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ボッコボコに言われた話(笑)

私は前職、スピリチュアルなお仕事をしていました。そういう業界ではサービスも自ずと高額になってきます。スピリチュアルなサービスは、購入した当人以外への価値の可視化や証明が難しく、買ったお客様が満足したかどうかだけが全てでありますよね。現在、私にはビジネスパートナー(男)がおります。その方のお母様が、かつて信仰宗教に悪いハマり方をしてしまい説得して宗教をやめさせた経緯があるとのこと・・・。彼は宗教を憎んでいます。だから、彼は、私の前職をボロクソに言います。「弱っている人につけ込んで、上手いこと言って 高いものを買わせる。 そんなの真の救済ではない、 俺はそういう、(情報)弱者から金を巻き上げる商売が大っ嫌いだ。」とか、なんとか。黙って聞きました。彼の言うことは異議ありありだったんですけど外部の人がそう思っちゃうのも、全然わかるから、「そうだね、そうかもね、私の過去の仕事もそう言うふうに見えるよね」っつっときました。******あぁでも、言われ放題で、家に帰ってから、何週間も、モヤり、むかついてて、パートナーを憎んでも仕方ないんだけど、なんでそこまでボロクロに言われにゃならんのじゃ。(そもそも宗教ではない。法人税も払っている会社です。)と怒りがピークに達しましたので、紙に全部書いてみました✒️きったない言葉、感情、そのまま。何も知らないくせに、言いたい放題言ってくれやがって。デリカシーが無さすぎる。他にも、あの時だって、・・・(略)どうかしている。他の人を馬鹿だと思っている愚かしい奴め。恥を知れ。とか。それを、音読しちゃったりして!!そしたら、めちゃスッキリしたんですよ。なんなら、う
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Premiere Pro 2025 書き出し完全ガイド|最適な設定で高品質な動画を出力する方法

動画編集の最終工程である書き出し作業は、クリエイターにとって最も重要なプロセスの一つです。Adobe Premiere Pro 2025では、書き出し機能が大幅に進化し、より効率的かつ高品質な動画出力が可能になりました。本記事では、Premiere Pro 2025の書き出し機能について、基本操作から応用テクニックまで詳しく解説します。Premiere Pro 2025の書き出し機能の新機能Premiere Pro 2025では、書き出しワークフローに関する複数の改善が施されています。新しいメディアエクスポート機能により、これまで以上に直感的な操作が可能になり、プレビュー機能も強化されました。また、ハードウェアアクセラレーションのサポートが拡充され、書き出し速度が大幅に向上しています。特に注目すべきは、AIを活用した自動最適化機能です。ターゲットとするプラットフォーム(YouTube、Instagram、TikTokなど)を選択するだけで、最適なフォーマットと設定が自動的に適用されます。これにより、初心者でもプロフェッショナルな品質の動画を簡単に書き出すことができるようになりました。Premiere Pro 2025 基本的な書き出し手順Premiere Pro 2025で動画を書き出す基本的な手順は以下の通りです。まず、タイムライン上で書き出したいシーケンスを選択します。次に、メニューバーから「ファイル」→「書き出し」→「メディア」を選択するか、ショートカットキー「Ctrl+M」(Windows)または「Command+M」(Mac)を押します。書き出し設定ダイアログが表示さ
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多すぎて頭がパニック

<仕事が多すぎて>何から手をつけたらいいかわからない、とお聴きすることがありますそんな時は、<多すぎる仕事>を全て紙に書き出してもらいます勿論、期日もです高確率で、紙に書きだされた仕事の数は多くて10、平均で5です何故?仕事に手が付けれないくらい頭がパニックになるのか?それは、整理できていない頭の中だけで考えているからだと思います多くの人は、頭の中だけで行える量は決まっています少ないですまた、仕事の整理が出来ていない・仕事を溜めている時点で頭の中で出来る仕事量はオーバーしていますそんな人に対して「僕は、仕事が多いように思われていますが、毎晩沢山寝てますよ」と、おかしなことを堂々と言う大人もいますどんな感情で発言されているか、不明ですが、自己評価が歪んでます承認欲求の塊のような大人は、ほっておいて頭がパニックになった時は、紙に書き出しをすれば殆どが解決することになります
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4/9 モヤッとした時こそ

モヤッとする時ありますよねでも、モヤッとなので意外と一瞬で終わります 意識しなければすぐに忘れてしまうことも・・・ しかし、その一瞬をのがさない モヤッとするということは、何かがわたしのなかでひっかかっている私のなかにある課題をみなおすチャンス☆まず、モヤッとしたらネガティブな感情がわきおこったとしても課題があることを教えてくれて、ありがとうそして、何にモヤッとしたのか分かるまでノートに書きます不思議とやはり書くという行為は、潜在意識に気づかせてくれるようですねたしかに、書いていると自分でも気づかなかった感情が出てきます思いもしなかった言葉も出てきて、書いていると「あれっ?、わたしってこんなこと思ってたのか」と驚くことも・・・書くのはちょっと、奮起する必要がありますが書き始めると意外と書けるものですめんどうくさがらずに、取り組んでいきますそして、最後には「こんな気持ちを味合わせていただき、ありがとうございました。もうこの気持ちは十分に味わいましたので、てばモヤッとする時ありますよねでも、モヤッとなので意外と一瞬で終わります意識しなければすぐに忘れてしまうことも・・・しかし、その一瞬をのがさないモヤッとするということは、何かがわたしのなかでひっかかっている私のなかにある課題をみなおすチャンス☆まず、モヤッとしたらネガティブな感情がわきおこったとしても課題があることを教えてくれて、ありがとうそして、何にモヤッとしたのか分かるまでノートに書きます不思議とやはり書くという行為は、潜在意識に気づかせてくれるようですねたしかに、書いていると自分でも気づかなかった感情が出てきます思いもしなか
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自己紹介の1行で9割きまる!

自己紹介は内容を全て読んだ上で判断されている事はほとんどありません。多くの場合読むかどうかの判断がかなり早い段階で行われています!その判断が起きやすいのが”最初の1行”です。プロフィールや自己紹介は一覧で並び、短い時間の中で比較されます。この時に見られているものは正しさや丁寧さよりも・今の自分に関係がありそうか・少し先を読む理由があるかこの2点です。ここで引っかからなければ中身を見る前に閉じられてしまいます。『なぜ、最初で弾かれてしまうのか』自己紹介が途中で読まれなくなる理由は”構成が読む側の判断の流れとマッチしていないから。多くの自己紹介は説明や自己紹介から始まります。書く側にとっては自然でも読む側はその前に「今ここで読む必要があるのか」を決めています。この順番にズレがあると内容に入る前に止まってしまう。『弾かれにくい構成』弾かれにくい自己紹介は特別な言葉を使っているわけではありません。”順番が整理されている”でけです。例えば①まず、起きている状況を置く。②次に、どういう視点の話なのかを示す。③その後で、自分の立ち位置を伝える。この流れにするだけで読む側は迷わず先に進めます。自己紹介の書き出しは完成させる場所ではなく”通過させるための場所”です。そこを「伝える文章」として書こうとするとうまくはまらない事が多くなります。もし今自己紹介の最初の1行で止まっているなら見直すべきは中身ではなく『入口の構成』なのです。内容を足す前に読む順番に合わせて並べ直す。それだけで通過しやすくなる!私は中身を足すよりも読まれる順番を整える事を大切にしています*・゜゚・
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曲の書き出しが決まらないとき:心をつかむ一行目の書き方3つ

作詞をしようとノートを開いたとき、「1行目に何を書くか」に悩む人は多いかもしれません。真っ白なページを前にすると、「リスナーを一瞬で引き込むような言葉で始めなければ」「状況をちゃんと説明しなければ」と、つい身構えてしまうものです。考えすぎてペンを持ったまま時間だけが過ぎていくというのは、多くの人が経験することだと思います。最初の一行が決まらないと、その先もなかなか進まないものです。逆に言えば、入り口さえスムーズに見つかれば、あとは自然と物語が動き出してくれることも少なくありません。今回は、書き出しで迷ってしまったときに試していただきたい、物語がスッと動き出す「1行目の書き方」を3つシェアします。1. 唐突な「会話」から始めてみる一つ目の方法は、状況の説明ではなく、「誰かのセリフ」から唐突に始めてみるアプローチです。普段、私たちは「朝起きて、カーテンを開けた」のように、順序立てて状況を説明したくなります。もちろんそれも間違いではないのですが、いきなり誰かの話し言葉から始めることで、一気に歌詞の世界に引き込む効果が生まれます。「ねぇ、聞いてる?」「ごめん、やっぱり行けない」「嘘でしょう?」このように、鍵カッコ「」で始まる言葉を一行目に置いてみます。すると、聴き手は説明的な歌詞よりも、その曲の世界に対して自然と興味を持ちやすくなります。また、セリフから始めると、二行目は「そう言って君は笑った」や「受話器の向こうで声が震えていた」といったふうに、そのセリフを受けた描写が続きやすくなるため、書き手にとっても展開をつくりやすいというメリットがあります。2. 視覚以外の「音」や「匂い」から始
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「“書くこと”が心を癒す。気持ちを整理する第一歩に」

こんにちは、カウンセラーの凛です🌼私が提供している「書き出しワーク添削」は、ただ“添削”するだけのサービスではありません☺️心の奥にしまっていた気持ちを文字にしてみること。それだけで、ふっと軽くなる瞬間があります。誰かに見てもらえることで、「あ、自分の気持ち、ちゃんと存在してたんだ」そう感じてもらえたら…それだけで十分です。書くことで気づける自分の想い、そして寄り添いの言葉がそっと背中を押してくれるかもしれません🌷「言葉にしてみることは、自分を大切にする第一歩。」
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