絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

🐈【ひとりで抱えなくていいんですよ】🐾猫村かのん daily reading🔮

おはようございます。猫村かのんです🐈今日も、ここを読んでくださっているあなたへ、カードを引きました。 TALK ABOUT YOUR FEELINGS 今感じていることを、話してみて。 「こんなこと、誰にも言えない」  「話したところで、どうにもならないし」  「迷惑かけたくないから、もういいや」 そうやって、ひとりで抱えていませんか。 話して言葉にすることって、不思議な力があります。 誰かに話しているうちに、自分でするっと答えが出てきたり。 「あれ、私って本当はこう思ってたんだ」って、はじめて自分の本心に気づいたり。 感情は、外に出してあげると、ちゃんと整理されていくものです。 今日は、誰かに話してみてください。 信頼できる友人でも、恋人でも、家族でも。 もし、「誰に話せばいいかわからない」と感じているなら、私にお電話くださいね。 うまく言葉にならなくても、まとまっていなくても、全然大丈夫です。 ゆっくりお話ししながら、一緒に見つけていきましょう。 今日もあなたを応援しています🐾 どうぞ、良い一日を☀️ 猫村かのん🐈🐾 あなたと生まれる前にお約束した「困ったときに送る言霊」届けにきました。 ★ 8年間の対面鑑定を通して、沢山の方々の心に寄り添ってきました。ココナラでは、読み返すたびに心が軽くなる「約束の言霊鑑定」と、魂のくせを知る「前世鑑定」のテキストサービスをしています。 ★ 新しく、おはなし電話サービスもはじめました。うれしいときも、つらいときも、そっとお話し相手になります。 ★ 現在、オリジナルオラクルカードの制作を進めています。あなたへの鑑定から生まれた言
0
カバー画像

もう、ひとりで抱えなくていいと思えた夜に

もう、ひとりで抱え続けるのがつらいと感じていませんか?誰にも言えないまま、ひとりで抱えていませんか?こんにちは、心の中の森の家kokoro-yokoです。気づいたら、ずっとひとりで抱えていた。誰にも言えないまま、大丈夫なふりをして、何もなかったように過ごして。でも本当は、少しずつ、限界に近づいていたのかもしれない。「まだ大丈夫」「これくらい平気」そうやって、自分に言い聞かせてきたけど本当はもう、誰かに気づいてほしかった。言葉にできない気持ちって、あるよね。うまく説明できないし、話したところで分かってもらえない気がして。だから、また飲み込む。でもねひとりで抱え続けることが強さじゃないこともある。誰にも言えなかった気持ちをそのまま置いていい場所があったら少しだけ、呼吸が楽になるかもしれない。ここでは、無理に話さなくていい。まとまってなくてもいいし、うまく言葉にできなくても大丈夫。ただ、今のあなたの気持ちをそのまま、受け止める。もし今、うまく言葉にできない気持ちがあるなら、そのまま送っていただいて大丈夫です。ただ読むだけでは整理できない想いを、あなたの言葉として形にします。自分の気持ちをちゃんと理解したい方へ。▶ ココナラのサービスはこちら
0
カバー画像

改めてカウンセリングについて説明します ― 「相談するって、どういうこと?」と思っているあなたへ ―

はじめにカウンセリングって、何をする場所だと思いますか?悩みが“重い人”が行くところ?心が弱い人が頼るところ?特別な問題がある人の場所?そう思って、なんとなく距離を感じている方も多いかもしれません。今日は、改めてカウンセリングとは何をする時間なのかお話ししてみたいと思います。難しい話ではありません。読んで、少しホッとしていただけたら嬉しいです。1 カウンセリングは「答えをもらう場所」ではありません意外に思われるかもしれませんが、カウンセリングは正解を教える場所ではありません。「こうすればいいですよ」「それは間違っています」そんな指導の場ではないのです。では、何をしているのか。それは――あなたの中にある言葉を、一緒に見つける時間です。人は、混乱している時ほど自分の本音がわからなくなります。話しながら整理されていく。自分の声を、自分で聞けるようになる。そのプロセスを支えるのが、カウンセリングの本質です。2 うまく話せなくて大丈夫です「何を話せばいいかわからない」これは、とても自然な不安です。実際、多くの方が最初はそうおっしゃいます。でも、整った話でなくていいのです。・なんとなくモヤモヤする・イライラするけど理由がわからない・涙が出るけど説明できないそこから始まります。感情は、最初から言語化されているわけではありません。言葉にならない気持ちを急いでまとめなくていい。そのまま出していただければ十分です。3 アドバイスよりも大切なこと時々、こう聞かれます。「先生はアドバイスしてくれるんですか?」もちろん必要な時には視点をお伝えすることもあります。けれど、多くの場合本当に必要なのは“安心”
0
カバー画像

人に頼れない人の深層心理 ― 「迷惑をかけたくない」の奥にあるもの ―

はじめに本当は少しつらいのに。本当は助けてほしいのに。「大丈夫です」「自分でやります」そう言ってしまうことはありませんか?今日は、人に頼れない人の心の奥にあるものをやさしく見つめてみたいと思います。1 頼れないのは、弱いからではない人に頼れない人は、むしろとても責任感が強い人です。・迷惑をかけたくない・相手の負担になりたくない・期待を裏切りたくないそうやって、いつも自分のことを後回しにしてきました。頼らないことは、これまで身につけてきた“生きる技”だったのです。2 「頼る=迷惑」という思い込みどこかで、こんな感覚が染みついていませんか?・甘えは良くない・弱音は見せないほうがいい・自分のことは自分でやるべきその背景には、過去の経験があることも少なくありません。頼った時に十分に受け止めてもらえなかった。「それくらい自分で」と言われた。そんな記憶が、無意識のうちにブレーキになります。3 本当は「断られるのが怖い」人に頼れない人の多くは、優しい人です。だからこそ、・断られたら傷つく・困った顔をされたらつらい・嫌われたくないそんな気持ちを先回りして、「最初から頼らない」という選択をします。でもそれは、あなたが臆病だからではなく、人との関係を大切にしている証です。4 頼ることは“負担”ではなく“関係”実は、人は「頼られる」ことで信頼されていると感じることもあります。すべてを一人で抱え込むと、周りはあなたの本音を知る機会を失ってしまいます。頼ることは、相手に責任を押しつけることではありません。関係の中に、少しだけ本音を置いてみることです。5 小さく頼る練習いきなり大きなお願いをしなくていいの
0
カバー画像

電話カウンセリングのメリット&デメリット

はじめに「電話で本当に大丈夫ですか?」これは、よくいただくご質問です。対面ではなく、顔も見えない。それでも意味があるのだろうか――。今日は、電話カウンセリングのメリットとデメリットを、率直にお話ししてみたいと思います。1 電話カウンセリングのメリット1.安心できる場所から話せる自宅や車の中など、自分が落ち着ける場所から相談できます。カウンセリングルームに行く緊張感がない分、本音が出やすい方も多いのです。特に、人目が気になる方外出が負担になっている方体調が不安定な方にとっては、大きな利点になります。2.「顔が見えない」安心感意外かもしれませんが、顔が見えないことで話しやすくなることがあります。人は、相手の表情や視線に無意識に反応します。電話では、その刺激が少ない分、内側の感情に集中しやすくなります。涙が出ても、表情を整えなくていい。沈黙も、実はちゃんと共有されています。3.ハードルが低い「カウンセリングを受ける」というと、まだ少し構えてしまう方もいます。電話は、その最初の一歩を小さくしてくれます。「ちょっと話してみようかな」その軽やかさは、とても大切です。2 電話カウンセリングのデメリットもちろん、良い面だけではありません。1.非言語情報が少ない対面では、表情姿勢目の動き呼吸の変化こうした多くの情報を感じ取ります。電話では、声が中心になります。その分、こちらはより丁寧に耳を澄まし、言葉の奥を聴く必要があります。2.環境の影響を受けやすい周囲の音や、家族の気配など、集中しづらい状況もあり得ます。安心して話せる空間を確保できるかどうかは、大切なポイントです。3.深い作業には時間が必要
0
カバー画像

  誰にも言えない性の悩みを 否定されずに話せる場所

「 こんなこと 誰にも言えない… 」そう思いながら、何年も胸の奥にしまってきた性の悩みはありませんか?検索しても出てくるのは正論やアドバイスばかり「こうするべき」「それは普通」「それはおかしい」読めば読むほど自分の気持ちが置き去りにされていくような感覚になることもありますもしかすると あなたは答えがほしいわけじゃないのかもしれませんただ 否定されずに変だと言われずに最後まで聞いてもらえる場所がほしいだけ⸻性の悩みは とても繊細です内容そのものよりも- 話してはいけないもの -- 持っているだけでおかしいもの -そう思い込んでしまうと心が少しずつ苦しくなっていきますその悩みを持っていること自体があなたの価値を下げる ということではありません⸻ここは正しさを決める場所ではありません解決を急ぐ場所でもありません言葉がまとまっていなくても大丈夫です途中で黙ってしまってもかまいません泣いてしまっても  取り繕わなくてもいい場所です「こんなこと言っていいのかな」そう迷う気持ちごと 受け取ります⸻誰にも言えなかったことを誰かに否定されることなく話せたときそれだけで心が少し緩むことがあります無理に変わらなくていい無理に前向きにならなくていいただ一人で抱え続けなくていい⸻もし 今誰にも言えない性の悩みを抱えながらこの文章にたどり着いたのならここは あなたの秘密の避難所です1分からでも大丈夫です話したくなったタイミングでそっと声をかけてください否定せず 評価せずあなたの秘密を 静かにお聞きします今は読むだけで精一杯かもしれません。もしよければ、  【心の案内図】今のあなたに寄り添う、6つのメッセー
0
カバー画像

ひとりになって気づいた、“本当の意味での強さ”とは

「ひとりになってから、弱くなった気がする」そんなふうに感じて、このページにたどり着いた方もいるかもしれません。でも私は、カウンセラーとして多くの方のお話を聴く中で、そして自分自身の経験からも、はっきり言えることがあります。ひとりになったからこそ、見えてくる“強さ”がある。今日はそのお話を、静かにお届けします。「強い人」って、どんな人だと思いますか?我慢できる人?泣かない人?何があっても折れない人?以前の私は、「弱音を吐かないこと」「誰にも頼らずにやり切ること」それが強さだと思っていました。だから、ひとりになることは「失敗」「耐えられなかった証」そんなふうに感じていたのです。ひとりになって、初めて気づいたことひとりになると、誤魔化しがききません。・本当は無理をしていたこと・怖かったのに、平気なふりをしていたこと・誰かに合わせることで、自分を後回しにしていたこと全部、静かに浮かび上がってきます。これは、とても苦しい時間です。でも同時に――自分の本音に、初めてちゃんと出会える時間でもあります。本当の強さは「立ち直る力」強い人は、傷つかない人ではありません。何度でも立ち上がれる人です。・今日は動けなかった・また不安になった・前より弱くなった気がするそれでも「明日、もう一度やってみよう」そう思えること。それこそが、本当の意味での強さです。ひとりになったあなたは、誰かに認めてもらわなくても自分の足で、ちゃんと立とうとしています。それは、とても尊いことです。ひとり=孤独、ではありませんひとりでいる時間は、「孤独」ではなく「自分とつながる時間」にもなります。・今日はここまでできた・まだ怖いけど
0
7 件中 1 - 7