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[制作実績]新規サービス紹介

内容:新規サービス紹介資料期間:2週間ジャンル:建設・採用ツール:パワーポイント担当:内容整理・デザイン今回は株式会社建リク様の新規サービス紹介資料のデザインを担当させていただきました。こちら完成したデザインです!⭐️納品後には嬉しいお言葉も頂きました✨満足していただいて何よりです!資料作成でお困りの方はぜひご連絡お待ちしております☺️
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[制作実績]企業紹介資料リデザイン

内容:企業紹介資料のリデザイン期間:2ヶ月ジャンル:エンターテイメントツール:グーグルスライド担当:内容整理・リデザイン今回はSenxya様の企業紹介資料のリデザインを作成させていただきました。資料をリニューアルするにあたって、シンプルで簡潔にデザインして欲しいとのことで、文章の整理や図解でのよりわかりやすいデザインに仕上げさせていただきました!資料制作でお困りの方はまずはお気軽にご連絡してくださいね☺️
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デザイン?イメージ?なんて分からない!

こんにちは。資料デザイナーのKANAEです♩今日もお疲れ様です🌻🌈先日は、マニュアルについてブログを書かせていただきました✍️マニュアルって便利なんだなー、そういう効果があるんだなー、いつもの業務で手が一杯だし、作るのも面倒・・・。よし、思い切って依頼してみようかな。でも、発注にあたってデザインのイメージを伝えるたって・・よくわからないな・・・💭とお悩みの方は少なく無いはず。どんなマニュアルにしたいのか内容とその社風や雰囲気もデザインに乗せていけたらと思っています。例えば、高級感のあるサロン。そのサロンのマニュアルにパステルやポップな色合いはミスマッチですよね。お客様に見せるも、スタッフ間で見る為のものであってもそのイメージや雰囲気は大事にしたいものです。スタッフには心構えや効果向上に繋がっていくものです。デザインが分からない時、例えば、ご希望のカラーはお好きなもの(写真のこの部分の色!でもOK✨)お店のイメージカラーを使ったり、ロゴのカラーをメインにしたり、イメージでは例えば、高級感・女性・上品可愛い・親しみやすい・明るいスタイリッシュ・洗練されたなどなどワードでお伝えいただくのも◎また画像や写真などネット検索をしていただき、自分のイメージに近いものを伝えて頂く方法もあります。(「サロン ピンク  チラシ」などで検索🔍)その際にも「どの部分が良い」か「この色が良い」など良い部分などお聞かせください^^さらには店舗や会社のお写真やSNSを拝見させていただきそこからデザインを起こし、提案させていただくことも可能です♪分からない事があっても大丈夫です^^❕分からないので、お任せ・・
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「アニメーションは多いほど良い」は勘違い。伝わるスライドはシンプルです

PowerPointで資料を作るとき、「アニメーションをたくさん入れた方が見やすいかな。」と思ったことはありませんか?確かに、アニメーションはスライドに動きをつけ、聞き手の注目を集めることができます。しかし、アニメーションを増やせば増やすほど、分かりやすい資料になるわけではありません。実際には、使い方を間違えると、伝えたい内容よりも「動き」の方が印象に残ってしまうことがあります。今回は、伝わるスライドを作るためのアニメーションの考え方をご紹介します。アニメーションの目的は「演出」ではありませんアニメーションは、スライドを派手に見せるための機能ではありません。本来の目的は、**「聞き手が内容を理解しやすくすること」**です。例えば、説明する順番に合わせて項目を一つずつ表示したり、図の流れを順番に見せたりすると、聞き手は情報を整理しながら理解できます。動きを増やしすぎると集中できません文字が飛んできたり、回転したり、何度も画面が切り替わったりすると、聞き手は内容よりも演出に意識が向いてしまいます。特に学会発表や研修では、主役はスライドではなく、発表内容です。スライドは発表を支える存在であることを忘れないようにしたいですね。基本は「フェード」で十分です私が資料を作るときは、ほとんどの場合、PowerPointの「フェード」を使っています。動きが自然で、聞き手の視線を邪魔しにくいからです。派手なアニメーションを使わなくても、十分に伝わる資料は作れます。必要なところだけ動かしましょうアニメーションは、「ここを見てほしい」という場面で使うからこそ効果があります。すべての文字や図を動かしてし
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スライドのタイトル、「項目名」だけになっていませんか?

P学会発表や研修資料、講義資料を見ていると、「結果」「考察」「背景」「目的」このようなタイトルをよく見かけます。もちろん間違いではありません。しかし、読み手にとっては「このスライドで何が伝えたいの?」という疑問が残ってしまうことがあります。今回は、伝わるスライドを作るための「タイトルの付け方」についてご紹介します。タイトルは「結論」を伝える場所ですタイトルは単なる見出しではありません。読み手に「このスライドでは何を伝えたいのか」を最初に伝える役割があります。例えば、❌ 結果よりも、✅ 手術経験5年以上の看護師で満足度が高かったと書いた方が、読む前から内容が理解できます。スライド一覧だけでも流れが分かりますPowerPointでは、発表前にスライド一覧を見ることがあります。そのとき、「背景」「結果」「考察」だけ並んでいても、内容は分かりません。一方、手術経験で満足度に差がみられた経験年数と評価には関連があった適切なタイミングが高評価につながったこのようなタイトルなら、一覧を見ただけでも研究の流れが理解できます。発表中も聞き手の理解を助けます発表では、聞き手はスライドを見ながら説明を聞いています。そのため、タイトルが結論になっていると、説明を聞き逃してしまった場合でも、何を伝えたいスライドなのかが伝わります。これは学会発表だけでなく、研修や講義資料でも同じです。タイトルを変えるだけで資料は見やすくなります資料全体を作り直さなくても、タイトルを書き換えるだけで、資料の印象は大きく変わります。デザインや色を変える前に、まずはタイトルを見直してみることをおすすめします。私が資料作成で最初
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マニュアルについて

こんにちは夏バテしない様に朝から大食いしておりますKANAEです🍚✨ご覧いただきありがとうございます👀🌱今日はサービスメニューにありますマニュアルについて。皆様サロンや会社、店舗にマニュアルはお持ちですか?新人研修の時、引継ぎの時、今いるスタッフの効率化を上げたい時、マインドを一致させたい時、ミスを減らしたい時お客様に対しての接客について社員みんなで勉強したい時などにとっても便利で有効なマニュアル✨忙しい時に二度、三度伝えられない・・・忙しい時に聞きづらい・・・そんな事も無いよう、伝えたい内容・ニュアンスを言語化し可視化する。スタッフもマニュアルを見て自分で考えた上で、分からない事があれば、上司や先輩に聞きやすいですよね♪(不足の内容をさらにマニュアルに追加アップデートもしていく⇧✨)作業の手順や工程が分かれば迷わずスムーズに進められる会社の理念や、お客様や商品に対する想いなどこれらが明確に分かると、社員・スタッフの足並みが揃いなんと定着率にも繋がる!🤝そんなマニュアルは伝えたいことのメモ書きでもテキストからでもお作りいたします。既存のマニュアルをわかりやすブラッシュアップもいております。ぜひお気軽にご相談ください🌻
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資料は完成してから直すのではなく、「設計」で8割決まります

PowerPointで資料を作るとき、「とりあえずPowerPointを開いてから考えよう。」という方は多いのではないでしょうか。もちろん、それでも資料は作れます。しかし、学会発表や講義資料、研修資料など、「伝わる資料」を作る人ほど、PowerPointを開く前の準備を大切にしています。今回は、資料作成で私が最も重要だと考えている「設計」についてご紹介します。PowerPointを開く前に考えることがあります資料作成というと、PowerPointを開いて文字を入力し始めるイメージがあるかもしれません。しかし私は、すぐにスライドを作り始めることはほとんどありません。まず考えるのは、「この資料で何を伝えたいのか」ということです。ここが曖昧なまま作り始めると、途中で何度も修正することになってしまいます。「誰に伝える資料なのか」を決める同じ内容でも、学生向けなのか、看護師向けなのか、管理職向けなのかで、資料の作り方は大きく変わります。専門用語をどこまで使うのか。図を多くするのか。文章を中心にするのか。読み手を明確にすることで、資料全体の方向性が決まります。一番伝えたいことは何ですか?資料を見返したとき、「結局、一番伝えたかったことは何だろう?」となってしまうことがあります。その原因の多くは、伝えたいことを最初に決めていないことです。私は資料を作る前に、「この資料を見た人に、最後に何を覚えて帰ってほしいか」を考えています。ここが決まると、必要な情報と不要な情報が自然に整理されます。PowerPointより先に構成を考えます資料作成では、デザインよりも先に、構成を考えることをおすすめします
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見やすいスライドは「デザイン」よりも「情報整理」で決まります

PowerPointで資料を作るとき、「もっとおしゃれなデザインにしたい。」「センスがないから見づらい資料になってしまう。」そんな悩みを持つ方は少なくありません。しかし、学会発表や研修資料、講義資料を数多く見てきた中で感じるのは、見やすい資料は、デザインよりも情報整理が上手です。今回は、資料作成で最も大切な「情報整理」についてお話しします。デザインは最後に考えても大丈夫です資料を作り始めると、「色は何色にしよう。」「アイコンを入れよう。」「おしゃれなテンプレートを使おう。」と考えがちです。もちろん、デザインも大切です。しかし、その前に考えたいのが、「何を一番伝えたいのか」ということです。伝えたい内容が整理されていなければ、どんなにきれいなデザインでも、読み手には伝わりません。情報を詰め込みすぎると伝わりません「せっかく調べたから全部入れたい。」この気持ちはとてもよく分かります。ですが、情報量が増えすぎると、読み手は「結局、一番伝えたいことは何だったの?」となってしまいます。見やすい資料ほど、必要な情報だけを選び、思い切って削っています。まずは優先順位を決めましょう資料作成で私が最初に行うのは、情報の優先順位を決めることです。例えば、一番伝えたいこと補足として必要なことあれば理解しやすくなることこの3つに分けるだけでも、資料は驚くほど整理されます。すべてを同じ大きさ・同じ文字数で並べる必要はありません。視線の流れを意識すると読みやすくなります人は資料を見るとき、自然と視線を動かしています。タイトルを見て、図や写真を見て、最後に本文を読む。この流れを意識するだけで、資料の分かりやす
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ココナラ出品サービス始めました!

初めまして。資料デザイナーのKANAEです。この度ココナラでの出品サービスを始めました!・好きなデザインが分からない。・伝わる資料とは?・メモや言いたい事はあるけれど、まとまっていない。・初めての依頼 何からしていいか分からない。これらのお悩みはありませんか?元病院受付の私がホスピタリティ溢れる丁寧で心を込めたヒアリング・作成・提案を致します!安心してご相談くださいね^^ポートフォリオも掲載中ですので、コチラも参考にしていただけましたら幸いです♪是非、ご相談くださいお待ちしております˚✧₊⁎
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図を増やせば伝わる?本当に分かりやすい資料の作り方

PowerPointや研修資料、学会発表のスライドを作っていると、「文字ばかりだと読みにくいから、図を増やそう。」と考えたことはありませんか?確かに、図やイラストは資料を分かりやすくするために欠かせない要素です。しかし、図を増やすだけで伝わる資料になるわけではありません。実際には、図の使い方次第で、資料は分かりやすくも分かりにくくもなります。今回は、「伝わる資料」を作るための図の活用方法についてご紹介します。図は「飾り」ではありません図やイラストを入れる目的は、資料を華やかに見せることではありません。本来の役割は、文章だけでは伝わりにくい内容を、短時間で理解してもらうことです。そのため、「何となく入れる」「空いているスペースを埋めるために入れる」という使い方では、かえって伝わりにくくなってしまいます。「何を見てほしいのか」を明確にする例えばグラフを載せる場合、ただ掲載するだけでは読み手は何を見ればよいのか分かりません。そこで、年代が高いほど増加しているA群の方が高い改善傾向がみられたなど、一番伝えたいポイントを明確にすることが大切です。図は情報を並べるためではなく、伝えたいことを強調するために使います。1つの図で伝える内容は1つ1枚の図に、写真グラフイラスト長い説明文を詰め込んでしまうと、読み手はどこを見ればよいのか迷ってしまいます。図もスライドと同じように、「1つの図で1つのメッセージ」を意識すると、理解しやすくなります。写真・イラスト・グラフにはそれぞれ役割があります図と一言で言っても、それぞれ得意なことがあります。写真は実際の様子を伝えるとき。イラストは流れやイメージを説
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表・グラフも作成いたします!

こんにちは♩資料デザイナーのKANAEです。ご覧いただきありがとうございます(*´꒳`*)今日は、以前ご依頼頂いた、表のブラッシュアップ・・・資料のビフォーアフターをご紹介いたします。▪️Before頂いた表はコチラ就活イベント・交流フェアの【費用一覧表】たくさんのプランやオプション、パターンも並んで※印も沢山右側にありパッとみただけでは理解が難しい表になっています。◻︎After出来上がった表がコチラ⚪︎×の記号を使用し、一目で分かりやすく簡潔にな表にまとめました。この表を見て実際に参加される方がどのプラン・オプションをつけた時いくらになるのか参考の表も作成いたしました。▼参考資料▼参加人数をイラスト、項目番号を表示することで見やすく、参加者が混乱なくイベントに参加できるよう工夫しています。今回はカラーは使用出来ないものでしたが、白黒の濃さでも項目分けに有効でさらにイラスト、記号・番号で分かりやすい資料が作成できます。是非一度、ポートフォリオも随時掲載しておりますので見にきていただけましたら幸いです^^https://coconala.com/users/4630999最後までご覧いただきありがとうございました♡
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【資料作成】HPのテイストに合わせたパワポ図、作成しました

おはようございます!Nworksです。Nworksでは、資料作成のお手伝いもお受けしております。・講演で使う資料の「図」を作ってほしい・作成する図の見本を提示いただく・HPに合わせたテイストにしてほしいとの要望・PowerPointで納品↑図の見本↑テイストの見本↑完成したパワーポイント資料ご依頼にあたっていただいた2つの情報から、このように完成いたしました(・ᴗ・)⭐️自己満足ですが、かわいい♡テキストは原則そのまま、デザイン・素材のみの調整です。校了前デザイン確認で、OKいただいています♩※成果物含め、ブログでの紹介許可をいただいています(・ᴗ・)”成果物が見える”、というのが楽しくて、毎日ぽちぽちお仕事させていただいています♡Nworksでは、世の中のぽちぽち仕事のお手伝いをしています!本業に時間を使いたいお忙しい個人事業主の方、猫の手を借りたい!と思っている方、お問い合わせお待ちしております!
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法人がココナラで依頼できる具体的な業務一覧

こんにちは!株式会社メイクスビュークリエイト事業部のココナラ運営事務局です!ココナラは個人だけのもの?いいえ、いま多くの法人や中小企業が業務効率化・コスト削減のためにココナラを利用しています。実際、社内でよくある“こんな作業”が、すべてココナラでプロに外注できるのをご存じでしょうか?名刺やチラシなどの販促物のデザイン営業資料・提案書のブラッシュアップSNS投稿画像・動画編集LP・Webサイトの制作本記事では、「法人がココナラで依頼できる具体的な業務一覧」をわかりやすくまとめました。「自社でも外注できることがあるかも」と思ったら、ぜひ参考にしてください!■ ココナラで外注できる主な業務一覧(法人向け)① 名刺・チラシ・パンフレットなどの【紙系デザイン】外注おすすめの理由社内でなんとなく作ってしまいがちな「名刺」「チラシ」「パンフレット」こそ、プロの手で整えるだけで成果が大きく変わります。名刺デザイン(ロゴ入り・QR付き・高級紙対応)チラシ・フライヤー(イベント案内、販促用)会社案内パンフレット(採用・営業用)メニュー表・ショップカード(飲食・美容系)✔ 印刷会社と連携して入稿データも対応可能な出品者も多数② 営業資料・社内資料の【パワポデザイン】外注おすすめの理由“見た目”が9割と言われるプレゼン資料。プロの手が入ることで、社内資料が「伝わる武器」になります。提案書・営業資料の再構成とデザイン調整IR資料や会社説明スライドの整備社内マニュアル・研修資料の図解化プレゼン発表用テンプレートの作成✔ テンプレート納品や、継続発注にも対応する出品者が豊富です。③ SNS画像・動画・広告バ
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