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嬉しいと感じたことはやってみる。

最近、お久しぶりな方々からメッセージを頂いたりブログに♡を頂いたりと続き今さら過ぎるのですがこういうのって嬉しいものなんだなとしみじみ感じている。相変わらず自分からアクションを起こすことなくなんだかんだでココナラ生活も半年を迎える。ここらでいっちょ私から行動を起こしてみようかなと。自分からメッセージ入れてみます!もし、私と話してみたいと思って下さった方がいたら遠慮なく下さい。もらって嬉しかったことを私もやりますので。ただ自分からアクションを起こしたくせに返事すると「初めまして」の自分アピールは嫌いです。あくまでも「あなたが先にお気に入り登録をした」これ、忘れない方がいいですよ。私はいつもそれが起きるたび不信感しかなかったです。これも、営業のスキルの一つ。
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営業のクロージングとは?受注率が上がる3つのコツ

営業をしていると、「最後にどう契約をお願いすればいいですか?」「クロージングが苦手です。」という相談をよく受けます。ですが、実はこの時点で考え方が少し違います。クロージングとは、最後に契約をお願いするテクニックではありません。受注率が高い営業ほど、最後に特別なことはしていないのです。今回は、私が約60社のBtoB企業を支援し、月80〜90件の経営者・営業責任者との商談で意識している「受注率が上がるクロージングの考え方」を3つご紹介します。① クロージングは「最後」ではなく「商談の最初」から始まっている多くの営業は、・商品説明が終わる・提案が終わる・最後に契約をお願いするこれをクロージングだと思っています。しかし、売れる営業は違います。商談が始まった瞬間から、「今日は何を持ち帰ってもらうか」「どうすれば安心して意思決定できるか」を考えています。だからヒアリングでも、「つまり〇〇ということですね。」「今一番困っているのは△△という認識で合っていますか?」と、何度も認識を整理します。この積み重ねがあるからこそ、最後には「では進めましょう。」という流れになるのです。② 商品を売るのではなく、決断をサポートする営業は商品を売る仕事だと思われがちです。ですが、本当の仕事は違います。営業の役割は、お客様が安心して決断できる状態をつくること。例えば、「料金が高い。」と言われたとします。ここで値引きの話をする営業は少なくありません。しかし、本当にお客様が悩んでいるのは価格ではなく、「本当に成果が出るのか。」「失敗したらどうしよう。」という不安です。つまり、営業が解消すべきなのは価格ではなく、不安
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営業のプロは「断られてから」何をするか。失注を資産に変えるフォローアップ。

「今回は他社さんに決めました」「せっかく提案いただいたのですが、見送らせてください」営業職にとって、この言葉は何度聞いても胸が痛むものです。HR事業の営業部長を務める中で、私は数千件の「お断り」を見てきました。しかし、二流の営業マンが「断られて終わり」にする一方で、超一流と呼ばれる営業マンは、断られた瞬間から「次の成約への種まき」を始めます。彼らにとって、失注は失敗ではなく、最も精度の高い「顧客データの獲得」だからです。【30秒でわかる!断られた経験を「次に勝つための武器」に変える技術】・「失注」は失敗ではなく、最も精度の高いデータの獲得「今回は見送らせてください」という言葉に、ただ肩を落として終わりにするのは二流です。超一流の営業マンにとって、断られた瞬間は「次の成約への種まき」の始まり。なぜ自分の価値が届かなかったのか。その理由を直視し、改善のサイクルに回せる人だけが、誰にも真似できない独自の営業スタイルを確立できます。・断られた後の「振る舞い」こそが、真の信頼を決めるかつて、提案が通らなかったお客様に「感謝の手紙」を送り続けた営業マンがいました。半年後、他社でトラブルが起きた際、真っ先に思い出されたのは、断られた後も誠実だった彼でした。「不採用」や「失注」は、あなたへの全否定ではありません。その瞬間に見せる誠実さこそが、未来の大きな成約を引き寄せる最強の引力になります。・選ばれなかった理由の中に、あなたが「化ける」ヒントがある組織の中にいると、「ダメだった理由」を一人で受け止めるのは辛いものです。しかし、第三者の視点を取り入れて客観的に分解すれば、それは痛みから「確かな武
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なぜ、営業は「値引き」を武器にしてしまうのか?

「あと5%引いてくれたら決めるんだけど」そう言われた瞬間、安易に電卓を叩いてしまう営業。HR事業の営業部長を12年務めてきた私が見てきた中で、最も組織を疲弊させ、価値を下げてしまうのが、この「安易な値引き」という麻薬です。なぜ、値引きを武器にしてしまうのか。それは、営業に「顧客の課題を解決する力」が不足しており、最後に残された手段が「価格」だけになっているからです。【30秒でわかる!安易な値引きから卒業し、本物の価値を届ける営業術】・値引きは「解決力の不足」を隠すための麻薬にすぎない「あと少し安ければ」という言葉に即座に反応していませんか?安易な値引きは、組織を疲弊させ、あなた自身のサービスの価値を自ら削る行為です。値引きに頼る営業は、最後に残された武器が「価格」だけになっている証拠。プロとしての真価は、価格を下げることではなく「この投資で解決すべき課題がある」とお客様に確信させる力にあります。・「安かろう悪かろう」の悪循環が、自分を摩耗させる価格を武器に契約を重ねても、待っているのは「低い期待値」と「質の低下」という虚しい結末です。安く売るために数をこなし、仕事が煩雑になれば、結果としてお客様の不満を招き、あなた自身の自信も奪われます。手数料や経費を含めた「適正価格」を守ることは、提供するクオリティと、あなた自身のプロとしての尊厳を守ることに直結します。・「安くして」は、価値が伝わっていないサインと捉えるお客様からの値引き要請は、実は「あなたの提案に、まだその金額分の価値を感じていない」という重要なメッセージです。ここで引くのではなく、一歩踏み込んで相手の本質的な悩みを深掘り
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「おかげさま」を口癖にする営業が、結局一番売れる理由。元事業部長の視点。

「自分が頑張って数字を上げなければならない」「売れないのは自分の実力不足だ」そう思って肩に力が入りすぎていませんか?かつての私もそうでした。しかし、多くのトップセールスを育成し、自らも事業部長として組織を率いる中で気づいたことがあります。それは、圧倒的に売れ続ける人は、決して「自分一人の力」で売っていないということです。【30秒でわかる!「おかげさま」が最強の営業戦略になる理由】・営業は「孤独な戦い」ではない「自分の実力だけで売る」という思い込みが、成長のブレーキになります。12年の事業部長経験から断言できるのは、圧倒的な成果を出し続ける人は「周囲が勝手に売らせてくれる状態」を設計しているという事実です。・仲間を味方につける「おかげさま」開発・事務・物流といったバックオフィスへの感謝(おかげさま)が、トラブル時の迅速なフォローや特別な協力を引き出します。謙虚な「スタンス」こそが、組織の力を最大化させる最強の武器になります。・顧客との関係を「売り手」以上に「買ってくれてありがとう」を超え、「教えていただいたおかげで成長できた」という姿勢が、深い信頼を築きます。スキルやテクニックに走る前に、一生モノの財産となる「選ばれるための人間力」を磨きませんか?📢 監修:KM3 Creative StudioHR業界20年・元事業部長が、根性論ではない「戦略」と「マインドセット」をお伝えします。あなたの営業人生を劇的に変えるラストピースを見つけ出し、市場価値を最大化する最短ルートを導き出します。■私、ケマナラは何者か?なぜ、ココナラにいるのか?私はこれまで、事業部長、人事責任者としてHR業界を
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【ダメ営業がやりがちなミス】

こんにちは!AKIです。 ダメ営業がよくやりがちなミスについて書きます。 自動車営業は文字通り車を販売するのが仕事なのだが、ダメ営業には共通点が存在する。 例えば 【500円のペットボトルの水を売る時】 通常なら、コンビニでも100円くらいで買える普通の水なのに500円で売らなきゃいけない。 皆さんはどうやって売りますか? 〈ダメ営業の場合〉 •いや、こんなの買う人いないでしょ!って諦める。 •または、売れない理由を並べて言い訳しまくる。 •そして、売れない人達同士で連んで傷の舐め合い ダメ営業マンは大体これ。 ☆売れる営業の場合☆•水が身体にもたらすメリット等を徹底的に調べ上げて説明できる(直接的な効果や、その物を買った事で得られる優越感等) •水が必要な場所で売る(大袈裟に言うと、砂漠に持って行ったら何倍の値段でも売れそうですよね) •買ってくれた人に紹介依頼をかける •この水を買ってくれた方限定で○○をします。簡単に言うとこんな感じでしょうか。 つまり、水にいかに付加価値を付けるかが大事です。逆にダメ営業は「水」を売るが目的になってしまい、ついついお客様の財布を覗きがちなのです。 このお客様には「買えないだろう」、「合わないだろう」と勝手に予算とかを想像して諦めてしまう。 一歩、勇気を出して「お客様のご予算は?」って単刀直入に聞いてみるのも一つの手段です。 そもそも、500円の水が高いか、安いかはお客様が判断するもの。 お客様が高いって感じてしまうのは説明で良いなって思ってもらえていないから。 500円の水でも良い効果や必要な場所であればお客様は高いと感じない。 物を売る
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営業戦略とは?売れる会社は営業マンを増やす前にこれを考える

「営業を強化したい。」そう考えたとき、多くの会社は営業マンを増やすテレアポを増やす営業資料を改善するといった"営業活動"から見直そうとします。もちろん大切なことですが、本当に成果が出ている会社は、その前に営業戦略を考えています。営業戦略とは、「どう売るか」ではありません。「誰に・何を・どのように届けるか」を設計することです。今回は、成果が出る会社が営業活動を始める前に考えている5つのポイントをご紹介します。① 誰に売るか(ターゲット)営業戦略で最も重要なのは、「誰に売るか」です。どれだけ優れた商品でも、必要としていない相手には売れません。逆に、課題を抱えている相手であれば、大きな営業力がなくても契約につながることがあります。まずは、業種企業規模地域役職どんな課題を抱えているかを明確にすることから始めましょう。営業は「話し方」よりも「相手選び」で成果が大きく変わります。② 何を売るか(価値)次に考えるべきは、「商品」ではなく「価値」です。例えば、「営業リストを作成します。」よりも、「営業リスト作成の時間を削減し、営業活動に集中できるようになります。」の方が価値が伝わります。お客様は商品を買うのではなく、導入後の未来を買っています。③ 競合ではなく市場を見る営業がうまくいかない会社ほど、競合ばかり気にしています。しかし、本当に見るべきなのは市場です。市場が大きければ、営業方法を改善するだけでも売上は伸ばせます。一方で、市場そのものが小さい場合は、営業力だけでは成長に限界があります。だからこそ、「今いる市場で戦うべきか。」「もっと市場を広げられないか。」という視点も営業戦略では重要に
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「検討します」を受注に変える営業の考え方。

「検討します」は断り文句ではありません。営業をしていると、一番よく聞く言葉があります。「一度検討します。」この言葉を聞いた瞬間、「終わった…。」そう思った経験はありませんか?営業を始めたばかりの頃は、私もそうでした。でも、多くの商談を経験する中で気づいたことがあります。「検討します」は、断り文句ではありません。本当に断りたいなら、お客様はもっと分かりやすく断ります。では、なぜ「検討します」と言うのでしょうか。■「検討します」の本当の意味実は、「検討します」の裏にはさまざまな感情があります。例えば、・他社とも比較したい・社内で相談したい・今はタイミングじゃない・本当に必要かまだ分からない・良さは分かったけど、決める理由がないつまり、買わないと言っているのではなく、まだ決められないと言っている。これが本音です。売れない営業は、「検討します」で終わる。ここで営業初心者がやってしまうことがあります。「承知しました。またご連絡します。」これで終わってしまうことです。でも、少し考えてみてください。何を検討するのでしょうか?誰と相談するのでしょうか?いつまで検討するのでしょうか?ここが分からないまま終わってしまうと、次に連絡する理由がなくなります。売れる営業は「検討する理由」を聞いています。例えば、「ありがとうございます。ちなみに、どんな点を検討される予定ですか?」これだけで、価格他社比較社内稟議タイミング必要性どこが止まっているのかが見えてきます。営業とは、契約を迫る仕事ではありません。お客様が決められない理由を一緒に整理する仕事です。「検討します」の後が、本当の営業です。例えば、「社内で
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初対面で「この人から買いたい」と言わせる、3分間の自己紹介術。

「営業は、商品よりも自分を売れ」使い古された言葉ですが、その本質を体現できている人は驚くほど少ないのが現実です。私も、新人の頃は「自分を売る?は?」みたいな感じで意味すら全く理解できていませんでした。HR事業の営業部長を12年務めてきた私は、数えきれないほどの商談に立ち会い、「売れる営業」と「空回りする営業」の差を目の当たりにしてきました。現在は独立し、人事コンサルタントとして日々新たな出会いがありますが、成約の8割は最初の3分、つまり「自己紹介」で決まると確信しています。もし今、自己紹介が相手の心に残らないと感じているなら…それは、あなたが「自分の有能さ」を語り、「相手の痛み」を語っていないからかもしれません。【30秒でわかる!成約の8割が決まる「心に残る自己紹介」の極意】 ・「有能さ」よりも「相手の痛み」を語る 自己紹介は自慢話の披露宴ではありません。もし今、あなたの話が相手の心に響いていないなら、それは自分の実績ばかりを語り、相手の悩みに寄り添えていないからかもしれません。成約を決めるのは「凄そうな人」という印象ではなく、「この人は私の痛みを理解してくれる」という安心感です。 ・あえて「失敗談」をさらけ出す勇気が、信頼を呼ぶ 完璧な実績だけを並べる営業は、かえって相手を警戒させます。プロとしての本当の強さは、自分の弱さや過去の失敗さえもさらけ出し、それを信頼の材料に変えていく力にあります。「情けない経験」を共有した瞬間、商談は冷たい「提案」から温かい「相談」へと変わり、心の距離がぐっと縮まります。・名刺を捨てた後に残る「自分」という商品で勝負する 組織の看板や役職を外し
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「0から1」が一番しんどい。20年営業と人事を見てきた私が、あえて「失敗」を勧める理由。

新しいプロジェクト、新規開拓、そして自分自身の成長。何事も「0を1にする瞬間」が一番エネルギーを使い、最初の一歩が最も重くて苦しく、最も孤独で、最もしんどいものです。私は数えきれないほどの立ち上げに携わってきましたが、どんなに優秀なプロフェッショナルでも、この「0→1」の産みの苦しみから逃れることはできません。でも、その暗闇の中で足掻いている時間にこそ、一生モノの「営業脳」が形作られるのです。【30秒でわかる!最初の一歩が重くて苦しい「0→1」を突破する考え方】・最初の一歩が「最も重くて孤独」なのは当たり前新規プロジェクトや自分自身の挑戦など、「0を1にする瞬間」は誰にとっても最もエネルギーを使い、しんどいものです。しかし、その暗闇の中で足掻く時間にこそ、一生モノの「営業脳」が作られます。産みの苦しみから逃げずに進んでいる自分を、まずは認めてあげてください。・「完璧」という呪縛を解き、派手に転んでもいい「失敗してはいけない」という恐怖が足を止めていませんか?かつて私が部下の前でわざと失敗を見せたのは、失敗が天地を逆転させるような事件ではなく、次に動くための「最高のデータ」に過ぎないことを伝えたかったからです。努力をしているなら、派手に転んでも大丈夫。その経験が血肉となり、いつか確かな「1」へと繋がります。・あなたの「孤独な戦い」を、成約へと加速させる看板を捨てて独立した今の私も、日々「0→1」の厳しさと向き合っています。だからこそ、組織の中で「評価」や「数字」に怯えるあなたの孤独が、痛いほど分かります。20年の知見をすべて使い、あなたの「わざとじゃない失敗」を「成約」という結果
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「効率化」も重要、だけど「無駄なこと」なんて一つもない。20年営業と人事を見てきた私の結論。

効率を求めるあまり、心を置き去りにしていませんか?「もっと効率よく売れ」「最短ルートで成約しろ」現代の営業現場は、タイパ(タイムパフォーマンス)を求める声に溢れています。もちろん、戦略は重要です。しかし、営業部長として12年、人事責任者として8年、何千人もの営業マンを見てきて確信したことがあります。それは、一見「無駄」に思える泥臭い時間の積み重ねこそが、最後の一歩で顧客の心を動かす「営業脳」を作るということです。最初から正解だけを選ぼうとすると、言葉に体温が宿らなくなります。【30秒でわかる!「効率」よりも大切な、心を動かす泥臭い力の磨き方】・一見「無駄」に思える時間が、本物の武器を作る「もっと効率よく」「最短ルートで」というプレッシャーに潰されていませんか?20年の現場経験から確信しているのは、効率を捨てた泥臭い積み重ねこそが、最後の一歩でお客様の心を動かす「体温のある言葉」を生むということです。最初から正解だけを選ぼうとせず、自分の本気を信じて動くことが、結果として最強の「営業脳」を作ります。・びしょ濡れの封筒が、何百万の契約を引き寄せる要領が悪くても、相手のために一生懸命書いた手紙や、足を運んだ一歩は決して無駄になりません。効率を笑う同僚がいても、その「一見無駄な努力」に宿る熱量は、必ず誰かに伝わります。テクニック以前にある、真っすぐでひたむきな温かさこそが、一流の営業マンへとあなたを成長させるガソリンになります。・あなたの「遠回り」を、圧倒的な成約力に変える今、あなたが流している汗や報われないと感じている時間。それは決して無駄ではなく、ただ「成果に結びつける脳の使い方」
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「背中を見せろ」はもう古い。20年かけて私が辿り着いた、人を動かす唯一の方法。

事業部長として人事責任者として、常に数字の責任を背負い、部下を鼓舞し続けてきました。リーダーシップとは「答え」を与えることではないかつての私は「リーダーとは、常に正解を持ち、部下を力強く引っ張る存在だ」と信じて疑いませんでした。しかし、5,000人以上のキャリアと向き合い、人事責任者として組織の崩壊も再生も見てきた今、確信していることがあります。本当のリーダーシップ・コーチングとは、相手の中に眠っている「答え」を信じ抜き、引き出す力のこと。指示で人は動かせますが、心を動かし、自ら走り出す「売れる営業脳」を作るには、全く別の感性が必要なのです。【30秒でわかる!「教えること」以上に「信じること」で人は動き出す】・正解を押し付けるリーダーシップは卒業しようかつては「リーダーとは正解を教え、力強く引っ張るもの」だと思っていました。しかし、5,000人以上のキャリアを見て辿り着いた結論は、相手の中に眠る答えを「信じて引き出す」ことの威力です。指示で人は動かせても、心を動かし、自ら走り出す「売れる脳」を作るには、別の感性が必要です。・スキルの前に「想い」にフォーカスする「なぜ売れないんだ?」と問い詰める代わりに、「本当は誰を幸せにしたかったの?」と聞いてみる。重圧で見失っていた「顧客への想い」をコーチングした結果、どん底だった営業マンがトップセールスへと返り咲いた姿を何度も見てきました。あなたの弱点だと思っている部分は、実は最強の武器に変わります。・組織の壁を超えた「本音のコーチング」を社内の上司には言えない弱音、教科書通りの研修では解決しない現場の課題。そこに、営業部長としての「成約ロ
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売れる人だけが使う「魔法のセールストーク」とは?

営業の世界では、同じ商品やサービスを扱っているのに「売れる人」と「売れない人」の差が歴然としています。その違いは一体何なのでしょうか?答えは、「セールストーク」にあります。トップ営業は、ただ商品を紹介するのではなく、相手の心をつかむ“魔法のセールストーク”を駆使しています。今回は、売れる人だけが使う効果的なセールストークの秘密を解説します。1. お客様の「悩み」を言語化する売れる営業は、商品を押し売りするのではなく、お客様が抱える問題を先に明確にします。例:❌ 「この商品は最新のテクノロジーを搭載していて…」✅ 「今、○○でお困りではありませんか? それなら、この方法が解決策になるかもしれません。」お客様は「自分ごと」として話を聞くようになり、興味を持ち始めます。2. 「共感」から入る売れる営業は、最初にお客様の気持ちに共感することで信頼関係を築きます。例:❌ 「このサービスを導入すれば売上が上がります!」✅ 「私も以前、○○で悩んでいたんですが、この方法で解決できたんですよ。」お客様は、「この人は自分のことをわかってくれている」と感じ、安心して話を聞くようになります。3. 「具体的なメリット」を語る売れない営業は、「この商品はすごいんです!」とアピールするだけで終わりがちです。一方で、売れる営業は、**「お客様にとってどんな良いことがあるのか?」**を具体的に伝えます。例:❌ 「このアプリは最新機能が充実しています!」✅ 「このアプリを使うと、1日30分の業務がカットできるので、1カ月で10時間の時間を節約できます。」お客様は「自分にとってどんなメリットがあるのか?」を理解し
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【自動車販売の№1セールスのテクニック】

1.顧客フォーカス トップセールスは常に顧客を最優先に考えます。顧客のニーズや要望やご予算を真摯に受け止め、その要求に合致する車種を提案します。 顧客に対する個別のアプローチは信頼を築く第一歩です。2.聴くスキル 顧客が何を求めているのかを理解する、つまり心を読むスキル(感じる力と言った方がわかりやすいかな?)が必要です。顧客の会話を聞き、その情報を元に適切な提案を行います。質問を使って詳細を掘り下げる、顧客のニーズを明確に把握しましょう。 3. 車両知識 トップセールスは車両に関する専門知識を継続的に学び、磨き上げます。各車種の特徴、性能、価格について正確に知識を持つことで、お客様のニーズに合う車両や機能をベネフィットさせます。 4. プレゼンテーションスキル 車両の魅力を最大限に引き出すプレゼンテーションスキルは必須です。顧客に車を魅力的に見せるためのストーリーテリングや視覚的なツールをうまく利用しましょう。 5. コンセント分析 競合の情報を把握し、自社の強みを際立たせる方法を見つけることが大切です。 6. テストドライブ車を実際に試乗する機会を提供しましょう。顧客が車に触れ、感じることで購入後をイメージさせるのが大事です。試乗しながら、車の魅力を実感させましょう。 7. 信頼性と透明性 信頼性と透明性は信頼を築くために準備です。顧客に正直かつ積極的に接し、価格やサービスについて明確な情報を提供しましょう。 8.フォローアップ 販売は契約が成立した後も継続します。顧客との関係を維持し、アフターサービスや将来のニーズにも対応できるようフォローアップを行います。 9. 継続的
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営業提案書の作り方|受注率を上げる5つのポイント

営業提案書の作り方|受注率が上がる5つのポイント営業活動において、「提案書」は単なる説明資料ではありません。実は、提案書の作り方一つで受注率は大きく変わります。「内容は良いはずなのに受注できない。」そんな商談の多くは、提案内容ではなく提案書の構成に原因があります。今回は、私が約60社のBtoB企業を支援し、月80〜90件の経営者・営業責任者との商談で実践している、受注率が上がる提案書作成のポイントをご紹介します。① 最初にサービスを説明しない営業でよくある失敗が、会社紹介サービス紹介機能説明から始めてしまうことです。しかし、お客様が知りたいのはサービスではありません。「自社の課題が解決できるのか」この一点です。そのため提案書は、現状課題理想解決策という順番で構成した方が、相手も納得しながら読み進めることができます。商品説明は最後でも十分です。② 相手ではなく「相手の未来」を見せる提案書には、「何ができるか」を書く人が多くいます。ですが、それだけでは比較されて終わります。例えば、「営業リストを作成します。」ではなく、「営業リスト作成の時間を営業活動に充てられるため、商談数を増やすことができます。」このように、サービスではなく導入後の未来を伝えることが重要です。人は商品ではなく、未来にお金を払います。③ 文字ではなく図で伝える経営者は毎日たくさんの資料を見ています。文字ばかりの提案書は、最後まで読まれないことも少なくありません。だからこそ、図解アイコングラフフロー図ビフォーアフターなどを活用し、一目で理解できる資料を意識しましょう。私は提案書を作る際、「文字3割、図7割」くらいのイ
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営業が上手い人ほど、商品説明が短い理由。

売れる営業は"話す"より"聞く"時間の方が長い。営業を始めたばかりの頃、多くの人はこんなことを考えます。「商品の説明をもっと上手くしよう。」「メリットをもっと伝えよう。」「クロージングを練習しよう。」私も最初はそう思っていました。でも、多くの営業マンの商談を見てきて気づいたことがあります。売れている営業ほど、実はあまり話していません。むしろ、聞いている時間の方が圧倒的に長い。なぜ営業初心者ほど話してしまうのか?理由はシンプルです。「商品を理解してもらえれば買ってもらえる」と思っているからです。でも、お客様が知りたいのは商品ではありません。知りたいのは、「自分の悩みは解決できるのか。」ということです。つまり、営業とは商品説明ではなく、課題を見つける仕事なのです。売れない営業は質問をしている。ここで一つ質問です。あなたは商談で、こんな質問をしていませんか?「今どんな課題がありますか?」「何か困っていますか?」もちろん悪い質問ではありません。でも、この質問だけでは、お客様も答えられません。なぜなら、人は自分の課題を100%理解していないからです。売れる営業は"深掘り"をしています。例えば、「営業がうまくいかない。」と言われたとします。売れない営業は「そうなんですね。」で終わります。でも売れる営業は違います。「どんな時にそう感じますか?」「いつ頃からですか?」「今一番困っていることは何ですか?」「そのままだと、どんな影響がありますか?」「理想はどういう状態ですか?」ここまで聞きます。すると、最初は「営業がうまくいかない。」だった悩みが、実は「営業マンによって受注率がバラバラ。」だったり
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「頑張っているのに売れない営業」が、明日から成約率を倍にする「営業脳」の作り方。

「毎日テレアポを頑張っているのに、アポが取れない」「商談の最後で『検討します』と言われ、そのまま音信不通になる」「上司からは『気合が足りない』と言われるが、どうすればいいか分からない」もしあなたが今、そんな暗闇の中にいるのなら、まずは自分を責めるのをやめてください。あなたが売れないのは、努力が足りないからではありません。「売れる人の思考回路(営業脳)」を知らないだけです。 今日は、売れない営業マンが共通して陥っている「最大の勘違い」についてお話しします。 【30秒でわかる!明日から成約率が倍になる!売れる人が持つ「営業脳」3つの鉄則】・「喋る」を捨てて「聞く」に徹する商品説明は2割でOK。商談の8割を「顧客の困りごとを聞くこと」に使うだけで、売り込みが「解決の提案」に変わります。・「何を売るか」より「誰を助けるか」 商品はただの道具です。目の前の人の「不便」や「不安」をどう解消できるかにフォーカスすると、言葉に力が宿ります。・「お断り」を「相談」と捉える「検討します」は拒絶ではなく、不安のサイン。営業脳があれば、相手と一緒に解決策を探る姿勢が生まれ、信頼と成約に繋がります。📢 監修:KM3 Creative StudioHR業界20年・数億の予算を動かした元事業部長が、あなたのスタイルを「成約型」へ書き換える戦術をお伝えします。■私、ケマナラは何者か?なぜ、ココナラにいるのか? 私はこれまで、事業部長、人事責任者としてHR業界を20年経験してきました。現在は独立し「KM3 Creative Studio」の代表として、採用代行(RPO)や人事コンサルタントとして企業の採用支援
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「その会議、死に時間です」部下が離れていくダメな営業会議 vs 売れるチームの鉄則【営業マネジメント】

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私のキャリアの原点

私が2社目に転職した日のことを、今でも鮮明に覚えています。 初めての出勤日、支店長からかけられた言葉は、たった一言でした。「何かやって、儲けてください」 ゼロからの挑戦 当時は、ただの商社の一社員でした。 社会人3年目の私は「これが中途採用の厳しさか」と腹をくくり、ゼロから稼ぐ方法を探すしかありませんでした。 与えられたものは何もなく、文字通りの白紙スタート。 電話一本の営業、飛び込み訪問、商談の失敗…。 成果が出るまでには時間がかかり、試行錯誤の連続でした。それでも小さな成果を積み上げ、改良を重ねる中で、やがて一つの仕組みへと育っていきました。 仕組みが会社を動かす その仕組みは再現性のある稼ぐ方法となり、会社の売上を伸ばし続け、組織の中で大きな役割を果たしていきました。 結果として、私は取締役を任されるまでになりました。 あの日の一言 「何かやって、儲けてください」 から始まった挑戦が、キャリアを大きく動かすことになったのです。今につながる経験 そして今、私が積み上げてきた「ゼロからでも利益を生み出せる仕組み」を構築した経験から、同じように「限られた環境の中で、新しい突破口を探さなければならない」方に、その長年の経験を次の一歩のヒントとして提供できれば幸いです。
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頂いた質問に対する回答を紹介

Q.オンラインではなく電話対応は可能ですか?A.可能です。 電話サービスも取り扱っていますので対応できます。Q.飛び込み営業をしたいのですが教えてもらえますか?A.可能です。 飛び込み営業を長く経験していますので可能です。 そのノウハウもしっかり持ってます。 訪問最初のアプローチ方法(会話・表情・服装)からお伝えできます。
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営業が上手い人は「商品」ではなく"未来"を売っています。

「良いサービスなのに売れない」は、説明不足ではありません。営業をしていると、「商品の良さはちゃんと説明した。」「メリットも伝えた。」「価格も納得してもらえた。」それなのに、「検討します。」で終わってしまう。そんな経験はありませんか?私は営業相談を受ける中で、この悩みを本当によく聞きます。でも実は、多くの場合、売れない原因は説明不足ではありません。もっと根本的な理由があります。それは、相手が"使った後"をイメージできていないこと。人はイメージできないものには、お金を払えません。例えば洋服。今ならZOZOTOWNで簡単に買えます。それでも休日になると、多くの人がショッピングモールへ行きます。なぜでしょうか。それは、サイズ感生地の質感色味シルエットこれらは写真だけでは分からないからです。「似合うかな?」という不安があります。だから試着します。つまり、人は"買わない理由"をなくすために行動しています。営業も全く同じです。営業では、サービス説明ばかりしてしまう人がいます。しかし、お客様が知りたいのは、サービスではありません。「導入したら自分はどう変わるのか」です。ここがイメージできなければ、どんなに良いサービスでも、人は買いません。だから事例が必要なんです。例えば外壁塗装。ホームページには必ずBefore → Afterがあります。なぜでしょうか。もしAfterだけ載っていたら、「きれいですね。」で終わります。でも、Beforeを見た瞬間、「こんな家がここまで変わるんだ。」とイメージできます。この"変化"が伝わるから、人は欲しくなります。イメージさせる営業ができていますか?例えば、「営業
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なぜ売れる営業は「また連絡します」で終わらないのか?

「検討します」で終わる営業は、BANT情報を取れていない。「資料だけ送ってください。」「今はタイミングじゃないですね。」「また必要になったら連絡します。」営業をしていると、このような言葉を何度も言われます。でも、ここで質問です。そのお客様、本当に失注だったのでしょうか?私は違うと思っています。多くの場合、「今じゃなかった」だけです。営業3年以内の方ほど、「今決まらなかった=脈なし」と判断してしまいます。しかし、フォロー商材(人材・SaaS・システム・コンサル・広告など)は違います。売れなかったのではなく、タイミングが違っただけ。今日は、そのタイミング営業を実現するために欠かせない「BANT情報」についてお話しします。BANT情報とは?BANTとは営業で必ず確認したい4つの情報です。B(Budget)予算A(Authority)決裁者N(Need)課題・ニーズT(Timeframe)導入時期営業研修ではよく教えられますが、実際は「聞いた方がいいよね」で終わってしまうことがほとんどです。しかし本当に大事なのは、「フォロー営業の設計図になること」です。フォロー商材は"今売る"営業ではありません。例えば人材紹介。今日、「採用予定はありません。」と言われた会社でも、3か月後には社員が退職するかもしれません。半年後には新店舗を出すかもしれません。来期には採用予算がつくかもしれません。つまり、ニーズは変わる。だから、初回商談だけで勝負する営業は、非常にもったいないのです。アポイントより「資料請求」をゴールにしてもいいここで一つ考え方があります。多くの営業は「アポイント獲得」をゴールにします。
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【Y-Biz】成果につながる!お客様との絆を深める営業コミュニケーション術とは?

はじめに営業職の皆さん、日々の業務お疲れ様です。新規開拓や既存顧客との関係維持、時には「商談がなかなか進まない」「アポイントが取れない」といった壁にぶつかることもあるのではないでしょうか。お客様との良好な関係を築き、スムーズに商談を進めるためには、単に製品やサービスを説明するだけでなく、深いレベルでのコミュニケーション能力が不可欠です。今回は、一般営業とは異なる”自治体との取引”を例に挙げながら、あらゆる営業活動に通じる「信頼関係構築のコツ」と「効果的な提案のポイント」を深掘りし、皆さんの営業活動に役立つヒントをお届けします。相手の「目線」を理解する重要性お客様が法人であれ個人であれ、相手にはそれぞれ固有の立場や目的があります。ここを理解せずして、一方的な提案は響きません。例えば、自治体職員は「住民全体の利益」や「公平性」「予算と規定の遵守」を最優先に考えます。これは、民間企業の担当者が「売上向上」「コスト削減」「業務効率化」といった自社の利益を追求するのとは異なる視点です。皆さんの営業活動においても、お客様が何を重視しているのか、どのような課題を抱えているのかを深く理解する姿勢が不可欠です。相手の「目線」に立って考えることで、本当に響く提案ができるようになります。信頼を築くコミュニケーションのマナーとコツ商談の成否は、製品やサービスの優劣だけでなく、担当者個人への信頼感に大きく左右されます。・丁寧で誠実な言葉遣い: 基本中の基本ですが、常に相手への敬意を示し、誠実な姿勢で接しましょう。・正確な情報と迅速な対応: 質問への回答や資料の送付など、求められたことには速やかに、そして
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営業力UP-stage87-

社内トップ成績になる為に今まで行ってきたことをお伝えします。 フルコミ営業で社内トップに成績になるまでに私が実行してきたことを 紹介できればと思っております。 今少し、成績が落ち込んでるな。伸び悩んでるなと感じた方は 是非参考にしてみて下さい。 1.誰よりも元気に挨拶 ⇒結果が出ていなくて焦っている時って結構顔に出やすいのでぎこちなく なってしまうんですよね。 そんな時にどれだけ周りを見て盛り上げるかがとても大事です。 2.神社でお参り ⇒神頼みかよ。と思うかもしれません。 ですが、一度騙されたと思って足を運んでみて下さい。 神社の参道を歩いている時が本来のあなたの姿です。 きっと良い方向へあなたを導いてくれます。 3.自分はできるんだと思い込む ⇒どうせ自分には無理なんだと人は思考の通りに行動します。 自分で自分を制御し批判してしまうとそれ以上の伸びしろがありません。 今は大変だけど月末にはなんとかなる!思い込みって意外と大事なんです。 4.お客様に会う回数を倍にする ⇒当時まだ営業経験が浅くてどうしたら結果が出るか悩んでいた時 何故か未熟で量もこなしていないのに質を追い求める自分がいました。 寮を追わないと質はあがりません。その事を痛感した翌月はお客様に会う回数を 今までの3倍にしました。 5.現在のトップの数字を把握する ⇒売り上げが低い者同士で競ってもどんぐりの背比べでしかありません。 トップを目指すなら今のトップがどこまで進んでいるのか進捗状況を確認する ことが大事です。ただ頑張るだけではなくどのようにすれば達成するのか、 考えて動くことで物事
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営業力UP-stage82-

営業メールは時代遅れ!? まず営業メールのメリットとデメリットからお伝えします。 ◆メリット ・タイミングを操れる ・テンプレ利用で効率化 ・テキストとして残るので理解しやすい ◆デメリット ・開封してもらえない ・誤字や脱字による信憑性低下 ・コミュニケーションが取りづらい アポにつなげる営業メールのPoint ◆構成の考え方 ・宛名⇒挨拶と自己紹介 ・メールの趣旨⇒本文 ・結びの挨拶⇒署名 大まかな構成はテンプレを用意しておこう! ◆文章はシンプルでわかりやすく!◆ メールの文章は一文が短く簡潔にしましょう。 情報として書くものは伝えたいポイントだけ。 それにプラスしてこのメールを読んで、具体的にどのようなアクションを してほしいのかを明確に伝わるようにしましょう。 ◆相手にとってのメリットを提示する◆ 商談は相手の時間を貰うことです。 「直接会うことのメリット」がわかるようにしましょう。 大切なのは、相手にとってメリットとなる情報を営業メールにしっかり 書くことです。 もちろん、相手のことをよく知っていなければ意味がないのですが。 営業メールにもポイントはあります。 送っているのに結果につながらない。 そんな営業マンの方は一度見直してみてはいかがでしょうか。 もし自分に送られてきたら。 これをイメージしながら見直してみよう!
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