昨日のブログに例として上げたツインレイ男性の記事を探していましたが、うまく見つかりません。
そう言えばツインレイ男性は、他のツインレイ男性の発信している何かは、相手のテンションによっては受け付けない。と言う記事を読んだこともあります。
まぁ、それ、私と一緒ですね。
じゃぁまぁ深追いは止めましょう。
ツインレイ男性がツインレイ女性についてもろもろ知っている。伝わっている。みたいな発信は他にもありました。
最初見つけた時、……え(|| ゚Д゚)。と思いました。
もう慣れた。とかツインレイ女性がブログに書いている記事もあって、慣れんの……(꒪ꇴ꒪|||)!? とか思っていました。
なんでしょうね……。
慣れると言うか……。
諦めると言うか……。
なんかもうそれしかないと言うか……。
そうであるしかないと言うか……。
うまいこと慣れるように慣らされたと言うか……。
もう戻れないところまで落とされると言うか……。←
まぁ、それもツインレイ女性(=私)を守るためにである。と言う話も出て来ました。
もう、絶対尋問の時間を取ってやる。と意気込んでいた時期もあります。
とりあえず、私が考えたのはコレです。
それに気が付いた時、頭をかち割って記憶を消してくれようかと思いました。
これは私の秘密を知っているんだ。と思った時ですね。
アカシックレコードの葬り方とか誰か知らないかな? とか考えました。←
ただ、最近では、変に突っ込むと墓穴を掘る気もしています。
クレームを付けたい気持ちもありますが、それすら待っているような感じでちょっと悔しくもあります。
詰まるところ、私の場合、向こうが上なのです。
(" ̄д ̄)ケッ←
まぁ、貴方が上なのは最初から知っています。
だから私は貴方を選んだのです。
私の疑問に対して、完璧に対応できる人として。
ただねぇ……。
いったいいつから知っているんだ……。
と、考えると……。
やっぱり、ちょっと、うーん(゜゜)……。
でも、考えると、聞いても恥ずかしいのは結局私のような気もします。
知らないほうが幸せなのだろうか……。
まぁ、そこら辺は実際に会えたあとのことです。
でもやっぱり聞きたいことはあるので、それは聞きます。
くそう手のひらの上か。←