絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

11 件中 1 - 11 件表示
カバー画像

タイ旅行1日目

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。今回の記事では1日目に観光した場所についての日記のようなブログです。*日本出国からタイ入国までの流れやタクシーの乗り方など、より詳しくまとめた記事はhachidori-eiken.comからご覧いただけます。1. Blue Whale Cafe空港からホテルに着いたら 15:00過ぎ。まずはカフェに行きました。Butterfly Pea の青とミルクの白のグラデーションが美しいアイスラテと、ラテアートをしてくれるホットラテ。インスタ映えですね。2. Wat Pho (ワット・ポー)Blue Whale Cafe からすぐの有名寺院の1つ。細かい装飾が美しかったです。敷地内にある横広い建物内には巨大ブッタも寝転んでいます。見学に行かれる方はぜひ足の裏も見てください。螺鈿装飾は必見です!3. Wat Arun (ワット・アルン)こちらはWat PhoやBlue Whale Cafe とは川を挟んだ反対側にある寺院。ここには港から10バーツ(38円ほど)で行けます。この写真はお気に入り。カメラを向けると衣装来た方々がポーズをとってくれました。4. カオサン通りバックパッカーの聖地として有名なカオサン通りは、真夜中なのにドンパチやってるので、大きい音が苦手な方には少し大変かもしれません。しかし今思うとショッピングには優秀。一目ぼれしたこのタイパンツは100バーツ(380円ほど)でしたが、このデザインでこの値段はここしか見ませんでした。5. COURTYARD実はお目当てのレストランが満席で行けなかったので、たまたまホテルの近
0
カバー画像

タイ旅行7日目

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。7日目のこの日はプールに朝食を浮かべて食べたり、バンコクに戻りTerminal 21というショッピングモールで格安ディナーを食べたりしました。 Floating Breakfast 前日から泊っている Proud Phuket Hotel。実はここに決めた一番の理由は、このプールに浮かべる朝ごはんでした。 宿泊とかは無く、2人で14,000円くらい払えば出来るところはいくつかあったのですが、ここは宿泊費込みで6,600円ほど。 しかもプーケット空港の近くという事で、バンコクに帰るこの日はギリギリまでホテルでのんびりできました。 プールが寒かったので、写真撮ったらソッコー陸に上がる朝食はこんな感じでしたレンタカーを返却しバンコクへ 空港近くのガソリンスタンドでガソリンを満タンにして、5日間お世話になったレンタカーを返却しました。 というか5日間、保険付きで16,000円くらいなので安いですね。 Terminal 21で買い物と夕食バンコクに帰ってからは Terminal 21というショッピングモールのフードコートで夕食を食べました。 聞いた話ですが、ここのオーナーさんはフードコートには家賃を設定していないそう。 なので綺麗で衛生も整ったフードコートですが、Street Food と同じくらいの値段で食べれました。 緑の麺はパクチー風味らーめん要素のないらーめん屋タイのダイソーは60バーツ(228円)くらい7日まとめ この日も昼過ぎまでホテル+飛行機だったので、特に特徴的な観光地とかには行きませんでした。 が、Proud
0
カバー画像

タイ旅行5日目

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。 5日目は朝から夕方までカヌー体験や離島に行けるツアーに参加してきました。 朝8:00にバスがお迎え一旦港にツアー参加者が集合するため、各ホテルにお迎えバスが来てくれるみたいです。 今回のツアー会社はSea Star と呼ばれる会社。港の待合室では軽食があり、その後ツアーの説明がありました。 ↑朝急いでホテルで朝食(カップラーメン)食べましたが、ここで食べればよかった。。。Ko Phing Kan(ジェームズボンド島)へ上陸最初の目的地はジェームズボンド島として知られるKo Phing Kan。自分は知らなかったのですが、ジェームズボンドの “the man with the golden gun” という映画の舞台になったようです。↑映画ではこんなシーンのよう海に浮いている村 Koh Panyee でランチ&散策ここは人口1,600人ほどの海の上に作られた村で、建物は高床式で建てられています。お店はもちろん、綺麗な小学校やモスクもありました。↑遠くから見たモスク↑建物は高床式で作られているようです。Hong Island(ホン島)でカヌー体験個人的本日の目玉です。カヌーに乗って洞窟や樹林を散策しました。基本的にプロが同乗してカヌーを漕いでくれますが、浅いところでは実際に自分たちで漕いだりできます。↑ハートが見える場所もあるようです。Khai Nok Island(カイ島)でシュノーケリング海の水が綺麗な事で有名なカイ島。ツアーの最後はここでシュノーケリングしたりリラックスしたりできました。↑シュノーケル+GoPro
0
カバー画像

タイ旅行3日目

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。 3日目から飛行機でプーケットに移動。そこからレンタカーを借りてパトンビーチや像と泳いだりしました。 バンコクから飛行機でプーケットへホテルからタクシーでPhaya Thai駅に行き、エアポートリンク(ARL)でスワンナプーム国際空港へ。出発は10:55だったので、2時間前の9:00頃に着くように行きました。 国内線だからか、特に複雑な手続きも無く、スムーズに搭乗できました。 レンタカーを借りて、タイの道路を運転下調べを行った結果、トゥクトゥクやタクシーよりも、プーケットでの移動はレンタカーを選びました。逆走バイクや赤信号でも左折OKというルールに翻弄されましたが、慣れればなんとか行ける感じでした。↑逆走するバイクNipa Hotel に到着この日のホテルはバングラ通りに近い Nipa Hotel というホテル。プールもあって綺麗なところでした。Sunshine View Restaurant で遅めの昼食本来なら車の中で何か食べながら運転しようと思っていましたが、そんな余裕は全然なかったので、次のElephant Swim の近くのレストランで食事をとりました。 偶然立ち寄りましたが、海が見えるテーブルは見晴らしが良く、価格も良心的なのでおすすめです。 Elephant Swimこの日の目玉アクティビティ、Elephant Swim。像とビーチで泳げます。300バーツ(2人価格)でカメラマンのオプションを付けれますが、これは絶対付けた方が良いです。なんせ像と戯れている間は、スマホはおろかGoProも厳しいので。とっ
0
カバー画像

タイ旅行8日目

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。 8日目のこの日はアユタヤ観光。トゥクトゥクを8時間チャーターして様々な遺跡を周りました。 電車でアユタヤ駅へホテルは地下鉄駅のそばだったので、そのまま Bang Sue という駅まで地下鉄で行き、そこから地上の電車に乗ってアユタヤ駅に行きました。↑快速電車で乗車時間は1時間ちょっとでしたが、運賃は1人40バーツ(150円)くらい。けど椅子が堅かったぁ。トゥクトゥク交渉アユタヤ駅に到着したのでトゥクトゥクの交渉開始。駅で1人目のトゥクトゥクおじさんを発見。 相場は1時間300バーツですが、8時間利用するので、1時間200バーツの1,600バーツで交渉に臨みました。結果、なんと1発OK。逆に本当にそれでいいのか聞き返すくらいでした。 ↑1時間あたり200バーツを快諾してくれたトゥクトゥクおじさん。民族衣装にお着替え最初の目的地であるWat Chaiwatthanaram の向かいにはたくさんの民族衣装貸し出しのお店があります。 料金は1人200バーツ。1日レンタルなら300バーツという事で、迷わず300バーツx2を支払いました。 ↑髪の毛もしてくれました。Wat Chaiwatthanaram衣装屋さんの目の前の寺院。 建築様式がカンボジアのアンコール・ワットに似ていることから、カンボジアとの戦争に勝利したことの記念して建てたとの説もあるそうです。 Wat Phu Khao Thongメインの観光エリアから少し外れたところにある真っ白で綺麗な寺院。 ここはほとんど観光客がおらず、ほぼ貸し切り状態でした。 Phran
0
カバー画像

タイ旅行6日目

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。6日目のこの日は旅行の折り返し点という事で休憩日。有給足りなかったので、この日を仕事日にしてホテルでゆっくり休みました。 午前中に4時間くらい仕事をして、お昼はマックへ。タイのマックはポテト用のソースが自由に貰えるシステムみたいです。なんかご飯ものもある。。。スーパーの中で見つけたミスド。商品は全然違いました。この日のホテル。空港の近くです。お部屋はこんな感じ。お仕事後半戦スタート。2時間の時差があるので、この時は15:00くらいです夜食はセブンで。ブルーベリーのアイスが特に美味しかったです。以上、特に観光地とか行ってない、ホテルの時間が多かった6日目でした。 勘違いかもしれませんが、タイのポカリは味薄い気がします。。。
0
カバー画像

タイ旅行4日目

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。4日目はTiger Kingdomでトラに抱き着いたり、射撃場で実銃を初めて撃ったり、夕食でカブトガニを食べたりしました。 ※こちらは個人ブログの内容をコンパクトにまとめたものです。全文やその他の写真は hachidori-eiken.com からご覧いただけます。Tiger Kingdom で大型のトラに抱き着きここでは大型のトラに抱き着いたり、一緒に写真撮ったりできます。1人800バーツ(2,960円くらい)で一匹とじゃれあうのかと思いましたが、なんと3匹におさわりすることができました!頭や前足は触れてはいけませんでしたが、お尻や背中、尻尾はOKとのこと。大型のトラに抱き着いて写真を撮るなんて日本では出来ないので、とても良い経験になりました。人生初!本物の銃を射撃こちらも日本では出来ない体験。Tiger Kingdomから歩いて5分くらいのところに射撃場があったので行ってきました。 アサルトライフルみたいなものも選べましたが、初めてなのでハンドガン(.45)を。料金は10発で確か1,100バーツ(4,070円)くらいだったと思います。 オールドプーケットタウンへインスタ映えしそうなオシャレな街並みのオールドプーケットタウン。16世紀から18世紀にかけて、錫の採掘と国際貿易で栄えた街のようです。夕食でカブトガニを堪能今回ホテルはBlu Monkey Hub というところに泊ったのですが、その目の前にある Maimorn Seafood というレストランで夕食をとりました。ここではプーケットの地元料理が食べられました
0
カバー画像

タイ旅行2日目

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。 今回の記事では1日目に観光した場所についての日記のようなブログです。 *タイ王宮付近での詐欺まがい事件については、少々長くなるのでこちらでは割愛しています。ただ王宮観光をスケジュールに入れている方は気を付けて欲しので、よろしければhachidori-eiken.comからご覧ください。 Jay Fai (リベンジ)この日は前日予約いっぱいで入れなかった、JayFai レストランから行きました。9:00開店で8:30に行ったのに、すでに11組待ち。待ち始めて3時間が経過した11:30頃にようやく料理が来ました!Jay Fai の名物の蟹オムレツ。蟹たっぷり、風味満点でとても美味しかったです。さすがミシュランの星付きのお店ですね。The Grand Palace (王宮) とWat Phra Kaew (エメラルド寺院)JayFaiの後は少々事件が起こりましたが、無事タイ王宮へ。入場料は1人500バーツと結構高めですが、建物の装飾は美しく、写真映えするところばかりです。前日カオサン通りで買ったタイパンツをさっそく履いて出かけました。兵隊さんかっこいいWat Paknam (ワット・パクナム)王宮のあとはインスタでもよく見る、天井の絵画が美しいワット・パクナムへ。入場料無料なのに、中心地から少し離れているせいか、ガラガラでした。お気に入りの写真ICONSIAM夕食はICONSIAMという大型のショッピングモールへ。衣料品や雑貨・スポーツ用品などたくさんありましたが、目当ては屋台を模したフードコート。これが屋内なのが驚きで
0
カバー画像

ダイエット成功したら思わぬ出会いが!?リゾート地プーケットへ!!

仕事をしながら時間がない中で、カロリー計算や食事管理、ジムでの軽い筋トレを続けて、無理なく13kgのダイエットに成功しました。ダイエットを通じて体も軽くなり、自信もついたので、有給休暇を取って自分へのご褒美としてタイ・プーケットへの旅行を決行!美しいビーチと開放感プーケットに到着してまず感じたのは、青く透き通った海と白い砂浜の美しさ。日常の忙しさから解放され、南国の心地よい風を感じながらビーチを歩くだけで気分が上がります。ダイエットを頑張ったご褒美として、海辺でゆったり過ごしながら南国のフルーツを楽しんだり、アクティビティを満喫したりしました。体が軽くなったことで、アクティブに動き回れるのも嬉しいポイントでした。思いがけない出会いビーチでのんびりしていると、ドイツ人旅行者に声をかけられました。「かっこいい体だね!」と英語で言われ、ダイエットを頑張った成果がこんな形で評価されるとは思ってもいませんでした。そこから会話が弾み、お互いの旅行の話をしたり、一緒にビーチで写真を撮ったりして楽しい時間を過ごしました。体型が変わったことで、自分の見た目に自信が持てるようになり、積極的に人と交流できるようになったのは、ダイエットの思わぬ副産物でした。旅行がより楽しくなるダイエットプーケットでの旅行を通じて感じたのは、健康的に痩せることで旅行そのものがより楽しくなるということ。体力がついて観光地をたくさん回れるし、新しい出会いも増えます。美味しいタイ料理を罪悪感なく楽しめたのも、日頃の食事管理のおかげでした。特に、以前は長時間歩くと疲れてしまい観光を思いきり楽しめなかったのですが、ダイエットを成
0
カバー画像

タイ在住サバイバーの生活術Vol.1(タイ・バンコクでの通信手段について))

今日はタイ・バンコクでの通信手段について紹介します。初めてのタイ・バンコク、通信手段はどうする!? あなたはどうやって通信手段を確保しますか?私はタイに在住して数年経ちました。 私もタイに初めて来たとき、何も調べず、何もわからず通信手段がなく困り果てた経験があり、せっかくの旅行が台無しになったことがあります。私のようにタイ・バンコクに来て失敗してほしくないと思い、そんな経験をもとに、タイでの通信手段のアレコレをご紹介します。■タイでの通信の目安はまず、タイでの通信の目安は日本の1.5倍を目安に考えましょう。日本人の平均的なデータ使用量は一カ月で約10GBと言われております。そのため、1日1GBを目安に少し多く見積もることをお勧めいたします。■タイでの通信の種類についてタイでのSIMカードは2つの種類があり、ポストペイド式、プリペイド式と最初に躓くことが多く、日本人には聞き馴染みが無い用語です。・ポストペイド式(後払い)ポストペイド式は、タイに長期滞在する方へおススメで必要書類が色々あり手続き契約が必要です。・プリペイド式(先払い)基本的に旅行者、出張の方へおススメで、必要書類もパスポートだけ。手続き自体も約5分で完了し簡単です。■タイでの通信手段についてタイで通信するにはたくさんの通信手段が存在します。まずはSIMカードとなり、SIMカードはスマホに刺せば使えるって訳じゃありません、SIMロックの解除しても日本のAndroid端末ではAPN設定などが必要となります。次にポケットWi-Fiは、タイ渡航前に日本でレンタルするより現地でレンタルした方が安く済みます。例えば無制限を某大
0
カバー画像

タイ旅行10・11日目(最終日)

2022年8月3日~8月13日までタイに旅行に行ってきました。 10日目はThe Erawan Museumという美術館(?)や、MBKというショッピングモールで買い物を楽しみました。そして日付が変わって11日目は飛行機に乗っていよいよ帰国です。 The Erawan Museum↑入口からのアングルの写真バンコク市街地から少し離れたところに美術館があります。美術館といってもたくさんの絵画が飾られているというわけではなく、大きな象の像と美しい建物が有名という感じの場所でした。↑電車の中から。これだけ離れていてもこの大きさ。MBK Center↑ドンキも入っています。Central World や Terminal 21 と並ぶ大きなショッピングモール。 ここはカオサン通りのように安いお店がたくさんあったので、お土産や衣服を探している人にはおすすめです。 ↑フードコートで食べた麺。ネバネバしてたけど味は良かったです。Central World で飛行機まで時間つぶし↑タイ旅行で2つ目のスタバリザーブ店舗出発が午前2:00だったため、閉店間際までCentral World をぶらぶらしました。 ちなみにMBKからの移動の際雨が降っていたのですが、歩いて15分の距離にもかかわらず、まったく雨に濡れない線路下の歩道がありました。 空港へ、そして帰国バンコク市内から空港までを繋ぐ電車 AirPort Linkを使い、真夜中に空港へ。 搭乗手続きはスタッフが少なく時間がかかりましたが、前日に取った陰性証明を見せて問題なく進めました。 午前11:00頃、福岡空港到着一番コロナ関係で大変だっ
0
11 件中 1 - 11