技術仕様書以外書けない人がココナラ頼りでゼロからの自費出版顛末記?(6)
2024/9/11ココナラのグローバル版と呼ぶべきサイトでインドの方にDeepLで機械翻訳した英文に著者がポチポチ校正していた図書の校正編集を依頼するべく募集を掛けました。インドの方限定とするわけにはいかなかったのか24時間でインドの方3名を含む全世界から38件の応募がありました。2024/9/20 長い選定作業の結果インドの方にUS$2,000 日本円で約30万円で発注しました。こちらの著者校正が中途なので外注作業は9月末からとなります。応募された方の中で「一番この方と仕事したい」と思ったのはアルゼンチンの方で、英語版が完成してアマゾン(Kindle Unlimited)に出すEPUB版ができたところでスペイン語版のお見積もりをお願いすることにしました。当初予定していなかったのですが、内なる指示によりスペイン語版とテルグ語版(サイババ様の生まれた地域の言葉)を計画することになりました。DeepLにテルグ語翻訳機能が欲しいです、、、。2024/9/30 9月は検索のみのGoogle広告で費用対効果を測りました。因みに9月の広告データは下記となります。因みに30日の広告データは正午までです。(ランディングサイトの維持費用を含めて月額広告予算2万円としています)広告表示 48821回 クリック 443回 平均クリック単価 34円 広告費請求額 14855円肝心の効果の測定なのですが、文芸社著者サービスセンターによると電子版ダウンロード数とKindle Unlimtedのページビュー数は7月末までのデータしかありませんでした。DL1件(これ自分で確認用に買った数だけ) PV数 348
0