絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

⭐販売実績2件の私、1年後の数字を本気で予想してみた

こんにちは。ココナラで相談サービスを出品し始めて、気づけば2ヶ月とちょっとが経ちました。この2ヶ月、正直かなり本気で取り組んできたつもりです。ほぼ毎日、3時間は電話待機1日に何度もココナラにログインしてチェックブログもコツコツ更新(週5~6記事ペース)「これだけやれば、そこそこ結果が出るだろう」と思っていました。でも――販売実績、まだ2件です。正直、心が折れそうになる瞬間もあります(笑)。待機している3時間、誰からも連絡が来ないまま終わる日も多く、「この時間、意味あるのかな」と思うこともあります。現時点での実績(2ヶ月経過時点)・フォロワー数:12人・出品サービス数:14個・電話待機時間:3~4時間/日×週6日・販売実績:2件・評価:★5.0(1件)・ブログ投稿頻度:週5~6記事数字だけ見ると、まだまだ「駆け出し」感が満載です。でも、こういう時こそ「今の頑張り」を客観視して、腐らずに続けるための工夫が必要だと思いました。だからこそ、「1年後の目標」を立てることにしました。モチベーションが下がりかけている今、ただ闇雲に頑張り続けるのはしんどい。そこで、1年後にどうなっていたいかを具体的な数字で決めることにしました。目標があれば、・「今の積み重ねが、あの数字に繋がっている」と思える・日々の行動を逆算して考えられる・達成できたときの自分をイメージできるというメリットがあります。今回は、以下の3項目で目標を設定しました。① フォロワー数:12人 → 100人フォロワーは「私を見てくれている人の数」。ブログ更新やサービス改善を続けていれば、認知は積み上がっていくはずなので、まずは2桁から
0
カバー画像

「新学期がこわい...発達障害のあるわが子を育てるママへ」

「また環境が変わる」その言葉だけで、胸がざわつく。新学期、入園、入学周りは「楽しみだね」と言うけれど、正直あなたの心の中は・また朝が戦場になるかもしれない・先生にどう説明しよう・友達とうまくやれるかな・浮いてしまわないかな・私の育て方のせいって思われないかなそんな不安でいっぱいかもしれません。でもね、その不安はあなたが本気で子どもを守ろうとしている証拠です。発達障害のある子どもは「できない子」ではありません。ただ、環境との相性に左右されやすい子なだけ。だからこそ環境が変わるこの時期は親も子も、エネルギーを使います。疲れて当然なんです。もし、今「頑張らなきゃ」と肩に力が入っているなら少しだけ力を抜いてほしい。新学期に必要なのは〝完璧な準備”じゃなくて〝安心できる居場所”それは、学校だけじゃなくていい。家の中にひとつ、「ここではそのままでいいよ」と言える空間があれば子どもはちゃんと回復します。そしてね、ママにも同じ場所が必要です。「大丈夫かな」「また迷惑かけないかな」そんな本音を誰にも言えずに飲み込んでいませんか?強くならなくていい。前向きじゃなくていい。ただ今の気持ちをそのまま話せる場所があるだけで心は少し軽くなります。🌿新学期のこの時期こそママの心を整える時間にしませんか?あなたが少し楽になることは、子どもにとっても安心になります。1人で抱えなくて大丈夫。必要なら、あなたの不安をそのまま聞かせてください。「新学期が近づくと、毎年しんどくなる」そんな方は、今の気持ちを5分だけでも話してみませんか。整ってから相談しなくて大丈夫。不安なままで大丈夫です。
0
カバー画像

「電話相談って何を話せばいいの?不安なあなたへ」

「電話相談、気になってるけど。。。何を話せばいいかわからない」そんな声をよくいただきます。実は、多くの人が〝ちゃんと話せるか不安”で止まっています。でもね、✔︎うまく話せなくて大丈夫✔︎まとまってなくて大丈夫✔︎泣いてしまっても大丈夫最初の一言は、「なんとなくモヤモヤしてて。。。」だけで十分なんです。私は〝答えを出す人”ではなく〝あなたの気持ちを一緒に整理する人”話しているうちに、「あ、私ほんとはこう思ってたんだ」って気づく瞬間があります。それだけで、心は少し軽くなる。今すぐ人生を変えなくていい。ただ、1人で抱え続けなくていい。あなたのペースで大丈夫です。🌿まずは5分からでも。あなたが安心して話せる場所をここに用意しています。
0
カバー画像

【園では「いい子」なのに、家では大荒れ。そのギャップに苦しかった話】

発達障害のある子どもを育てていると、「園では落ち着いていますよ。」「とてもいい子です‼︎」そんな言葉を先生から聞くことがあります。もちろん、とても嬉しいです。息子が園で頑張っていることは本当に誇らしく思います。でも、家に帰ると別人。癇癪。大泣き。思うようにいかないとパニック。「さっき園で頑張ってきた子と、本当に同じ子?」そう思うくらい、家では感情が爆発する日も少なくありません。最初は私も、「家での育て方が悪いのかな。」「私の接し方に問題があるのかな。」と、自分を責めていました。でも、少しずつ分かってきたことがあります。息子は園で頑張っているからこそ、家で気持ちがあふれてしまうことがあるんだということ。家は安心して素を出せる場所だからこそ、張りつめていた糸が切れたように感情が出てしまう。そう考えられるようになってからは、少しだけ気持ちが楽になりました。もちろん、今でも大変です。「園ではできているのに、どうして家では…」そう思ってしまう日もあります。でも、それだけ家が安心できる場所なのかもしれない。そう思える日も少しずつ増えてきました。もし今、「先生には伝わらない。」「家での大変さを分かってもらえない。」そんな気持ちを抱えている方がいたら、一人で抱え込まないでください。同じような経験をしている人は、きっといます。私もまだ毎日試行錯誤しながら子育てをしています。だからこそ、「誰かに話を聞いてほしい」と思った時は、気軽に頼っていただけたら嬉しいです。いつでもあなたのお話をお待ちしています✨最後まで読んでいただき、ありがとうございました。これからも、発達障害育児のリアルを私らしく綴ってい
0
カバー画像

[今も、睡眠時間に悩まされています。】

発達障害児で大変なことはたくさんあります。その中でも、私が今も悩み続けていることの一つ。それは睡眠です。小さい頃から寝ることが苦手で、睡眠の悩みは今も続いています。夜中に何度も目を覚まします。癇癪を起こすこともあります。寝ぐずりのような状態になることもあります。朝まで一度も起きずに寝られた日がいつだったか、思い出せないくらいです。そのたびに対応が必要になるため、私自身も深く眠ることができません。夜中にトイレへ行く時でさえ気を遣います。物音で起きてしまわないか。また眠れなくなってしまわないか。癇癪で近所に迷惑が掛からないか。そんなことを考えながら夜を過ごしています。寝室も同じです。少しでも息子が眠りやすいように。少しでも癇癪や寝ぐずりが起きにくいように。毎日環境を整えながら過ごしています。正直、夜は休む時間というより、いつ起きるかわからない息子に備える時間のように感じることもあります。周りからは、「大きくなれば寝られるようになるよ」と言われたこともありました。私もそう信じていました。息子も来年は小学生です。今も睡眠との戦いは続いています。もちろん息子自身もつらいと思います。だからこそ、少しでも眠りやすくなる方法はないか、今も試行錯誤を続けています。発達障害育児には、なかなか終わりが見えない悩みもあります。もし同じように睡眠で悩んでいる方がいたら、「うちだけじゃなかった」と思ってもらえたら嬉しいです。それでは、また次回の記事でお会いしましょう✨
0
カバー画像

[「大丈夫だよ」がつらかった話】

発達障害育児をしていると、本当にたくさんの人に励ましてもらえます。「大丈夫だよ☺️」「そのうち話すようになるよ☺️」「男の子はゆっくりだから‼︎」きっと悪気なんて全くないし、心配して言ってくれてるのもわかっています。でも正直なところ、私はこの「大丈夫だよ」がつらかった時期がありました。なぜなら、当時の私は全然大丈夫だと思えなかったからです。周りの子は当たり前にできていることが、息子には厳しい。言葉もなかなか出ない。夜も眠れない。癇癪も多い。毎日が必死でした。だからこそ、「大丈夫だよ」と言われるたびに、「何が大丈夫なんだろう」と思ってしまいました。実際、この「大丈夫だよ」は身近な家族から言われることもありました。でも当時の私は、「大丈夫じゃないから悩んでるのに」と思っていました。毎日一緒にいる私と、たまに会う人とでは見えているものが違います。だからこそ、「大丈夫だよ」という言葉が励ましではなく、苦しく感じてしまうこともありました。もちろん今ならわかります。励まそうとしてくれていたことも。心配してくれていたことも。でも当時の私は、答えが欲しかったわけではありませんでした。未来を保証して欲しかったわけでもありません。ただ、話を聞いて欲しかっただけだった気がします。発達障害育児は、先が見えない不安との戦いでもあります。だからこそ、アドバイスや励ましよりも、ただ隣で話を聞いてもらえることが心の支えになる日もあります。もし今、このブログを読んでいる方の中に、周りからの言葉に苦しくなっている方がいたら、不安になるのも当然です。悩むのも当然です。私も今でも悩みながら子育てをしています。完璧な親
0
6 件中 1 - 6