みなさんおはようございます。こんにちは。こんばんわ。
インタビュアーのよっしーです!
アルフレッド先生、3回に渡ってインドネシア語の特徴を伝えてくれてありがとうございました。
先生は、英語↔︎インドネシア語↔︎日本語を自由に変換できるそうですが、今日は先生自身の翻訳の経験についてお話しを伺っていきたいと思います。
それでは、アルフレッド先生、本日も
「よろしくお願いします」
よっしー:
アルフレッド先生、まずは翻訳する時に大変だとことは何かありますか?
アルフレッド先生:
そうですね。まずは、日本語のよく使われるフレーズに直接対応するインドネシア語がないといったところですかね。
よっしー:
そうなのですね。具体的にはどんなフレーズが直接対応していないのですか?
アルフレッド先生:
たとえば、日本語の「いただきます」や「はじめまして」などが当てはまりますかね。
日本語の「いただきます」は直訳で「Aku akan memiliki」と表現できますが、インドネシア語だと伝わらないので、普段食べる前に使われてるフレーズ「Selamat makan」に翻訳する必要があるんです!!
「はじめまして」も同様に自己紹介の前に使われている「Salam kenal」という表現を使うようんしています。
よっしー:
なるほど。いつもそんな風に考えながら翻訳をしているのですね。
他にも翻訳する時に感じたことをまだまだ聞いていきますね!!
〜つづく〜
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