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ホームシック0%に近づけるための俺的方法を語る。直感5%を信じて楽しむ

前回、神ゲーマザー2のホームシックが現代で99%発動しているって話をした。今回は、ドキドキワクワクの情熱エンジンをフル活用した「ホームシック0%」発動と習慣化について、俺的解釈で語る。世のなか、不安や絶望が多い。ちょっとしたことでお金持ちになり、安泰の人もいれば、超苦労しても報われない人もいる。こんな理不尽な人生になぜしたのだ!!と憤る人は9割9分いるだろう。わかりみ。でもね、神様=1つの意識帯(クオリア)は、一つ一つに分割して自分を人間だと思い込んで、「理不尽な苦労話」をしたいのである。それを多種多様受けて持ち帰ることが、魂の目的であり、人間はそれを知らない。だから死の間際や死んだあと、肉体を失った後に、「あ! だったらこうしときゃよかった!」と後悔するのである。大事なことは、生きているうちにそれを自覚して、受け入れて、行動する事。マザー2のRPGでもそうだが、行動しないことが一番のロスであり無駄だ。だってゲームクリア=ギーグを倒すに一歩も近づかないから。それが歩いて敵に出会って倒されたならどうか?負けた経験が増え、その倒してきた敵の特性が分かったことになる。時間と労力は使ったが、ゲームクリアという最終目的には少なくとも近づいた。では答え①行動する事②直感を受けいれ従う事「えっそれだけ!?」と思うかもしれないが、これができるのは1割いない。何なら俺もできてないから修行中の身だ。 ①行動する事 はシンプルに実行することであり、頭の中で考えてもそれを行動に移す時に9割やめてしまう。それは飯を食う、仕事するなどの強制や生理現象ではない。自分の好きな事をやる、やりたいことをやる、とい
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この現実、ゲーム説で例える「マザー2のホームシック99%のくそゲー」」

みなさんはマザー2と言う任天堂の神ゲーを知っているだろうか?「大人も子供も、おねーさんも」これを知らない人は、Switchのコンソールなどで是非プレイして欲しい。難しい方はYoutubeのプレイ動画などを見てほしい。今回は、今読んでいるリアルな現実は「ゲーム説」を提唱し、それにおける洗脳と煩悩がどれだけゲームプレイ=夢を阻害しているかを語る。最近、リアルはゲームなんだ! って解説するYoutuberや本が増えた。俺もそれは5年前から指示していて、2つの魂が運転手(高貴な魂ピュアソウル、血族の魂ブラッドソウル)がいて、肉体は車。車=肉体が壊れたら、また次の車=胎児に乗り移って「自分を人間だと思い込む魂」という感じで進行する。魂にはカルマ(体験して持ち帰るミッション)があり、それは車で運転している途中に得られれば、定められた次のカルマが課せられる。それの繰り返し。全部のカルマを達成=トロフィーコンプリート=トロコンしたら、ゲームクリアとして解脱、涅槃に行って神さまに報告する、という仕組み。何言ってんのコイツ? と思うかもしれないが、要は①人間には前世から受け継いだ、「やるべきこと」があり、達成しなければ来世に持ち越す②「やるべきこと」を達成したら、用意された次が与えられ、全部終わったらゲームクリアである。与えられた使命と、前世から引き継ぐという設定の2つ。で、これがもしあったとして「もし読者の皆さんが今のくそゲーをゲームプレイしていたら?」と考えてほしい。例えば「歌で10憶を魅了する」「家族の本当の愛を知る」「犯罪に手を染めても家族を守る選択をする」「1000人を殺す英雄となる」等
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