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世代間の不満とかズレについて考えてみた。

こんにちは、ゆさこです(ˊᗜˋ*)今回は、ふわっとした内容ですが、ゆるっとお読みください😅先日、TVを観ていて、世代間の不満やギャップというのは、いつの時代もあるな〜と思ったんです。どの世代の人も、たいてい、上の世代への不満があり、下の世代への批判があったりする。自分が生きている世代があたかも時代の中心のような感覚。これは、若い時は特にそうですね。同世代間での交流がメインだと、余計に、そう感じるかもしれません。でも、自分たちが生きている「今の時代」を作ったのは、今、そこにいる人というより、自分より前の世代の人たちが作ったり、積み重ねてきたものですよね。そして、これから先の時代は、今を生きている人が、積み重ねて、作っていくもの。どの世代も「作る側」でありながら、「作られた時代を生きる側」でもある。そう考えると、理想とのギャップや若干のズレも出てくるでしょうし、その時代の中心で生きている人にジャストフィットするのは難しい。たとえば、少し前はブラック企業とか、パワハラとか、厳しさが当たり前だった時代があり、それに問題を感じ、対策をとってきて、「無理をさせない」「厳しくしない」とかで、ホワイトハラスメントという言葉が生まれた。でも、それが届いた時代の人たちは、今度は「成長の機会が少ない」と感じ、それに対する不満や批判をするようになる。その人たちが管理職になる時代には、どうなっているでしょうね。社会は、何かを変えながらも、また新しい課題を生み出していきます。そうやって偏りやズレを修正しながら、次の時代を作っていくんでしょうね。ほんとね、私たちアラフィフ世代は、パワハラされるのが当たり前の
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Z世代の情報漏えい、本当に「常識がない」だけ?  上の世代が見逃している、彼らがこっそり始めていた孤独の処方箋

GW後半に入った朝、こんなニュースが続いている。 川崎市の新規採用職員、研修資料をLINEオープンチャットに投稿(4/16) 「ZIP!」の新人スタッフ、出演者名やシフト表をSNSに投稿(4/27) 銀行行員、支店内を撮影してSNSに投稿(5/1) ミスタードーナツ瀬戸店、店舗内部情報がXで拡散(5/1) 世間の反応は、たぶん、こうだ。 「最近の若者は常識がない」 「研修やってるはずなのに、なぜ」 「こんなこと、ふつう、しないだろ」 「Z世代、ヤバすぎ」 ——気持ちは、分かる。 川崎市の市長も、こう言ったらしい。 「こんなことまで注意喚起をしなくてはならないのか。驚きを隠せない」 しかも、川崎市の流出した研修資料の中身、何だったか知ってますか。 「情報セキュリティ」と「情報公開と個人情報」の研修科目 ——研修資料を、研修について語った資料とともに、流出させた。 (コントの完成度、高すぎ) これだけ見ると、若者を笑って終わる話だ。 でも、ちょっと、違う角度から見てみたい。 なぜ研修してもダメなのか ニュース記事の中で、神戸国際大学の中村教授が、ものすごく鋭い指摘をしている。 上司は「それはダメだろ」「ふつうそんなことしないだろ」と従来の常識で判断しがち。 でも、Z世代にとっては、「日常を共有する」「その場で反応する」がコミュニケーションの基本。 投稿は特別な行為ではなく、会話の延長線上にある。 これ、めちゃくちゃ大事なポイント。 つまり、上の世代と若い世代では、「投稿」という行為の意味が、完全に違う。 上の世代:投稿=発信、公開、表明 Z世代:投稿=会話、つぶやき、雑談 会話して
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自分の頭の中に、家賃も払わない祖父母世代が住んでます しかもアップデートは20年前で止まっている件

自分の中の祖父母世代が、毎朝ミニトマトを丸ごと出してくる GW、帰省、孫、祖父母、ミニトマト、誤嚥—— という見出しを朝から見て、ちょっと震えた。 小児科専門医が警告している。 GW帰省で、祖父母世代と親世代の「育児常識ギャップ」が事故につながりやすいらしい。 具体例はなかなかすごい。 ・「アレルギーなんて好き嫌いでしょ」と知識ないまま食べさせる ・ミニトマトやブドウを、丸ごと食卓に出す ・チャイルドシートを「ちょっとそこまでだから」と省略 ・床に錠剤が落ちている(??) 特に印象に残ったのが、医師のこの一言。 「『あげたい』という気持ちはすごく根源的な欲求」 つまり、悪意はゼロ。 むしろ、愛情100%。 祖父母は孫にあげたくて、ミニトマトを丸ごと出している。 ——で、ここまで読んで、ふと思った。 あれ。 これ、自分が自分に対して、毎日やってない? 自分の中にも、祖父母世代の声がある 頭の中に、20年前くらいで常識のアップデートが止まった声がいる、という話だ。 「もっと頑張れたはず」 「休んでる場合じゃない」 「弱音吐くなんて情けない」 「みんなやってるんだから」 「気合いで乗り切れ」 これ、誰の声だろう。 たぶん、20〜30年前の世間の常識。 当時はそれが「正しい」とされていた価値観。 それが、自分の頭の中で、アップデートされないまま居座っている。 しかも、悪意ゼロ。 「自分のためを思って」言ってくる。 祖父母がミニトマトを出すのと、まったく同じ顔で。 (しかも家賃も払わずに住み着いている。古参すぎる) 善意の誤嚥 医師は、こう言っている。 「気道に詰まってしまいやすいもの、
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『おじさんの態度、怖すぎるわ…』現役高校生の娘がアルバイトで見た、現場の世代間ギャップ

高校生の娘が初バイトとしてハンバーガーショップで働き始めて3か月が経ちました。流石全国チェーンのショップは研修制度もしっかりしており、覚える事が多いと一時は弱音を吐きつつも、そこはしっかり若い脳でカバー!週1~2回の稼働で3か月も経つと一通り慣れてきたようです。先日、アルバイト帰りの娘を車で迎えに行った時の話です。娘のため息を車内で聞いた、あの瞬間の胸のざわつき車に乗った途端に娘が大きなため息をつきこう言いました。娘:いやー本当に客層の幅が広いわ!母:え?いろんな人がいたって事?年齢層別?娘:そう!若い子~30代くらいまでは本当に丁寧で口調も優しい!『〇〇バーガーとサイドはポテトMとコーラーMでお願いしま~す!ありがとうございますー!✨』って言ってくれるけど、40~50代くらいのおじさんおばさんは口調も最初からやばい!私が聞き取りづらくて何回も聞いたのもいけなかったけどさ、ぼそぼそしゃべってよくわからんって感じで聞いたらおじさんからは『〇〇バーガーだって言ってるでしょ、何回も言わせないでよ💢』とか言われて怖いんだって!これも私がそもそも悪かったんだけど、ポント利用を最初に聞かないで清算後に言われてもうどうしようもない時におばさん怒らせてしまって『もぉー最初に言ってください、どうしてくれるんですか💢』と、そもそもその前の注文から機嫌悪そうで注文受けるのを早く終わらせたいくらいだったんだよね!母:(あぁ~今、世の中に揉まれてるのね、うんうんと思いつつ)40代、代表としてちょっとまずいねそれは。。。ポイント利用自体はそれはあなたの落ち度だから仕方ないと思うけど・・・その前から感じ悪か
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阿部慎之助 監督辞任 AI倫理と社会的責任について①

*ChatGPTの回答Q、巨人の阿部慎之助前監督の娘が児童相談所に相談することを決めたのが、チャットgptの回答がきっかけで阿部前監督にの逮捕のきっかけになってしまいました。ここでAIの倫理面での問題が表面化してしまったのではないでしょうか。この点、どう考えているでしょうか。A、今回の件では、娘さんが対話型AIに相談し、その結果として児童相談所へ連絡したことが報じられています。ただ、ここで重要なのは、AI自身が「逮捕を決定した」わけではない、という点です。実際には、・娘さんがAIに相談・AIが「相談窓口」を案内・児童相談所が状況を判断・児相が警察へ通報・警察が現場確認して逮捕という流れです。つまり、最終判断は人間の行政機関と警察が行っています。一方で、ユーザーが感じているように、「AIの倫理問題」が浮き彫りになった面は確かにあります。特に議論になりやすいのは次の点です。・AIが家庭内トラブルをどこまで“危険”と判断すべきか・未成年や若年者がAIを人生相談相手として使う危うさ・AIの助言が現実社会へ強い影響を与えてしまう問題・「相談」と「通報」の境界線・AI回答を人が過信するリスク逆に言えば、もし本当に深刻な虐待だった場合、AIが相談窓口を案内したことで救われるケースもあり得ます。現在のAI安全設計は、「暴力・自傷・虐待の可能性がある場合は専門機関につなぐ」という方向が強くなっています。そのため、この件は「AIが危険だった」だけではなく、・AIによる安全誘導は必要・しかし現実への影響力が大きくなりすぎている・AIを“絶対に正しい相談相手”とみなすのは危険という、かなり複雑な問題と
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