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人を下げたら自分はもっと下がる

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。何かにつけて人を下げる人がいるものです。お仕事でも、「お前、こんな簡単な事もわからないのか。俺が一日で覚えたことが出来ないなんて、お前は馬鹿か💢」と言う人とか。ママ友との会話で、「あら〜、お宅はそんなに塾にお金払っていて大変ね!うちの子供なんて塾に全く行ってないのに〇〇中学校に合格したのよ〜。」とわざわざ言ってくる人とか。あるいは、SNSなどで気に入らない人に対してアンチコメントをしたり、お店で自分が気に入らなかったら周りに聞こえるように暴言を吐いたり・・・・。このような人を下げる行為はたとえ自分が正しかったとしてもオススメできません。何故なら、どんな事情であれ人を下げることをすると更にその人より自分を下げてしまうからです。人を下げたり悪口言う人は美しく見えるでしょうか。清々しく爽やかに見えるでしょうか。自分の運気を下げたくなければ人を下げる行為はやめたほうが賢明です✨️誰かにマウントされるのは辛いですが、実は誰かをマウントしている人の方がもっともっとお気の毒なのです💦*週末もお仕事の悩みが頭にこびりついて離れない方、お電話お待ちしております😊*最近落ち着かない方、心がざわざわする方、一度呼吸から見直してみませんか。*「自分組織図」を作ると、自分の悩みを俯瞰して見ることができるようになります。
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『ココナラ新時代/やじるしの向き』

私は医薬品メーカーで30年間、営業事務として働いています。長年の経験から得た「会社の人間関係」と、現在担当している「Amazon物販」にまつわるあれこれをブログで発信しています。そんな中、いつも私の記事に“お気に入り”をつけてくださる和服のななこさんが企画を立てていると知り、私も参加させていただきました。今年からココナラに出品を始めたばかりで、本業の営業事務もあるため、売上にはあまり執着せずに出品しています。ではなぜ出品したのかというと――。会社でAmazonの売上管理を担当した際、その複雑さに驚き、「どうやって誤差なく月次の収支報告を作ればいいのか」と悩み続け、完成までに1か月半もかかりました。そのルーチンを作り上げたときには、会社からも監査法人からもお褒めの言葉をいただきましたが、同時に「これで困っている人は多いのでは」と感じ、一般向けに作り直してココナラで販売を始めた、という流れです。一方で、コロナ禍以降、社内の人と飲みに行ったりランチに行く機会はめっきり減りました。若い社員が先輩や上司と気軽に話す場も少なくなり、人間関係の“空気感”がつかめずに困っている姿をよく見かけます。休憩時間に雑談できる環境があれば、私の経験談がヒントになることもあるのでしょうが、自分から「このときはね〜」と出ていくと、おせっかいなお局さんになってしまいます。だからこそ、このブログでは、私が30年の中で身につけた“人間関係の対処法”――いえ、「あるあるだから、こうやってやりすごしたらラクになるよ」という視点で書いています。今までは社内の交流が、仕事の理解や人間関係の橋渡しをしていたのだと思います。
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会社の人とは仲良くするのではなく、うまくやる

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。私達、小さい頃から親や先生から「お友達とは仲良くしなさい」と言われて育ってきています。なので、大人になって、会社にお勤めしても、「職場の人とは仲良くしなければいけない」「みんなに好かれないといけない」「嫌いな人がいてはいけない」と思っていたりします😅私も若い頃、そんな風に思っていました。私は集団の中に入っていくのが苦手で飲み会や旅行も苦手だったのでなかなか仲良しグループには入れなかったですね💧そんな自分を否定して卑屈になっていた時期もありました。でも、みんなに好かれる必要ないんだみんなを好きになる必要ないんだと割り切ってからはとても心が楽になりました😊会社の人とは仲良くしたい人とは仲良くしたらいいけど、無理にみんなと仲良くしようと思わなくていいのです。「仲良く」ではなく、「うまくやろう」と思いましょう✨️アフター5に飲み会行かなくてもお休みに旅行行かなくてもライングループで繋がらなくてもかまわないんです。会社の人とは、極端な話、感じよく挨拶をして、お礼とお詫びが言えれば何とかなりますよ✨️そして、「仲良くならなきゃ」という呪縛から解放されると、かえって仲良くなれたりするものなんです。*会社の人間関係で家帰ってからも憂鬱な方、お話聴かせてくださいね😊*私ってミスが多い、仕事できない、いい加減だ😭と落ち込んでおられる方、本当にそうなのでしょうか。一度お話聴かせてくださいね😊
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現役営業事務が語る「人間関係がラクになる2つの視点」①のパターン

セラー業務支援室です。 私は医薬品メーカーで30年間、営業事務として働いてきました。 長く同じ組織にいても、人の出入りや組織変更などで、人間関係は常に変化します。 そのたびに悩んでいては、心も体ももちませんし、何より日々がもったいない――私はそう思っています。 今日は、30年働く中で気づいた “人間関係をラクにする考え方” を書いてみたいと思います。 ■ わかりあえない価値観には「2つのパターン」がある世代・性別・育ってきた環境・血液型(日本人特有の:笑)などに関係なく、 どうしても「わかりあえない…」と感じる価値観の違いは、私の経験上、次の2パターンに集約されます。 1. 時間軸が違うタイプ 2. ルールやマナーに対する価値観が違うタイプ この2つのどちらなのかを整理して相手を見るだけで、人間関係のストレスは驚くほど軽くなります。 今回は①のパターン、 「時間軸が違うタイプ」 について書きたいと思います。 ■ 時間軸の価値観が違う人は、基本的にわかりあえないわかりやすい例が、 **「夏休みの宿題をどう進めるか」**です。 ● 宿題を早く終わらせたいタイプ 早く自由になりたい、ミッションを片付けて気楽になりたい。 だから、できるものから先にどんどん片付けていく。 ● 8月末に一気にやるタイプ 最後に帳尻が合えばOK。 多少誰かに手伝ってもらっても、最終的に終わるなら問題なし、と考える。 小学生ならイライラするのは親兄弟で済みますが、 これが職場で同じチームになったら大変です。 ■ 仕事になると、互いのやり方にイライラが募る• 計画的にコツコツ進めたいタイプは、 「なぜ前もって動
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現役営業事務が語る“責任転嫁する人”②

セラー業務支援室です。 私は医薬品メーカーで30年間、営業事務として働いています。 以前書いた「責任転嫁する人」という記事が、想像以上に多くの方に読まれていました。 それだけ「身近にいて困っている」「どう向き合えばいいかわからない」 と悩んでいる人が多いのだな、と改めて感じています。 前回は【部下・後輩】のパターンについて書きましたが、 今回は【上司・先輩】のケースについて書いてみたいと思います。 もし、あなたの上司や先輩がある言葉を頻繁に使う人だったら、 私は少し距離を取るようにしています。 それは、 「誰が言った?」 という一言です。 ■ある場面で、この言葉を頻繁に使う人の意図とは報告・連絡・相談、いわゆる“ホウ・レン・ソウ”をしたとき。 本来であれば • どう対応すべきかを考える • 内容をもう少し深掘りして確認する といった反応が返ってきそうな場面で、 真っ先に「誰が言った?」と聞いてくる上司や先輩がいます。 このタイプの人は、話の中身よりも「発言者の立場」を重要視しているのが特徴です。 もちろん、人間関係を整理しないと前に進めない話題の場合は別です。 しかし、そうではない通常の業務報告で「誰が言ったのか」を最初に確認する人は、 言った人によって対応を変えるという前提で動いていることが多いのです。 たとえば―― • 取引先が言ったのか • 取締役などの重役なのか • 自分と同じ立場の人か • それとも部下・後輩なのか さらに取引先の場合でも、 • 偉い方なのか • 担当者レベルなのか ここまで細かく「誰が言ったか」を見ています。 つまり、発言の中身ではなく、相手との“力
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現役営業事務が本気で作ってみた「人間関係がラクになる“価値観タイプ診断チェックリスト”」

セラー業務支援室です。 私は医薬品メーカーで30年間、営業事務として働いてきました。 長く同じ組織にいても、人の出入りや組織変更などで、人間関係は常に変化します。 そのたびに悩んでいては、心も体ももちませんし、何より日々がもったいない――私はそう思っています。 以前の記事で30年働く中でわたしがたどり着いた  “人間関係をラクにする考え方” を書きました。 そこで、 「自分はどんなタイプなのか」 「どんな価値観で働いているのか」 を知るための **「価値観タイプ診断チェックリスト」**を作ってみました。 ■人間関係がしんどくなる理由は「能力」ではなく「価値観のズレ」会社は、いろいろな会社・業務内容があります。 そして人それぞれ、 ・大事にしていること ・仕事の進め方 ・安心できる環境 は違います。だから適正な仕事や働く環境が必ずあります。 まずは、自分と相手の価値観を少し知るだけで、 「なぜあの人はああなんだろう…」 というモヤモヤは、驚くほど軽くなります。 ■価値観を知ると、選択肢が増えるもし、「自分の価値観と仕事内容がズレているかも」と感じたら、 その価値観を弱点ではなく、「武器」として異動や役割変更を相談するという選択肢もあります。 逆に、相手が自分とは違う価値観で働いているだけなら、 「そういうタイプなんだな」と一度受け止めるだけで、 無駄なストレスを抱えずに済みます。 さらに自分に余裕があるときは、相手が困っている場面で無理のない範囲で手を差し伸べることで、 思わぬ信頼関係が生まれることもあります。 価値観の違いを知るだけで、人間関係にはいくつもの対策や選択肢が生まれ
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現役営業事務が語る「人間関係がラクになる2つの視点」②のパターン

セラー業務支援室です。 私は医薬品メーカーで30年間、営業事務として働いてきました。 長く同じ組織にいても、人の出入りや組織変更などで、人間関係は常に変化します。 そのたびに悩んでいては、心も体ももちませんし、何より日々がもったいない――私はそう思っています。 今日は、30年働く中で気づいた “人間関係をラクにする考え方” を書いてみたいと思います。 ■ わかりあえない価値観には「2つのパターン」がある世代・性別・育ってきた環境・血液型(日本人特有の:笑)などに関係なく、 どうしても「わかりあえない…」と感じる価値観の違いは、私の経験上、次の2パターンに集約されます。 1. 時間軸が違うタイプ 2. ルールやマナーに対する価値観が違うタイプ この2つのどちらなのかを整理して相手を見るだけで、人間関係のストレスは驚くほど軽くなります。 今回は②のパターン、 「ルールやマナーの価値観が違うタイプ」 についてお話しします。 ■ ルールやマナーの価値観が違う人は、基本的にわかりあえないわかりやすい例が、 **「優等生タイプか不良タイプか」**です。 ●優等生タイプ  • ルールやマナーは、みんなが気持ちよく過ごすためにある  • 納得できるかどうかは別として、決まっている以上守るべき  • 変えるなら周囲の理解や合意が必要  • 結果よりも「正しいプロセス」を重視する傾向 • 正しく進めれば結果はついてくる、という信念を持つ● 不良タイプ  • ルールは破るためにある、現状を変える突破口でもある  • 改革には反発がつきもの。多少強引なくらいでちょうどいい  • 結果を出すためには
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メラビアンの法則

本当は優しいのに、癖でいつも顰めっ面の上司に、メラビアンの法則「人と人がコミュニケーションを図る際の影響度=言語情報7%・聴覚情報38%・視覚情報55%」を伝えたら、色々思いあたる節があったらしく、大変喜ばれました。実際彼が主催の会議の空気は劇的に良くなったそうです。キャリコンで学んだ知識が現場で活きた事例です。多くの人は、コミュニケーションにおける声のトーンや表情やしぐさがどれほど影響力を持っているかを知りません。話す内容=言葉よりも、大事なのは気持ちかもしれないですね‼
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静一の電話による霊視・・・

本日 8/24 深夜24:30(8/25 0:30~電話可能) 空き時間もありますので、飛び込みでもOKです。 8月の電話占い 8月24日日曜日 0:30-2:00 8月25日月曜日 0:30-2:00 8月28日木曜日 0:30-2:00 8月29日金曜日 0:30-2:00 8月30日土曜日 0:30-2:00 鑑定の内容>>>  恋愛 人目を忍ぶ恋 婚活、恋活 妊活 人生相談(友人関係、親の介護、子供のこと) 会社のこと(出世や昇級、事業計画、会社の将来) 電話鑑定までの手順 手順1:事前に、霊視する内容を「メッセージ」にてお送りください。 手順2:事前に色々なことを霊視しておきます。 手順3:電話では、鑑定結果を伝えると伴に・・・               ⇒その鑑定結果に対する「貴方様の質問」に答えていきます。 ※質疑応答に時間を割きたいと思いますので、事前に霊視する内容(質問)を 3~5個程、記載してください。 <<<メッセージに記載して貰いたい内容>>> ①あなた様のお名前(イニシャルでもOK)  ②生年月日 ③住んでいる県(可能であれば市町村) ④お相手様の名前(イニシャルでもOK)  ⑤生年月日 ⑥住んでいる県(可能であれば市町村) 30字程度、簡単なお二人の関係(ごくごく、簡単に) 例1:自分が彼に対する片思い、話したことがほとんどない。 例2:交際しているが、彼からの連絡がない 購入にあたってのお願い <<<メッセージに記載して貰いたい内容>>> ①あなた様のお名前(イニシャルでもOK)  ②生年月日 ③住んでいる県(可能であれば市町村) ④お相手様の名
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