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すべてのブログから「#自分の気持ちを大切に」タグの検索結果

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心に従って動くということ。

私は、ずっと続けてきたものを辞めたい気持ちがあっても辞めない、自分のとらえ方を変えて続けようとして今まできました。ですが、今年に入って、長年通っていた(13年半ぐらい)とある場所へ行き続けるのを辞めました。でも辞めるまでの間、もやもやした感情が数年あり、離れたい、他に変えたいって思っていました。もやもやした感情をいくつか挙げるとこんな感じ。・もう少し通ったら何か好転するかもしれない・私のとらえ方を変えたらどうにかなるかもしれない・私の対応が悪かったのかも・長年の付き合いだし、行くのをやめることに罪悪感がある・行かなくなってから、どこかで偶然ばったり会ったらなんか都合わるいなぁ・回数券まだ残っているから、全部使ったら辞めようなどなど…ほかにもさまざまあって。心はもう「無理~行きたくないな~他ないかな~」と言っているのに頭でいろいろぐるぐる考えて変えることを許さない感じ。無限ループ。でもある日突然もういいかなって思って、次行きたいところの予約をしていました。イメージとしては「学校は好きだけど、ここじゃない学校に通いたい。転校したい。」そんな感じ。行動したらあっという間で、なぜあんなに迷っていたのか不思議なくらいで。で、もやもやしていた思いがどう変わったのか、ちょっと長いですが笑、書いてみました。・もう少し通ったら何か好転するかもしれない ⇒ずっと変わらないのにこれから変わると思えない・私のとらえ方を変えたらどうにかなるかもしれない ⇒十分とらえ方を変えたり工夫してきた。限度がある。・私の対応が悪かったのかも ⇒当初は流されることもあった(人の話や悪口など)、けど、今は境界線は保てる
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“相手にも事情があるよね”と自分の傷を引っ込めるあなたへ。心理学が教える“分かりすぎる心”の守り方

相手のことを考えるほど、自分の気持ちが消えていく嫌なことを言われた。約束を破られた。本当は傷ついたのに、「あの人も忙しかったんだろう」と考えてしまうことがあります。きっと悪気はなかった。あの人にも大変な事情がある。そう考えているうちに、自分が腹を立てたり悲しんだりすることのほうが間違っているように感じてくる。相手を理解する力は、人間関係にとって大切なものです。けれど、相手を理解することと、自分の傷つきをなかったことにすることは同じではありません。“分かろうとすること”が、自分を守る方法になることもある臨床心理学では、人は関係が壊れそうなとき、相手の事情を理解することで気持ちを収めようとすることがあります。相手を悪い人だと思いたくない。怒ったら関係が悪くなりそうで怖い。自分が我慢すれば丸く収まる。そう考えることで、人とのつながりを守ってきた人もいるでしょう。ただ、相手の立場ばかり考えていると、「自分はどう感じたのか」が後回しになります。理解することが得意な人ほど、自分の痛みに気づくのが遅くなることがあるのです。ふたつの気持ちは、同時にあっていい「あの人にも事情があった」と「私は傷ついた」は、どちらか一方を選ばなくても構いません。忙しくて余裕がなかったのかもしれない。でも、あの言い方は悲しかった。悪気はなかったのかもしれない。でも、私は嫌だった。このようにふたつを並べてみると、相手を責めすぎることなく、自分の感情も置き去りにせずに済みます。相手を理解できることは、自分の気持ちを我慢する義務ではありません。自分の気持ちにも、同じだけ耳を傾けてみるいつも相手の事情ばかり考えてしまうなら
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話したあとに、少し呼吸がしやすくなる時間

悩みを誰かに話したからといって、すぐに問題が解決するとは限りません。状況は何も変わっていないし、明日になれば、また同じことを考えてしまうかもしれない。それでも、誰かに話したあとに少しだけ呼吸がしやすくなることがあります。胸の中に詰まっていた言葉を外に出して、「そうだったんですね」と受け止めてもらう。それだけで、ずっと力が入っていた心がほんの少し緩むことがあります。つらいときほど、「こんなことを話しても仕方がない」「もっと大変な人もいる」「自分で何とかしなくちゃ」そんなふうに、自分の気持ちを後回しにしてしまいがちです。けれど、話すことは答えを出すためだけのものではありません。まとまっていなくてもいい。同じ話を何度してもいい。泣いてしまっても、途中で黙ってしまってもいい。言葉にしながら、自分でも気づいていなかった気持ちに出会ったり、誰かに聞いてもらうことで、頭の中の絡まった糸が少しずつほどけていくこともあります。電話を切ったあと、問題はまだそこにあるかもしれません。それでも、「少し落ち着いた」「今日は眠れそう」「もう少しだけやってみようかな」そんな小さな変化が生まれたなら、その時間には、ちゃんと意味があったのだと思います。ひとりで抱えているのが苦しくなったときは、うまく話そうとしなくて大丈夫です。話したあとに、今より少しだけ呼吸がしやすくなりますように。
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“もっと大変な人がいる”と自分のつらさを引っ込めるあなたへ。心理学が教える“悩みを比べる心”のほどき方

つらいのに、「この程度で」と思ってしまう仕事で嫌なことがあった。人間関係に疲れている。理由は分からないけれど、気持ちが沈んでいる。それでも、「世の中にはもっと大変な人がいる」と考えて、自分のつらさを打ち消してしまうことがあります。相談しようと思っても、「こんなことで話していいのかな」とためらう。誰かに心配されると、「大したことではないです」と笑ってしまう。しかし、ほかの人の苦しさが大きいからといって、あなたの苦しさがなくなるわけではありません。比べることは、気持ちを抑える方法にもなる臨床心理学では、人は受け止めにくい感情から少し距離を取ることがあると考えます。つらいと認めたら、頑張れなくなりそう。弱い人だと思われるのが怖い。自分より大変な人に申し訳ない。そうした思いから、ほかの人と比べて自分の気持ちを小さくすることがあります。「まだ大丈夫」と考えることで、これまで何とか生活を続けてこられたのかもしれません。ただ、気持ちを小さく扱い続けると、自分がどれほど疲れているのか分からなくなることがあります。つらさには、順位をつけなくていい悩みは、誰かと比べて相談する資格を決めるものではありません。同じ出来事でも、受ける負担は人によって異なります。周囲には小さく見えても、自分の心には強く残ることがあります。大切なのは、「ほかの人より大変か」ではなく、「今の自分がどのくらい苦しいか」です。少し眠りにくい。以前より人に会いたくない。何をしても気持ちが晴れない。そうした小さな変化も、心から届いている大切な知らせです。“この程度”のうちに話してもいいつらさが限界になるまで、相談を待つ必要はありませ
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3月2日3good things

おはようございます「小さなhappyを感じる筋トレ中のわこ」です。 自分の心と時間を、整える。 今日も、日常の中の“3つのよかったこと”を記録します。 🌱今日の3 good things ①事務所物件の内見2つできた ②goodじゃないけど、鼻水・目のかゆみ_春を感じる(笑) ③読書Timeをしっかり取れた 🪞ひとこと気づき goodじゃなくてもそこから気づく・感じる事ができたらgood 🕯️あなたの心にも小さな灯りがともりますように ================================== わこは、国家資格キャリアコンサルタント・FP2級保持者です。 40代女性の「わたし再発見」を応援するセッションやセミナーを準備中。 ▽モニターはこちらから チャット相談: 電話相談:
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