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【イラスト】きょうだい(幼児と乳児)のイラスト

どうも!おかあちゃんしながら、イラストとデザインを制作しています、Mizueです!宣伝を兼ねて、大体平日?作った作品たちをこちらのブログで紹介しております。ポートフォリオよりも先にアップしてますので、ぜひお気軽に覗いていただければうれしいです!さて。ちびっこ同士のだっこ、みてる大人はちょっとハラハラしますけれど、子どもは「ドヤァ」って顔しますよね☺️そんなワンシーンを今日は描いてみました。AdobeFresco 使用「僕抱っこできんねんで!」みたいな感じでしょうか。ちなみに、つけるセリフが関西弁になりがちなのは、私が関西のおばちゃんだからです笑ではでは!!
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「にいたん」と呼ばれるまで。兄妹の距離が縮まるまでのお話🌸

こんにちは😊まどかママです🌼今日は、知的障害を伴うASD(自閉症スペクトラム)の息子と、1歳2ヶ月違いの妹のお話です。今では一緒に笑ったり、おままごとをしたり、とても仲の良い兄妹になりました。でも、最初からそうだったわけではありません。娘が生まれた時、息子は1歳2ヶ月。私は「お兄ちゃんらしく可愛がってくれるのかな」と想像していました。でも現実は…息子は妹にほとんど興味を示しませんでした。泣いていても気にする様子はなく、まるで妹の存在が見えていないようでした。当時はまだASDと診断されていませんでしたが、「あれ?」と感じることが少しずつ増えていきました。娘が生後半年くらいになると、ようやく息子が妹の方をチラッと見るように。「今、見たよね?」その小さな変化が、とても嬉しかったのを覚えています😊でも、その後に待っていたのは新たな悩みでした。娘が泣くと、息子が走っていき、髪の毛を引っ張るようになったんです。どうしてそんなことをするのか分からず、毎日気が抜けませんでした。娘を抱っこしたり、ニット帽をかぶせたり…。当時は、私なりに必死に工夫しながら過ごしていました。それでも娘は、お兄ちゃんのことが大好きでした🥹「にいたん、にいたん」と笑顔で近づいていく姿を見て、「子どもってすごいな」と何度も感じました。そしてある日。息子が娘の頭に、そっと手を伸ばしたんです。「また髪を引っ張る!」そう思った次の瞬間…息子は、娘の頭を優しくなでました。その姿を見た時は、本当に嬉しくて胸がいっぱいになりました。今では一緒に遊んだり、お菓子を分け合ったり、笑い合うことも増えました😊ASDのお子さんは、人との関わり
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大きな傘がいる

こんにちは皆様。人の気持ちって直ぐに変化する、変化するから良いとも考えられなくもないけど、変化が争いの方向に行ってしまうと、問題が大きくなってしまう。我が家では姉妹の喧嘩は続行中で1月中に引っ越してゆく長女との仲は戻りそうに無いようです。子供を育てる時に気を付けたのは、自分だけが損をしていると考えない様にだった。人間なんて何処まで言ったって他人の方が良く見えるに決まっていて、兄弟姉妹でもそれは有ると思っている。実際私が結婚する時、20歳で短大を出たてだったので、親に所帯道具は買わなくていい、それが無ければいけない人とは結婚しないと言ったら、「○○さんが中に入ってくれとるんやから、そんな訳にはいかんわ。」と言った。紹介してくださった人への見栄でするのは親の問題なのでほって置いたら、弟がその道具を見てこう言い放った。「姉ちゃんのして貰ったこと覚えとくでな、俺の時にもやって貰わんといかんで。」4歳下の弟である、私に言わせれば彼の方が随分自由で恵まれていたのだが、そこはそう言うモノでは無いらしい。我が子でも長男が不満を訴えた時期がある。「下二人には甘い、俺には厳しい。」これは下の時には仕事をしていて、保育園に預けていて相手をしてやらなかった所為かもしれない。経済的には良くなった代わりに、時間や精神の制約が大きくなっていたのだ、長男には「当たり前やん、環境も時間も子供の性格も違うのに同じのわけあらへん。」と説き伏せた。兄弟姉妹は人間の最初に作るコミュニティですが、そこに選択の自由はありません。自由が無いからこそ余計に苛立つものかも知れない、親が死ぬと争いが起きるのも別に当たり前なのかも知
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「3人目が生まれて変わった“上の子との関わり方”」

3人目が生まれて、毎日が本当にバタバタ。 そんな中で、一番心に引っかかっていたのは“上の子との関係”でした。 今回は、3人育児になってから感じた「上の子との関わりの変化」や、 私なりに少しずつ見直してきたことを書いてみようと思います。 ⸻ 【3人目が生まれた直後:正直“ごめんね”が頭にあった】 下の子が生まれたばかりの頃、毎日いっぱいいっぱいで、 上の子にちゃんと目を向けられない日が続きました。  • 「あとでね」「ちょっと待って」が口ぐせに  • おしゃべりに反応できない  • 抱っこしたいと言われても下の子が優先に… 心の中では「ごめんね」と何度も思いながら、 でも現実はどうにもできなくて、“罪悪感”だけが積もっていきました。 ⸻ 👀【見直したきっかけ:「話を聞くだけでも全然違う」と気づいた】 ある日、上の子が「ママ、きょうぼくえあたしの話、聞いてくれなかったよね」とポツリ。ガーンと胸が痛くなって、でもその一言が大きな気づきに。➤ 「ちゃんと向き合う時間」は取れなくても、   “聞いてるよ”って姿勢を見せるだけで違うんだって思ったんです。 ⸻ 【わが家のちょっとした工夫】 「上の子との関わり方」、完璧じゃないけど少しずつ変えてきたこと👇 🔸“1対1”のミニ時間をつくる  • 下の子が昼寝中に絵本を読む  • 一緒におやつを食べながら今日の話を聞く  • 一緒に洗濯物をたたみながらしゃべるだけでもOK ➤ **「2〜3分でも“自分だけを見てくれる時間”があると、子どもは満足してくれることが多い」**と気づきました。 ⸻ 🔸「できなかったこと」より「できたこと」に目を向ける  
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きょうだいの星

きょうだいの星が表れる者と、そうでない者がいます。これは「人体図」から見る方法で貫索星と石門星が、きょうだいの星です。生年月日から「人体図」を知ることが出来ます。こちらのワードで検索出来ます 算命学 人体図きょうだいの星が表れる者は・きょうだいを、自分の心で理解しやすい人・実際にきょうだいがいることが宿命からの姿となり自分の運勢の助けになるきょうだいの星が表れない者は・きょうだいを一般常識や頭での理解が出来る人・きょうだいと仲違いや疎遠になっても、余り気にならないきょうだいの星が表れているか、否かできょうだいに対する思いや感覚に大きな違いが生じます。例:三人きょうだいで、二人はきょうだいの星を持っており、一人は持っていない場合星を持つ二人は、基本的に気が合いますが星を持たない一人は、星を持つ二人とは一線を画すようになります。これは致し方ないことです。親としては、この違いが子育ての苦労となります。そうは言っても、きょうだいが仲良くすることの大切さや互いに助け合うことの意味などは、諭していくことです。実際に、一人っ子で育った者ときょうだいがいる者この違いが学校や社会に出た時に意味することとは。こちらについては、鑑定として承ります。きょうだいの星が「宿命中殺の作用」を受けている者はきょうだいとの縁が薄くなります。縁が薄くなることがよろしくないのではなくこのことを消化していくことが求められます。「消化していくとはどういうことなのか」こちらについては、追って記載したいと思います。ブログを通じて最近思うこと。。。御依頼者様から頂いた内容で誤った解釈をしていると感じることがあります。ネットや
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