2022年5月の私の日々
5月は神話の返り討ちの佳境を迎えた感じです。たぶん楽園問題が上がったのは3月のようで、何度も何度も返り討ちにしていました。それがおそらく、これ以上はない結論を迎えたのでしょう。「私は貴方の肋骨である。だから帰省本能に基づいているだけだ。それが当然であるのだ」みたいな感じです。次にまたどえらい夢を見ました。5/8のメモなので、5/7にあたるのでしょうか?9体目のあの子です。3歳くらいに成長しています。向こうから歩いてくる私の子を、私は抱き上げました。そして、振り返りました。そこに貴方がいました(……。顔は見えません、白いシルエットだけです。貴方と言う事にしていいんですよね?)。その向こうには何かあるような、ないような。言うならば山のような家のようなものです。何かあるのです。それは見えません。真っ白い世界です。そこに、私と、貴方と、私たちの子ども。目が覚めました。その後、これを「アダムの夕飯」と名付けた日は5/11のようです。イブは楽園で蛇にそそのかされました。 だからイブはアダムに言えばよかったのです。「ねぇねぇアダム、蛇さんがね、“知恵の実は美味しいよ”って教えてくれたの。食べてもいーい?」私は私でいい。と言う確立は進んでいたのでしょう。一言日記を真面目に付けるようになっていました。4月は本当に大事な日にしかつけていませんでしたが、5月はだいたい埋まっています。この一言日記はスケジュール帖に本当に一言まとめを書くだけです。今でも続いています。また、私は知識を得たがゆえの迷走に入りました。それは忘れていたかったのです。しかし、おそらくそれの解消ができないといけないのです。そんな気
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