時系列でまとめますが、当時の私はそこまでわかっている訳ではありません。
渦中では気がつけないのです。
だから進めるのです。
だからこそ「選ぶ」、と言う事ができるのです。
答えを知っていたら、選択はできません。そして、それはある種の洗脳でもあります。
その話はしたくないな。と思っていました。
でも、それが今後の鍵となるそうなのです。
わかりました。
私は古い体制に嫌気がさし、システムの変更を求めたのです。
先駆者になりましょう。
1月頭にピンクな夢を見ました。
状況としては、
・貴方と連絡が取れなくなる可能性があると感じている
・あきらめてツインレイについて調べはじめた
・当時読んでいたサイトにツインレイとツインフレームについて語られていたが、そもそもの違いがよくわかっていない
・ツインレイについて書いたと言う有料記事を買った
【夢】
なんだか甘い感じに抱かれています。
これは、貴方だろうか……? 私はちょっと考えました。でも、さすがにそんなこと言ったらいけないだろう。
相手が貴方だろうと考えることに抵抗しました。
しかし、最終的に負けました。
まぁ、これは私の夢なのです。
私が私の好きな人に抱かれていると都合のいい感じに考えてもいいだろう。
第2ラウンドに突入しました。
激しい感じに抱かれています。
ここで私の心理的な別問題が発生します。知識を得たがゆえの迷走です。内容そのものは6月に解消されるまで続きますが、今回は別の話がしたいので省きます。
好きな人に、
・甘い感じに抱かれてみたいな
と言う願望と
・激しい感じに抱かれてみたいな
と言う願望はありました。
しかし、話はここで終わりません。
この後第3ラウンドに突入します。
私は、私に押し倒されました。
もう貴方はいません。
私が、私に責められている……。
女同士です。
女性と言うのは、容赦ありません(人によっては共感していただけるかもしれません)、これがまた的確についてくる……。
一通り終わり、第4ラウンドです。
今度は私が、私を押し倒しました。
私が、私を責めるのです。
私は良い感じにドSでした。んー……。終わります。
目を覚ましました。
………。
感想は述べません。
しばらくして、貴方と本当に連絡が取れなくなり、私はそのアカウントを葬りました。
それから「フレームを超える」と言う学びが本格的にはじまりました。
これは結構大規模で、段階を踏んで行われます。
この間に、
・電話セッションを受ける
・ラブレターを書きました(幻の一通目です記事にしてあります)
・エンジェルナバンバーを追う
・大掃除をはじめたが、やりすぎて思い直せと止められる事態が起きる
・大掃除が佳境を迎え、信じられない繋がりを感じるものを見つける(=宝物でもある)
夢に出てきた別問題がそうなのですが、おそらく「知識を付ける」と言う段階にありました。しかし、得た知識の判別ができません。それによる迷走がはじまります(これは6月に終止符を打つまで続きます)。
有料記事も電話セッションも私にはお話になりませんでした。
だからツインレイについて誰かに頼るのは止めようと思いました。
あ、別にそこにお金を支払ったことはいいのです。それも必要だったのです。
買わなくていい。と言う事でもありません。でも買うことがすべてでもない。
まぁ、私にはそれが必要だったのです。
と、言う事でひたすらにネットの記事をあさります。
この頃エンジェルナバンバーを追いかけていました。
私は貴方を失ったと思っているのです。お話相手が欲しかったのです。
だって、現実にツインレイの話を誰かとすることはありません。
でも、だんだん喧嘩しました。
いくつも追いかけるうちに、一個前のナンバーと意味合いがかみ合わなくなるのです。
それはいろんなサイトを読んでいたせいでもあるのですが、なんだか腹が立ったのです。
心の中で天使を罵りその羽をむしりました。まぁ相手が無限なのでめげませんでしたが。
その後ラブレターを書き上げ、その月のフレームを超える学びの題材は終わりを迎えました。それは1/24です。それは確かです。
その次の日です。1/25と、思われます。この日付は不確かです。
私は変わらずエンジェルナバンバーと心の中で喧嘩をしていました。
しかし、急になぜか、
『いい加減で俺を信用しろ』
と、怒られた気がしたのです。
周りを見渡しますが、周囲には何もありません。変わらず私の部屋です。
私は別に何か見える訳でも、聞こえる訳でもないのです。
でも、なんか、今、怒られた気がする……。
私はパソコンの前で考えました。
その時読んでいたナンバーがいくつだったのかはもう覚えていません。
……あれ……?
わかりました。諦めます。
私はそのエンジェルナバンバーの内容を受け入れることにしました。
それからだったでしょうか……。
なんだか腰を掴まれている感じです。
何か現実にある訳ではないのです。でもなんだか熱いんです。
例えるなら、並んで座っている男女の、男の人の腕が女の人の腰に回っている感じです。
まぁ、いい感じで説明するなら「これは俺の女だ」と周囲に知らしめている感じでしょうか。
しかし、私はなんだか、「絶対に逃がさない」と言う気迫を感じていました。
そこに愛がある。と言う意味で私は安心できたのは事実でもあります。
同時に、なんかこれ、逃げられない感じ……。と、肉食獣にターゲットロックオンされた草食動物のような気分も味わいました。
私は「受け入れる」と言う事を受け入れたからでしょうか?
だんだん、背中に向かって攻めてくるのです。それ、ずるくない?
私が在宅ワークでよかったと言うべきでしょうか?
そっから先は真っピンクです。
長くなってしまいました。
2月に続きます。