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(45日目)自分の人柄が表れるとき。

多くの修羅場を経験したことを思い出す。『キムチが辛い!』というクレームでヤバ目のオッサンに自宅軟禁されたとき。3億円かけたプロジェクトを失敗し窓際族として部族長となったとき。自分の不注意で原チャで事故って血まみれになって帰ったら、妻に2時間説教くらったとき。(説教中も血まみれ)そんな思い出に浸っていると、『ヤクザの兄さんに首根っこ掴まれたことがあったなぁ』と思い出したので、それを織り交ぜてブログを書きたいと思いまする。ではGo!☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆いまは現役人事の私。かつては接客業をしてた。〜粗暴だったスーパーの店員時代〜〜客とマブダチだった居酒屋時代〜〜天狗になって鼻折られた酒屋時代〜13年もやっているといろいろなお客さんに出くわす。「コーヒーでも買っておいで」と120円くれた常連の爺さん。家で作ってきた佃煮を持ってきてくれた婆さん。ヤンキーだけど気前よく話しかけてくる兄ちゃん。とはいえ、そんな良客ばかりではなく。一度だけヤクザの兄ちゃんに首根っこ掴まれたことがあったな。店内で。理由はたしか…「持ち込んだ商品をラッピングして欲しい」そんなのだったと思う。普通は店内で購入してくれたものラッピングできないわけで。『できない』と伝えると『なんでやねん、コラァ!』と言われた。いや、こっちこそ「なんでやねん」なんだけど。しかも、元々は後輩がその対応してたの。私は店の裏でディスプレイ用の木工細工に明け暮れてたんだけど、突然後輩から「ややこしいお客さんいるんですよ!」と呼ばれた。なんかニヤニヤしながら言うもんだから『たいしたこと無いやろ』と思って店内に入ったら3人くら
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「異世界書店」

【夢の国】6歳の時学校の帰り道に本屋がありいつもそこに寄り道してた。(*´-∀-)フフフッ本屋に行くと丁度俺の目線にたくさんの漫画本が置いてあり表紙に描いてあるキャラが俺を見て楽しく笑ってる。そのキャラの笑顔を見ると完全に俺の事を誘って「一緒に冒険しようよ!」そう語りかけてきてた。なので俺はその漫画本を手に取って物語の中に吸い込まれて行く。オロ((ヾ(*'д';*)ノシ))オロこの頃先生には「寄り道しないで帰りなさい」と毎日下校時に言われてた。でも本屋のそばを通ると漫画のキャラが俺を誘って夢の世界に引きずり込まれもう理性で抑えきれなかった。その中でも特に目を惹いたのがコミックボンボンとコロコロコミックと言う子供向け雑誌。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【プラモデル】毎日俺は学校帰りに本屋で立ち読みし人目もはばからずゲラゲラ大爆笑してた。((´∀`))ケラケラしかも日ごとに違う本を読むのでなく毎日同じ本のツボにはまった所を何度読んでも面白くて爆笑してた。特に好きな漫画は「プラモ京志郎」と「超人キンタマン」と言う大人気漫画。プラモ京志郎はコンピューターの中に意識を入れ自分で作ったプラモデルで相手と戦闘する漫画だった。俺はこのマンガにどっぷりはまり生れて初めてプラモデルを作るきっかけになった漫画だった。そして俺はプラモ京志郎みたく色々改造して遊びたかったけどこの時難しくてできなかった。仕方ないので俺は紙粘土をプラモデルにペタペタつけ色々形を変えてたがすぐに剥がれ落ちてダメだった。(´・д・`)ショボーン〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【門限】この頃の俺はまだ全然本を読む
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日記「オシャレと金」

【着こなし方】 こないだ商工会議所に おニューのオーバーオールを着て いつものラジオ体操と 内職を手伝いに行っってきた。 するといつもお世話になってる 同年代のおばちゃんに オーバーオールの着方が ちょっと違うと言われてしまった。 そしてそのおばちゃんが この時俺がブーツを履いてたので すそを二回折り曲げて オーバーオールの股下を短くした。 その姿を全身鏡で見てみると 確かになかなかナウい格好になり だけど何かに似てる気がして しばらく考えてしまう。 でもスグに俺の恰好が マリオにそっくりな姿になってて 赤い服を着てきた事もあり 瓜二つだった! アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ これで本当に大丈夫かなと思ったが おばちゃんがニコニコしながら 「とても似合ってるじゃない!」と めっちゃ誉めてくれてる。 °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° なので俺は 良い気分になりこのまま帰ったけど いざ外に出て都電に乗ってみたら ハイカラな格好過ぎて恥ずかしい。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【顔見知りの店員】 裾をまくったオーバーオールも 数日履くと慣れてしまい 自分の中でもこの姿が定着し 普通に買い物にも行けた。 そしていつものコンビニに シュークリームを買いに行くと なんと!シュークリームが無くて 製造中止かと思い焦った! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ そこで側にいた顔見知りの店員に 「シュークリーム製造中止?」 と聞くと「夜中に入って来るよ」 そう言われてホッとしてしまう。 するとその顔見知りの店員さんが 「久しぶりに会いますね」と 話しかけてきてくれて しばらく雑談が出来た。 その
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「有料サンタ」

【手紙】7歳の時のクリスマス間近の12月毎年サンタが玩具を持ってくるけど毎回欲しい物を持って来てこないのでサンタ宛てに手紙を書いたその手紙に欲しい玩具をいくつか書き母親にサンタに渡して欲しいと頼んで今年こそはサンタに1番欲しい玩具を持ってきてもらう作戦を決行したしかし母親が俺の手紙を見てみると「字が汚くて解らないからお母さんが代わりに書くので欲しい玩具言って」そう言われてしまう(´・д・`)ショボーン手紙を書いた訳は毎年欲しい玩具を母親に言葉で伝えて代わりにサンタに言っておいてと頼んでも毎年サンタは違う玩具を持って来てくるからだったそして俺は欲しい玩具を書いた手紙を母親に渡し「必ずサンタに届けて!」と何度も念を押すと母親が「大丈夫必ず渡してあげるから」と言ってたそれでも心配だった俺は玩具の広告を母親に見せて欲しい玩具を指さして「この玩具だよ!」と言い写真を見せ欲しい物をしっかり覚えさせるすると母親は「覚えたから大丈夫!」そう言ってくれたので信用する事にし今年のクリスマスは絶対に俺が欲しい玩具が手に入るとワクワクしてた!*゚。+(n´v`n)+。゚* ワーィ♪〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【サンタへの注文】クリスマスの1週間前になった頃母親が俺に「今日から玩具屋さんでサンタに持ってきて欲しい玩具を頼めるから行こう」と誘ってくれた°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°この事を聞いて俺は凄く嬉しくなり弟のヨッチと母親の自転車に乗りもう既に頼むのを決めてた超合金のロボットで遊んでる姿を想像してたそして玩具屋に到着し母親と中に入りレジに一直線に走って行き店員さんに「超合金ロボをサンタに頼んで!
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店員さんは声かけない?

こんにちは皆様。今日は近鉄四日市のプラグスマーケットに行って様子を見よう、外に出るぞーと気合を入れて出かけた。出かけるとエーこんなんだったのって感じ、浦島太郎の私がそこに居る。娘はもう慣れたもので、あっちはキッチン用品で、こっちは文房具と言って、説明してくれる。見たらわかるから説明は要らないけど、私が凄いねーと言っているので、説明が必要だと思っているみたいだ。ついでに欲しかったカーディガンを見に行く、これも良いけどちょっと違って、あっちも見てみよう。うーん違うと言って結局は買わない、ほぼ中国製で埋められている売り場は、私の方向性とはチョット違う。ヤッパリネットで調べるか、調べると中川政七商店で良いのが有る、値段もそこそこ、夏に良さげ、日本製、これが良いかも、と考えて娘にこれいいんじゃない?「お母さん、店行ってみた方が良いよ、モデルさんが着とんのとは違うで。」確かにそうだ、でも今日行くのはなー。「行かんと無くなってしまうかも、だってネットに在庫少ないって書いて有るやん。」そうかも知れないけど、今日はもう2週間分くらい外出たけどな。今から行ったら夕方帰れるかもと二人で出かけた。お店で一番嫌なのは店員さんを探して、いたと思ったら他の店員さんと話していて無視される事だ。そんな場合は違う店に行く、幸い名古屋駅前には2店舗あるので、百貨店じゃ無い方に向かう。百貨店の方が店員の質が悪いってどうなのよ、私と次女は店員の態度には一過言ある。店員だったことが有るからね。もう片方の店舗はとっても対応が良い、ここで買おうと試着させて貰って、買って帰った。ヤッパリ店頭は店員の質で変わる、ネットの方が簡単
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「爆笑立ち読み本屋」

【プラモの漫画】 6歳の時学校の帰り道に本屋があり俺は 毎日先生に「寄り道せずに帰りなさい」 と言われてたけどいつもその本屋さんに 吸い寄せられる様に入ってしまってた ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ)) 本屋に入ると丁度俺の目の高さに大量の 漫画が並んでて表紙のキャラクター達が まるで俺を見て楽しそうに笑ってるから 俺はその漫画の世界に行きたくなってた そのキャラの顔は「一緒に冒険しよ!」 と俺を完全に誘ってるからつい手に取り 読み始めると一瞬で漫画の世界に入って 夢中で読み続け時間を忘れてしまう 特に俺が大好きだった漫画は子供雑誌の コミックボンボンとコロコロコミックで 毎日学校が終わるとスグに本屋に直行し 何も気にせずゲラゲラ大笑いし読んでた しかも毎回違う本を選んで読むのでなく お気に入りの漫画の同じ面白いシーンを 何度も何度も読み返してその度大爆笑し 店員にも呆れられてた 特にハマった漫画はプラモ狂四郎という 主人公の意識がコンピューターに入って そこで自分が作ったプラモのロボットの パイロットになり戦わせる漫画 この漫画が大好きで俺も生まれて初めて プラモを作りたくなってプラモ狂四郎と 同じにカッコよく改造し作ろうとしたが 6歳の俺にはプラモが難しく無理だった (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ガンプラ作り】 この頃俺はよく100円の簡単なプラモを 母親が買ってきてくれたが説明書見ても 全く理解できず全部母親に作って貰って それを横で見てるだけだった + (o゚・∀・) + ワクワク + そんなある日母親と買い物に行き帰りに 玩具
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「真実を知る本屋」

【移動式古本屋】 6歳の時に埼玉県の三郷団地に住んでて 当時この団地には学校にも団地内にすら 図書館なんて無く無料で本が読めるのは 教室内の学級文庫だけだった (´・д・`)ショボーン なので欲しい情報の本を手に入れるには 本屋でないと手に入れられなかったのに 商店街の小さな本屋は売れる本しか無く 少数派の趣味の本は全然なかった この頃プラモの改造方法を知りたいのに そんなニッチな本なんて当然置いてなく プラモの情報は雑誌コロコロコミックの プラモ京志郎という漫画しか得られない 更に俺は電車好きなので鉄道模型の事も 知りたくてこの情報を知れる本を探すが そんな本もっとニッチな本だから店には 影も形もなく全く情報を得られなかった 情報は学校の同じ趣味の子同士で交換し そこで知る事しかできないしそれか時々 東京のお祖母ちゃん家に行くからそこで 最新情報が載ってる本を買うしかない しかし1年に数回貨物電車のコンテナを 荷台に乗せたトラックが2台来てくれて その中は古本屋に改造され東京の最新の 情報が載ってる本を唯一手に入れられる この時欲しくても手に入いらない本を 一生懸命探して高い所ははしごで登り 夢中に探索してもし見つけたら母親に その本を買って貰ってた ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【田舎の情報源】 選ぶ本はプラモと鉄道模型の本ばかりで 古本だから少し情報は古いけどそれでも 三郷団地の様なド田舎だとこれでも十分 最新情報になってた ウフフ♪(。-艸・。) そして母親の所に行くと母親はコスメの カタログや洋服のカタログや小説などを たくさ
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日記「ダイソー氾濫」

【ダイソー】 一昨日近くにあるスーパーの コモディ飯田に白髪を染める ヘアマニキュアを買うため 2階の雑貨売り場に行ってきた。 すると見慣れない景色になってて よくまわりを見てみたら なんと!広い2階のフロアー全体が ダイソーになっててビックリした! 少し先まで歩いたドンキの2階も 全フロアーダイソーになってるので 俺の住む町がどんどんダイソーに 侵略されてる気がする。 アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ しかし俺もダイソーは 大好きだからよく買い物に行き 部屋の中の物がダイソー製品で あふれかえっている。 なのでダイソーになってた事で 白髪染めを買う事なんか忘れ テンションが上がってしまい もうウキウキで店内を回った。 ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ 店内を回ると消耗品の値段が とても安いから色々買ってしまい 最後に靴紐が切れそうなので 何処かに無いか探してみた。 でも靴紐が見つからないから 店員さんに売ってるか聞くと ありそうな棚まで案内してくれて そこで一緒に探してくれた。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【靴ひも】 しかしここの棚に靴紐が無いので 店員さんが「売ってませんねぇ~」 そう言うので仕方ないと諦めた俺は 他の物をあさりに行った。 そしてしばらく店内を徘徊してると 靴用品売り場を発見し 靴用品売り場なんだから 靴紐位あるはずと思い探してみた。 するとやっぱり靴紐が置いてあり 店員も知らない事あるんだな思い 今後店員さんが無いと言っても 念のため自分でも探そうと感じた ダイソーでの買い物も終わり 安くて良い物買えたから ルンルン気分で家に到着すると
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日記「甘いお酒と無意味な表示」

先日近くのファミマに甘い飲み物が欲しくて 買い出しに行ってきた (*ノ∀`*)ウフフ♪ そして到着し飲み物売り場に行くとその隣に お酒がの棚がありふと見ると梅酒が目に入る 俺はお酒を殆ど飲めないけど甘口の日本酒と ウィスキーと梅酒だけは美味しいのでほんの 少量をたまに飲んでた 梅酒を見た俺は突然飲みたくなり気温もまだ 低くて寒い時期だしほんの少し梅酒を飲んで 温まりたいと思った そこで俺は100㎖の小さな梅酒を買う事にし こんな小量でも多分4日位に分け飲まないと 全部飲み切れない おつまみでシュークリームを購入しレジに 行き会計すると年齢確認ボタンを押す様に 言われたから押そうとする するとそこに「はい」と表示されその横に 小さく「いいえ」が表示されてるのが見え ビックリしてしまった! 未成年でもお酒を買うなら絶対「はい」を 押すに決まってるのに会計時この期に及び まさか素直に「いいえ」を押すバカなんて いる訳無いと思う なのに「いいえ」ボタンを表示させるのは 意味解らず「その内どちらとも言えない」 都か表示されそうと俺が言いったらレジの 女子のツボに入った様で大爆笑し始めた '`,、 '`,、 ('∀`) '`,、'`,、
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「パステル玩具色」

【大サービス】 9歳の時に玩具屋がクリスマスにサンタの 格好をして玩具を配達するサービスがあり それを頼むと電飾をたくさんつけた装飾の クリスマス仕様車で配達してくれた ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ この年のクリスマスに母親が好きな玩具を 買ってくれると言うので俺は既に決めてた 3500円の巨大プラモの「ダイオージャ」と それを光らす豆電球と電池代の500円頂戴と頼むと本体の3500円しかくれなっかった なので追加の500円欲しいと頼むと「なら お風呂掃除してくれたらあげる」と言われ 嫌だけど仕方なく掃除をしやっとの思いで終わらせて無事500円貰える 更に俺はサンタクロース配達のサービスで クリスマスに持ってきて欲しいから追加で 配達料500円頂戴と母親に頼むと「電池と 豆電球代を風呂掃除の手伝い後渡したのに 更にお金欲しいの?!」と言われた でも俺は貯金を全然しないから500円すら 出す事が出来なく母親に「無いから頂戴」 と頼むと「なら買い物をしてきてくれたら 500円追加であげる」と言ってくれた! なので渋々夕食の買い物に行き無事500円 貰えたのでその足で速攻お金持って玩具を 買いに行き玩具屋に到着したら即巨大ロボ ダイオージャを手に取りレジに持ってく しかし店員さんに配達を頼んで財布の中を 見たら配達料の500円家に置き忘れて俺は 焦って涙目になり店員さんに「500円家に 忘れちゃった」と伝えた すると店員さんが「毎日お店に来てくれて 玩具を欲しそうにずっと眺めてるから今回 500円はサービスするよ」と言ってくれて 大金の500円が浮いて凄く嬉しくなった! °˖☆◝(⁰
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「金賞偽造作戦」

【金賞発見】 8歳の時近所の玩具屋にあったクレーン ゲームが大好きでそのクレーンゲームの 景品は小さなお菓子のラムネやチョコが ビニールでくるまれた物が入ってた + (o゚・∀・) + ワクワク + 更にお菓子の中に折り紙を小さく切った 紙に金賞や銀賞や銅賞とか書かれた物が 透明ビニールの中に入れられててたまに その紙が入ってるお菓子を見つけられた 賞が書かれた紙入りのお菓子を取れれば それを店員に渡すとその賞の景品が貰え 金賞の景品には当時大流行のガンプラの なかなか入荷しない物がある しかも1回20円できるから金賞取れたら 300円~700円のガンプラが貰え超お得で でも賞入りお菓子は滅多に発見できずに 貴重なお小遣いを使うのをためらった 当時のお小遣いは月500円でガンプラを 1つ買うとスグ無くなるからどうしても このゲームで安く手に入れる為に必死で 毎日玩具屋に通い金賞が見えるか調べた だけど何日通っても見えなくて諦めかけ それでも通い続けたある日また当たりが 見えなかったので悔しさでゲーム筐体を ちょっとグラグラ揺らしてみる すると偶然奥の方から金賞の紙が入った お菓子が見えて興奮したがその位置だと 取れないから取りやすい所に動かそうと 筐体を揺らしまくってみた! ( ゚,_ゝ゚)ユサユサ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【悔しい思い】 でも筐体が重くて俺1人の力では動かず 仕方なくこの状態で20円入れやってみて するとお菓子の位置が少し動いて金賞が はっきり見えてきた! ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ なのでもう1度プレイして金賞の周りの お菓子をどかし取り
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「パチンコの憂鬱」

【ガッカリ】6歳の時三郷団地に住んた事がありスーパーも2件あって商店街もあって買い物には全然困らずとても便利な立地条件だった(∩´∀`)∩ワーイそれなのになぜか父親と母親はよく駅前のヨーカドーにわざわざ行ってこの時俺も付いて行き屋上遊園地で毎回遊ばせてもらってたある時俺は母親に「ヨーカドーの方がやっぱ安くて品数多いから行くの?」と聞くと「あんた達を屋上遊園地で遊ばせてあげる為よ」と言うそれを聞いた俺と3歳の弟のヨッチは連れってってくれる事が嬉しくなりなら頼めば毎週行ってくれる気がして「日曜日に必ず行こう!」と言ったすると父親が「それは無理だ」と言い「本当の目的はパチンコだから1月で使えるお金が切れたら行けなくなる」そう言って真実をばらしてたそれを聞いた母親は「子供に夢の無い大人の事情言わないの!」と怒ってて屋上遊園地はついでに行く事だと知り強烈なガッカリ感に襲われてしまうでも母親は「屋上遊園地はパチンコに付き合ってくれたお礼よ」と言ったが何だかとってつけた言い訳に聞こえて強いガッカリ感はなくならなかった(´・ω・`)ガッカリ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【パチンコ台】そしてパチンコ屋に到着すると父親が台に顔を近づけて真剣に見出すから何をしてるのか父親に聞くと「釘の角度を見てる」と答えてくれた(´・ω・‘)ジロジロなので俺も台の釘の角度を顔を近づけまじまじ見てみたが角度なんて解らずその姿の父親をテレビドラマで見たゴト人と言う悪い奴に感じたその後父親と母親がパチンコを始め横で見てたら球を飛ばすダイヤルの回転を細かく調整しながら球が飛ぶ強さを変えてるのを理解するそれを見てた
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