彼女の曲はね~、日本人なら誰もが「キュン」
とくると感じるのじゃ。それってもしかして
「高橋真梨子」の生い立ちに「原因?」がアル
のかもしれんね。彼女の子供の頃って、とても
悲惨なのじゃ。いや「カナシイ」のじゃ。;;
彼女は「広島生まれ」で「博多育ち」じゃ。
両親が「広島原爆」で「被ばく」したのじゃが、
その「原爆」のあとに「父は鉄道職員から、
ジャズ奏者」に転向し、広島から博多に移動し
たのじゃ。しかし、原爆の後遺症で「足が壊疽
(えそ)」して、働けなくなったので、母が、
「スナック」をやって家計を助けたが、それか
ら「母の不倫」やら「家計の問題等?」で二人
は「離婚」したのじゃ。そして父は「広島」に
戻ったが、「37才ごろ?」に亡くなったの
じゃ。彼女は「父」が大好きじゃった。だから
「母」の「不倫」は「許せなかった」のじゃ。
そう「絶対に!」じゃ。だから、歌にもそんな
「感情?」がかなり入っていると思うけど~、
どうじゃろか?でも「イイ歌詞」じゃけどね。
しかし、もし「原爆」がなかったら・・・多分
「ご両親」とも「健康」で「ずっと一緒?」で
あったのかもしれんね。「タラレバ」じゃけど。
i shall introduce with mariko takahashi.
her parents are bombed of the atom bomb
in hiroshima.
it would drew the divorce of her parents.
her background is miserable, but it is reflect
-ed very much.
mmmmm.
「ごめんね」BY 高橋真梨子
「for you」BY 高橋真梨子
「ジョニーへの伝言」BY 高橋真梨子
「五番街のマリーへ」BY 高橋真梨子
「桃色吐息」BY 高橋真梨子
「フレンズ」BY 高橋真梨子
「遥かな人へ」BY 高橋真梨子
「グランパ」BY 高橋真梨子
「息もできない」BY 高橋真梨子
「帰り道を」BY 高橋真梨子
「ハッピーエンド」BY 高橋真梨子
「そばにきて」BY 高橋真梨子
「彼女」BY 高橋真梨子
「THANKS」BY 高橋真梨子
「バイバイ」BY 高橋真梨子
さて、どうですか?何か「深い」よね~。
ボクとしては「母親」の「立場」や「感情」
や「思い」ってわからんでもないし「父親」
の「思い」も少しはわかる気する。ボクも、
「広島原爆」はよく地元じゃから、きいて
いるのじゃ。「父親」も「原爆被害者」と
して「生活」はできていたのかもしれんが、
やはり「奥さんと娘」と一緒に「生活」した
かったじゃろ~て。ボクも無念じゃ。「離婚」
のあと「37才?」で死亡なんて・・・。;;
(ちなみに「高橋姓」は、母親の姓じゃ。)
どっちが「悪い?」ワケじゃ~ない。この
「運命」じゃったのじゃ。でも、胸にくる!
「ヒトって、色々アル」もん。「表向き」が
あれば、「裏向き」だってある。それが人生
じゃ。だから「感動」する。そうじゃろ?!
さて、なんべんでも「聴く」ぞっ!だって、
「楽しい」もん。そうでっしゃろ?違う?
フフフ。。。
じゃね。
if i would born at the hell, it would be
fun for me.
but really this world is real hell.
hehehe
tks.