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初めまして!!

霊感霊視で、電話占いをさせていただいております「閏子(じゅんこ)」と申しますm(__)mずっとブログを始めよう、やってみようと思いながら時間ばかりが経ってしまい。。。重い腰をあげての緊張の第一回目のブログになります!!宜しければ最後まで読んでいただけますと幸いです(^^)霊感霊視占い師としての活動としましては、二年目になります。鑑定実績は、既に3,000人以上になります。ココナラでの実績はまだ少ないですが、ご依頼いただきました方には心を込めて鑑定させていただいております(^^)私の占術は主に霊感霊視ですが、本来の本職とさせていただいておりますのは、「除霊師・結界師」でございます。(結界師って珍しいですよね・・)◉除霊には「亡くなった霊」や生きた念の「生霊」も含まれております。◉結界には「思念を二つまで込める」ことが出来て、身体の周りやご自宅にも張ることが出来ます。(一回に付き最大五重まで張れます) 結界を張られたご本人又はご自宅に居らっしゃる時は、私が込めた二つの思念のような気持ちになります。(効きやすい効きにくいというのは人によりますがパーセンテージで違いがあります)結界内には、霊などの負の物は入れませんので除霊にもなります。そして「思念伝達」として、ご本人様以外にも「ご依頼いただきました思念を込めて」遠隔でお送りすることが出来ます。実は「ネガティブが抜けないことや、亡くなってしまいたい気持ちが抜けない、感情のコントロール(激昂が抑えること)ができないのは自分のせい」と思ってらっしゃる方で、しばし霊障の方がおられます。ご自身では気が付いておられません。 お電話鑑定で繋がった途
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「うるう」

こんにちは!霊感霊視占い師の閏子です(^^)先日、メッセージいただいた方で「氵」の付いた「潤子」さんは居るけれども「閏子」と書くのは珍しいですね。 と言っていただいた方が居ましたので、名前の由来をお話したいと思います(^^)(ネタ切れではないです。最後まで読んでくださると嬉しいです(^^))「閏」という漢字をググると意味:本来あるものの他にあるもの。正統でないあまりもの。と出てきます。なんだか私にピッタリ!と思いまして付けました(^^)(他にも、一番目に閏年の説明なども書いてありました)決してネガティブな感じではなく、私自身の手から作る「結界や九字切り」の力は  ◉後天的に「天照大神様」より頂いたお力であり ◉先天的ではないのでピッタリだと思いました(^^)小さいころから人には視えないものが見える方や、小さいころから感じる方とは違うので、後天的に頂いた力ですので信じて頂けない場合も多いです。なので正統ではない!まさにピッタリです(^^)神様を信じない方もいらっしゃいますよね。日本は特に「神様」というと=「宗教」と思う方が多いです・・・(^-^;神様を信じない方が日本は特に多いと思います。命(分け御霊)をいただいて降りてきているのに、神様を信じないと言うのは残念なことです(>_<) 神様はいらっしゃいます。◉私にご縁の深い神様は「天之御中主様と天照大神様」です(^^)とてもお優しいです(^^)(お話し方もお優しいです) 非常に暖かい愛を感じます。後天的に頂いた「結界と九字切り」や「霊感霊視」などの力は、完璧に至るまでのサポートとして我が子「次男」が私の「補佐役」として
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✨斎藤一人さんが繋いでくれた、見えない支えとの出会い✨

斎藤一人さんがよく、「天之御中主様 お助けいただきまして ありがとうございます」と唱えてみてください、と話している。その言葉を聞くたびに、私はふと、アメノミナカヌシ様という存在に思いを巡らせる。どうして、数ある神様の中で、このお名前なのだろう。どうして「お願い」ではなく、「ありがとう」なのだろう。そんな小さな疑問が、心のどこかに残っていた。そしてもう一つ、私の中には消えない問いがあった。「日本のおおもとの神様といえば、天照大御神様なのではないだろうか❓」という疑問だ。学校で習った日本神話。伊勢神宮。太陽の神様。皇室の祖神。日本人にとって、最もなじみ深く、最も大きな存在・・・              天照大御神様それなのに、なぜ斎藤一人さんは、天照大御神様ではなく、アメノミナカヌシ様の名を唱えるように勧めているのだろう。その答えを探したくて、私は**古事記**という書物に手を伸ばした。ただ記憶をたどるのではなく、確かめるように、導きを求めるように、1ページ1ページをひもときながら、その問いへの答えを、静かに探し始めたのだった。      ✶࿐·˖✶࿐·˖✶࿐·˖✶࿐·˖✶࿐·˖✶࿐·˖✶古事記の冒頭。天地がまだ定まらず、世界が混沌としていたそのとき、最初に高天原に姿を現した神々がいる。それが、天之御中主様(アメノミナカヌシ様)、高御産巳神様(タカミムスヒノカミサマ)、神産巳神様(カミムスヒノカミサマ)――この三柱の神である。            高御産巳神と神産巳神この三柱は、まだ形も秩序も持たなかった高天原に降り立ち、まず世界の「中心」を定める役割を担ったとされている。それ
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神様であることを思い出す

今回のお話は かなり重要な内容で、 上級者向けのお話になります。 スピリチュアルを 仕事にしている方には ぜひ読んでほしい内容です。 もちろん、 それ以外の方にも 伝わるように分かりやすくお話します。 先日、 『 天之御中主様 』 とチャネリングすることが出来ました。 天之御中主様は ご存知の方も多いと思いますが、 一応、説明をしておくと、 古事記でも、 一番最初に出てくるのが、 天之御中主様のように、 この世界を創造された 大元の神様(ソース)になります。 その、 天之御中主様と コンタクトを取ることができ、 私がずっと疑問に 思っていたことを質問した というのが、今回のお話です。 私が質問した内容とは、 『知る』 『体験する』 『在る』 についてです。 この3次元世界では、 ① 『知る』 ② 『体験する』 ③ 『在る』 の順番になるのが普通です。 例えば、 ①知識として  波動の上げ方を『知る』 ⇓ ②実践して  波動が上がるのを『体験する』 ⇓ ③継続して  波動が高い状態に『在る』 これが波動が上がる 普通の流れだと思います。 しかし、 スピリチュアルを探求していくと 順番が違うことが分かってきます。①そもそも全てを『知っている』 ⇓ ②波動が高い状態に『在る』 ⇓ ③そのように『在る』から『体験』できる この違いはわかりますか? 普通は、 『体験する』からこそ 『在る』ことができる訳です。 でも、
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