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虹彩に出る「自分を後回しにしやすい人」と「自分を優先できる人」

何かを選ぶとき、自分より先に周りを考える人もいれば、自分の気持ちを基準にできる人もいます。どちらも自然な反応ですが、その積み重ねが日々の疲れ方に影響することもあります。この違いは、わがままか優しいか、という話ではありません。自分を後回しにしやすいタイプの人このタイプの人は、周囲を大切にする感覚が強い傾向があります。・相手の気持ちを優先する・場の空気を壊したくない・自分の希望を後にする・頼まれると断りにくいそのため、気づかないうちに自分の負担が増えていることもあります。ただそれは、人を大切にできる力でもあります。自分を優先できるタイプの人一方で、自分を優先できる人は、内側の感覚を基準にできるタイプ。・「どうしたいか」を考えられる・違和感を無視しない・無理なことは断れる・自分のペースを守れる自己中心的というより、自分の状態を整えられる人です。どちらが正解、という話ではありませんただ、意識の向き方が違うだけ。もし自分を後にしてしまうなら、それはあなたが周りを大切にしてきた証でもあります。虹彩リーディングでは、・自分を後回しにしやすいポイント・疲れやすい関係性・自分の感覚を取り戻すヒントそんな心の使い方の傾向も読み取っていきます。少しだけ自分を先にしても、優しさはなくなりません。今日もお疲れさまでした☕Nagi
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人間関係に悩みを抱えやすい人とは?

こんにちは看護師でカウンセラーのゆきです♡少しづつですが、ご相談をいただけるようになりました(*´꒳`*)数あるサービスの中で私を選んでいただけるなんて本当にありがたいことです✨私とお話しすることで、少しでも心が楽になっていただけたらいいなぁと思う毎日です(*´꒳`*)今日は、人間関係で悩みを抱えやすい人についてお話ししたいと思います💦実は、人間関係で悩みを抱えてしまいやすい人にはある特徴があります!私のことかな?私もそうかも…と思う方は最後まで読んで参考にしていただければと思います(( _ _ ))*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*人間関係に悩みを抱えてしまいやすい人は『協調性がある人』です。協調性とは、相手の期待や要求に沿うために自分を抑え、相手に合わせる行動を繰り返して身につけたものです。協調性のOKな部分は、素直、言うことを聞く、従順、辛抱強い、周囲に合わせる、控えめ、我慢強いですが、協調性のOKでない部分は、我慢する、顔色を伺う、依頼心が強い、閉じこもる、くよくよする、自分を責める、ノーと言えない自分の意見を主張することが苦手で、自分を犠牲にし、相手に合わせすぎてストレスを溜め込んでしまう傾向にあります💦相手のことばかり考えて、自分のことは後回し…自分よりも相手を優先してしまうため、思っていることがあってもなかなか言えず、モヤモヤが心に溜まっていきます。あなたは、思っていることを相手に上手に伝えることはできていますか?相手にどう思われるだろう?話しかけたら迷惑じゃないかな?という思いから、相手の顔色を過剰に伺ったり、相
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☘️自分を後回しにしてしまうあなたへ☘️

家族のこと。仕事のこと。誰かのために頑張ること。気づけば、いつも自分のことは後回し。「私は大丈夫だから」そう言いながら、本当は少し疲れている。そんなことはありませんか。優しい人ほど、自分よりも誰かを優先してしまうことがあります。誰かが笑顔になることが嬉しくて。誰かの役に立てることが幸せで。だから、自分の気持ちは「あとでいい」と、そっとしまい込んでしまうのです。でも、その「あとで」は、いつになったらやってくるのでしょうか。心は、無理をしていることをちゃんと知っています。「少し休みたい」「本当は断りたかった」「少しだけ、一人になりたい」そんな小さな声を、ずっとあなたに届け続けています。自分を大切にすることは、わがままではありません。自分を優先することは、誰かを大切にしないことでもありません。あなたの心が満たされているからこそ、誰かにも優しくなれます。だから、ときには自分にも問いかけてみてください。「私は今、本当はどうしたいのだろう」その問いかけは、自分勝手になるためではありません。あなた自身の心を、大切にするための時間です。もし、自分を後回しにしていることに気づいたなら。今日だけは、ほんの少しだけでも、自分を優先してみませんか。温かい飲み物をゆっくり飲むことでも。好きな音楽を聴くことでも。何もしない時間をつくることでもいいのです。あなたの心がほっとできる時間を、自分に贈ってあげてください。その小さな積み重ねが、あなた自身を大切にする一歩になっていきます。誰かを大切にするように、どうか、あなた自身の心も大切にしてあげてください。あなたの人生を、一番長く一緒に歩んでいくのは、ほかの誰で
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「お金・時間・子ども」で諦めてきた

こんにちは、 キャリアコンサルタントのわこです 心と時間を心地よく整えながら 前向きな習慣と小さなhappyを記録する “心の筋トレ”を続けています 先日、品川で行われた リアルオフ会に参加 してきました。 コーチングでお世話になっている方たちと、 画面越しではなく、実際に会う時間。 数年前の私だったら、 きっと参加していなかったと思います。 「行きたいかも」 そう思いながらも、同時に浮かんでくるのは ・お金がかかる ・時間がない ・子どもがいる そんな**“行かない理由”**ばかり。 本当は行きたいのに、 行かないことを正当化して、 「私は無理だから」と自分に言い聞かせていました。 でも今回は違いました。 「参加する」を前提にして、 お金のことも、時間のことも、子どものことも、 **“どうすれば行けるか”**を考えました。 自分の「行きたい」という 気持ちを大事にしたかった。 ⸻ 思い返すと、 私の変化のきっかけは、 ホットヨガから始まりました。 もともとは、 フィットネスやストレス解消が目的。 それが、CITTA手帳に出会い、 青木千草さんに出会い、 ヨガ哲学を学び 自分の心の声」に触れるようになって… 気づけば私は、 「周りの期待に応えること」を優先して 自分の気持ちを後回しにする癖がついていました。 良いリーダーでいよう 良い母でいよう 迷惑をかけないようにしよう そんなふうに生きてきたけれど、 ある日ふと、思ったんです。 別に、誰も私を縛っていなかったんだなって。 私が一番遠慮していたのは、 周りじゃなくて、 自分自身だったのかもしれない。 ⸻ 今回、品川まで足を運べ
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「どっちでもいいよ」と言ったあと、なぜかモヤモヤするあなたへ

「どっちがいい?」そう聞かれた瞬間、ほんとうは少し迷っているのに、「どっちでも大丈夫だよ」と、先に口が動いてしまう。相手が困らない方。場の空気が悪くならない方。あとで面倒にならない方。気づけば、自分の気持ちより先に、“無難な答え”を探している。そして帰ってから、ふと思う。「私、本当はどうしたかったんだろう」そんなことはありませんか。本音がわからないのは、気持ちがないからではありません。相手に合わせることが先に習慣になって、自分の気持ちが後ろに回されているのかもしれません。本音は、消えたのではなく、後ろに回されているだけです。たとえば、友人とお店を決めるとき。本当は今日は静かな場所で、ゆっくり話したい気分だった。でも相手が、「ここ行ってみたかったんだよね」と言った瞬間、「いいね、そこにしよう」と答えている。その場では、別に嫌だったわけではない。でも帰り道、なぜか少し疲れている。「あれ、私も楽しんだはずなのに」「なんでこんなにモヤモヤするんだろう」そうやって、あとから自分の気持ちを探しはじめる。でも本当は、その場で小さく感じていたのかもしれません。「今日は少し静かな場所がよかったな」という気持ちを。それを責める必要はありません。相手を大切にしたかった。空気を悪くしたくなかった。楽しい時間にしたかった。その気持ちも、あなたのやさしさです。けれど、そのやさしさのたびに自分の気持ちを横に置き続けると、少しずつ、自分の本音が見えにくくなっていきます。飲み込んだ気持ちは、消えるのではなく積み重なります。だから、「本音がわからない」と感じるときは、無理に答えを出そうとしなくても大丈夫です。まず
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