました😂どうしても濡れたくない!という日は、父に頼んで軽トラックで学校まで送ってくれたこともありました🛻だから最近、親御さんの車の助手席に乗って学校へ向かう高校生を見かけると、「あぁ、やってることは昭和も令和も、み~んな一緒やなぁ😊」って、なんだか温かい気持ちになります。さらに雨☔といえば、我が家の息子たちが高校生だった頃のことも思い出します。部活帰りに土砂降り☔に遭って帰ってきた日には、もう玄関が大変なことになっていま
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