『歪ノ塔』裏話 1「タイトルの話」

記事
音声・音楽
先日公開した『歪ノ塔』

■歪ノ塔■
歪ノ塔・ジャケット.jpg

sheep-and-wolf.main.jp/music/hizumi-no-tou.mp3
(※ココナラのブログはURLを載せさせてくれないので、↑のURLの先頭に「http://」を付けてアクセスして下さい!)


●読み方とは…?●

この曲のタイトルの読み方は…。

『歪ノ塔』と書いて「ひずみのとう」と読みます。

「歪み」「ゆがみ」と読む場合が多いけれど、「ひずみ」とも読みます。

実はギターを演奏する人間にとっては「ひずみ」という読み方の方が馴染みがある!

エレキギターの出すディストーションサウンドの事を
「歪み(ひずみ)」と呼ぶからね!

それもあって今回も最初は「ゆがみのとう」にしようと考えたけれど、やはりギタリストらしく「ひずみのとう」にしました!


●その意味とは…?●

では、「歪ノ塔」とはどういう意味なのか…?

それは次回の裏話で語るとしましょう…。


●次回予告●

次回の裏話は「テーマの話」です。

どのような話になるのか…?

その眼で確かめて下さい…。

そう、痛みと憎悪と絶望を忘れられないのなら…。






サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら