私がツインレイに関係して「愛は失われない」と言う話を最初に見た時、なんだかわかりませんでした。
ただ、そのブログは好きだったので、とりあえず「そうなんだ」と思っていました。
実はそのブログの方の有料の記事を買ったのですが、あんまりピンと来なくて。
それだったらブログの内容でいいかな。と思ってしまったのです。
noteで買ったのですが、大掃除の時にネット関係の整理もしてnoteのアカウントは消してしまいました。
まぁ。それに支払ったお金はそれでいいのです。
***
貴方と連絡が取れなくなって。
私は貴方の大きな愛を感じました。
私に自由を。
貴方にすら囚われず。
貴方が「この空の下のどこかにいてくださる」のなら。
私はここで生きて行こう。と。
私はアカウントを葬って。
2022/08/16
せめて年に一度だけ、<声が聞きたい>と願う事だけ許して下さい
https://coconala.com/blogs/2997019/215546
私は、二度と貴方に会うことはないのだろう。
もう、二度と貴方に私の話を聞いてもらうことはない。
私が、誰かに「いい」とか「間違っていない」と言われなくても、自らの判断を信じて進んで欲しい。
貴方の言葉ですら必要としなくていい。と、送り出してくださったのだ。
この空の下のどこかに貴方がいてくださる。
きっと、どこかで、私の成長を見守って下さるのだろう。
そう思いました。
だから私は進みます。
貴方が信じてくれた、私を信じて。
だから私はアカウントを葬れました。
貴方がどこかにいて下さるこの世界で、私は生きていきたい。
でも、ひとつだけ、
「せめて年に一度だけ、<声が聞きたい>と願う事だけ許して下さい」
どこか、死にたがりの私に、貴方は息の仕方を教えてくださったのだ。
2022/07/27
私に還る(かえる)
https://coconala.com/blogs/2997019/209593
貴方は出遭った(であった)時点で私を認めて下さいました。
だから、私は私でよかったのです。過去を否定する必要はありませんでした。
でも、あの頃の私は何か、自分を追い詰めるように生きていたのも事実です。
なんだか死にたかったのです。ただ、死ぬ訳にはいきません。二十歳のころ一度、死ぬか生きるかの選択をしたのです。そして、私は生きると決めたのです。
しかし、日々の生活や心が整っていたかと言うとそうでもありません。
問題はありました。
その中で、よりよく生きたい。と言う気持ちもありました。
貴方は私に息の仕方を教えて下さったのだ、と思います。
私は貴方と連絡が取れなくなって、1人で生きていこうと決めました。だって、貴方がどこかで、見ていて下さるような気がしたのです。
だから万が一、次に会った時(それがあるないの問題ではなく、その時の私の気持ちです)、貴方が認めてくれた私が、悲しみに暮れていたらおかしいのです。
だけど、現実には1人です。
ツインレイのその相手が貴方でいいのか、ずっと、悩み続けてもいました。
ツインレイ鑑定と言うのがある。と言うのは知っていましたが、私は貴方の誕生日も住んでいる場所も知りません。
ただ、とある電話セッションを受けることにしました。
2022/08/03
2022年1月の私の日々
https://coconala.com/blogs/2997019/211874
この間に、
・電話セッションを受ける
・ラブレターを書きました(幻の一通目です記事にしてあります)
・エンジェルナバンバーを追う
・大掃除をはじめたが、やりすぎて思い直せと止められる事態が起きる
・大掃除が佳境を迎え、信じられない繋がりを感じるものを見つける(=宝物でもある)
私はその電話セッションで答えを教えてもらえるのかと思ったのですが、どうも、方向性として私の話になって終わりました。
2023/09/15
「いい加減で俺を信用しろ」と、私は貴方に怒られた気がしたのです。私は、そこにある内容を受け入れる事にしました。
https://coconala.com/blogs/2997019/343579
この頃、電話セッションと言うのを受けたのですが……。
ツインレイでどう、と言うより私の話になって、そのまま終わりました。
私が貴方の誕生日や現住所や年齢を知っていれば話は違ったのかもしれませんが、私は貴方のそう言う個人情報を知らないのです。
貴方とこういうことがあった。とは伝えましたが……。
相手はそれだけの話ではどうしようもない。と言った感じでした。
私は実は別件で気になることがありました。その時の私にはその私の話の方が重要でした。
なので、ひとまずツインレイは置いておいて、今、私が聞いてもらいたいことがある。それはちょっとスピリチュアルを知った私の話なので、スピリチュアルに理解のある人に話を聞いてもらえればそれでいいのです。
と、私の話を聞いてもらいました。
私は、その話ができて満足しました。
他の方法(個人情報のいらない鑑定等)を受ければよかったのかもしれませんが、当時の私はそれ以上ツインレイを誰かに語りたい気持ちはなかったのです。
私は、
「私に“ツインレイ”の相手がいるせいで貴方に失恋した」と思ってもいるのです。
そこで、本当に相手が貴方でなかったら困る。と言う気持ちもあったからです。
それはそれでよかったのでそれでいいのです。
ただ私は、誰かに答えを教えてもらいたい気持ちもあって。
自分がツインレイなのか。それで知れるのかと思ったのです。
でも、電話セッションを受けてみて。
「誰かに“答え”を教えてもらうものでもないんだな」と思って。
その当時「ツインレイと言いたくない」のもあって。
誰かのツインレイ発信を読みながら。
ずっと、自分からツインレイと言う言葉は使わずにただただ気持ちを、綴り続けて。
それはもう1個のブログです。今サブ扱いになっています。
***
そのあとココナラのブログをはじめて、そこで自分がツインレイとして。発信することにして。
私は自分がツインレイとして、現実に。
「私はツインレイ」なんだ。と現実に。
ちなみに。あとになって受けたツインレイ鑑定は、相手の個人情報を提示できなかったのもあって。
「私にツインレイの相手はいる」と言う結果でした。
※注 余談ですが、相手の個人情報のいらないツインレイ鑑定もあるとちょっと前に知りました。
まぁ、それはもういいのです。
***
で、時系列で少し戻りますが、自分はツインレイとは言いたくない。けど、ツインレイに悩み続けたある日。
2022/11/28
ツインレイ…「貴方が好き」
https://coconala.com/blogs/2997019/248217
「貴方が好きです」
私が勝手に貴方を思うだけ。それは誰の許可もいらないんだ。と、嬉しく思った日もありました。
貴方を好きなんだ。と言うのを、誰かに許可してもらわないといけないような気がしていたからです。
貴方が好き。
なんだか魔法のようです。
「貴方が好き」とその私の気持ちに、
神さまの許可(=外側の承認)はいらないんだ。と思って。
まぁ。もはや「貴方の許可もいらない」みたいになっていましたが。
2023/09/19
「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
https://coconala.com/blogs/2997019/344803
ふと、ある日。
「“貴方が好き”とその気持ちには、神様の許可はいらないのだ」
と、思いました。
まぁ、そもそもそれを貴方に伝えてもいません。
連絡も取れないので、伝える方法もありません。
でも、
私が、貴方を好きだ。と。
その気持ちは私の中にあるのです。
私には<貴方>だけ
神様が『違う』と言っても信じない
だからその気持ちを抱いたままでいいのだ。と。
「貴方が好きだ」と、それだけでいいのだ。
「貴方が好きです」
と。
私はその気持ちををずっと、抱き続けて。
2023/03/07
恋が実るか実らないかじゃなくて。
https://coconala.com/blogs/2997019/279908
「私は貴方を愛していていいんだ。」と。
どこか、片思いにも似た気持ちで。
抱いた気持ちを慈しむような心で。
今はそれを、感じていたいのです。
もちろん、貴方には会いたいです。
でも、「足りないことを数えても足りない」のです。
今にでも会いたい。のです。
いつか。
愛はそこにある。とか。
すべてである。とは言います。
私は貴方を愛しています。
やっぱり、愛は私でいいようです。
もしかして、それが、
「愛はそこにある」だったのかなぁ。って。
***
まぁ。貴方を何か感じています。
私は貴方と共にいるのだろう。と。
それがあったのもあります。
ただ、今度は「じゃぁどこまで知って(伝わって)いるんだ」と言う部分にまただいぶ葛藤はありました。
2022/10/07
貴方の手のひらの上で、戻れない所まで落とされる。
https://coconala.com/blogs/2997019/231920
ツインレイ男性がツインレイ女性についてもろもろ知っている。伝わっている。みたいな発信は他にもありました。
最初見つけた時、……え(|| ゚Д゚)。と思いました。
もう慣れた。とかツインレイ女性がブログに書いている記事もあって、慣れんの……(꒪ꇴ꒪|||)!? とか思っていました。
なんでしょうね……。
慣れると言うか……。
諦めると言うか……。
なんかもうそれしかないと言うか……。
そうであるしかないと言うか……。
うまいこと慣れるように慣らされたと言うか……。
もう戻れないところまで落とされると言うか……。←
まぁ、それもツインレイ女性(=私)を守るためにである。と言う話も出て来ました。
もう、絶対尋問の時間を取ってやる。と意気込んでいた時期もあります。
とりあえず、私が考えたのはコレです。
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それに気が付いた時、頭をかち割って記憶を消してくれようかと思いました。
┈ ┈ ┈ ┈ ┈ ┈ ┈ ┈ ┈
アカシックレコードの葬り方とか誰か知らないかな? とか考えました。←
「お前の記憶を消してやる」です。
ずいぶん物騒でしたね。
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私は失われない。
「魂はそこにある」
私の願いは。
2024/05/27
私は、貴方との「魂の繋がり」を信じたいのです。それが果たされないまま現実に肉体で再会したら、私の願いが叶ったことにはなりません。
https://coconala.com/blogs/2997019/429566
……。
なんか、もはやそっからか。みたいな感じですけどね……。
でも確かに。
目に見えない繋がりを信じたいのに、現実に目に見える証明(形)を求めていたらなんかおかしいですね。
まぁ、だから。
それは上手くいかなくて当然だったのかもしれません。
って言うか、何かとんでもないわがままを言っているようでもありますが……。
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私の願いは、
「貴方との魂の繋がりを信じられるようになりたい」
だったのです。
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私は今、貴方との魂の繋がりを信じています。
私が信じたかったそれを、私は信じられるのです。
きっと、心から。
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今度は、貴方と出会いたいです。
男と、女として。
いつか。
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愛はそこにあるのだ。
愛は私にある。
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あんまりいろいろ書きましたが、引用に必要な記事を探していて懐かしい記事を見つけました。
その当時の私です。
この頃は、ただたた、書き綴っていたようにも思います。