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ほめ言葉から考える自分の印象

こんにちは。ご訪問いただきありがとうございます。今日は『ほめ言葉から考える自分の印象』について書きます。人からの印象って考えたことはありますか?今日あこみは月に2回の書道教室。お稽古日は家で書いたものを見ていただくだけですので2時間ずっとお喋り♪何かの拍子に「あこみさんはお世話が好きなのね」そんな発言が先生の口から。「同居でお姑さん仕えもできて可愛がられる人よね」…えっお世話・同居…ですか(・・?あこみ、妹の立場で育ったためお世話される方が自分の性に合っていると思っていました。有難いお言葉と思う反面ないないないないないですってばぁぁぁ(*^^*)そんな風に全否定。(;^ω^)&<m(__)m>ですが、ハッと気づきましてw(゜o゜)w突然ですが、数秘術のお話を。✓他者からどう見られているか。✓周りからの印象こうしたものが分かる数字が数秘術にはあります。あこみのこの数字は⑥。⑥はどんな意味があるかと言いますと。質問:この数字の形から意味づけされているのですがなんだと思いますか?チッチッチッチッチッ…答えは♡妊婦さ~ん♡お腹に赤ちゃんを抱えたお母さんの姿を表すのが⑥になります(*´˘`*)♡⑥は愛の人なのです(⋈◍>◡<◍)。✧♡そこから派生して「養育的・責任・奉仕・献身・ケアする・家族・絆・母性的・ハーモニー…」このような意味を持ちます。先生の仰ってくださった印象とあこみの数秘術で分かる印象。ぴったんこじゃありませんか(*^^*)先生は続けてこうも仰ってくださいました。「沢山の生徒さんを見てきたけど本当にお世話好きな方はあこみさん含めて2人か3人よ」先生はその道40年近
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声と自己肯定感

あなたもキラキラ輝いて☆ココナラを初めて1か月が過ぎました。ありがたいことに、とても褒めてくれてリピーターになってくださる購入者様もおられます。リピーター様からの言葉は…☆声がいいね。☆落ち着いた声。☆何、その色っぽい声は。と、第一声は…声です。正直…不思議な気持ちです。自分の声は、変わってて特徴的だと、思っていたから。☆トーン低め☆ハスキーになりやすい。☆鼻にかかった声。澄んだ可愛らしいクリアな声とは違う。でも…褒めてもらえて、自分の声が好きになりました。自分が自分を好きになる。なんか、嬉しいな。自己中心とは違う自分大好きを目指したい。自分にも愛情を注ぎたい。そんな、気持ちが高まって…今日は朝からパワー不足を感じたので早速、愛情注入♡仕事帰りに、しゃぶしゃぶ用の豚肉を購入。お野菜たっぷりに、豆乳鍋の素を使って豚しゃぶを頂きました。ビタミンB群いっぱい摂取して明日は、パワー全開♡梅雨時の体調管理に効果的です。皆さんも、明日のメニューにいかがですか?あっ、できたら、冷しゃぶでなくて温かいのをお勧めしますね。今日もあなたがキラキラしていること私は願っています☆ここまで読んでくださりありがとうございました。       あみ。
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【怒涛の〇〇力】

【怒涛の〇〇力】 先週土曜日は家族で昭和記念公園花火大会を打ち上げ場所の立川駐屯地で観覧🎆 初めての打ち上げ場所での大型花火観覧で、まさに「星が降ってくるような体験」にまさにしびれた! しかし、実は保育園夏祭り途中抜けからのダッシュ移動で、立川駐屯地受付に到着したのは締め切り3分前 の到着で、奇跡の滑り込みセーフ笑い泣き 立川駅からの混雑で歩みも進まず、 旦那は「立川でラーメンでも食べて帰ろう」と諦めムード だけど、 門が完全に閉まってしまうのを この眼で見るまでは諦めきれない!! と必死な私 「だめだ、、」と思った瞬間、駐屯地入口が予想より近くて滑り込みセーフ!! 「奇跡が起きた…」と3人でガッツポーズ。 思えば立川駐屯地チケットを頂く所から始まり、 4日前は息子が発熱。明け方には治り、 その後、保育園の夏祭りの途中抜けも先生と調整し、 何とかこぎ着けた立川駐屯地での花火観覧 ほんとに諦めなくて良かった… 夜、家に帰って、まじまじと 旦那「いやー、今日は絶対花火大会間に合わないと思ったけど、ママの"頑固力"のおかげで花火大会観れて、良かった。 ほんと、"怒涛の頑固力"っていうか、ありがとう」 私「突破力って言って〜ww」 怒涛の〇〇といえば、電車広告で見たことあるけど、とりあえず、まじまじと旦那に褒められて、 照れ臭いような(^_^;) 余談で、ギリギリ間に合って、 立川駐屯地の観覧場所の芝生を見て 私「大丈夫、、芝生かと思ったから、レジャーシート持ってきた!!」 と自信満々に取り出したのが、 バスマットサイズのレジャーシートニヤニヤ 私と息子でお尻を寄せ合い座り、 旦那はビ
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「大好き!」というほめ言葉

以前、バラエティ番組「世界一受けたい授業」を見ていたら 学級崩壊立て直し人 菊池省三先生について取り上げていた。 その中で語られていたことがあります。 「学級崩壊の原因は、子供達が自分に自信がないこと」 そのための教育法の日課として、ほめることを取り上げていた。 毎日、学級の子供達みんなでひとりの子をほめていた。 きっと日々順番で決めたひとりの子をほめているのでしょう。 「○○さんは○○を率先して片付けていた」など実際の行動をほめていた。 「ほめ言葉のシャワー」という行動だそうだ。 当たり前のことでも、出来たことをほめる。 ほめられた子は自分を認めてもらえたことで自信がつく。 そして見ていてくれることへの安心感を得られるそうだ。 ほめる側も、相手をしっかり見てそれを相手に伝える 分からせてあげることが大切とされていた。 そういえば以前コーチング研修でこんなことを経験した。  10人程が輪になって順番に右手にいる人をほめていく。 それを何回も何回も繰り返す。 同じ人を褒めるのでだんだんほめることが種切れになる。 最初は見た目やアクセサリーのセンスをほめ、徐々に行動をほめるようになる。 それでもほめようとして相手を今まで以上に見ようとする。  ほめられた方はわかっていても、照れくさくなっていても徐々に気分が良くなります。 「こんなことまで見てくれたのか」と。  大人の世界も子供の世界も変わりませんね。 大人の世界も学級崩壊と同じように今崩壊しているのかもしれません。 そんなことを思っていたら、以前見た気になるCMと繋がりました。 映画「レインツリーの国」のシャン
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