「いい加減で俺を信用しろ」と、私は貴方に怒られた気がしたのです。私は、そこにある内容を受け入れる事にしました。

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私は貴方とやり取りをしたあと、とある作詞をしていました。
新しい曲です。
5.ここにある限りーはるか みや
https://coconala.com/blogs/2997019/212706
それを貴方に最初に見てもらおうとして、連絡が取れなくなっていると気が付きました。

貴方とやり取りしていたアカウントを葬って、じゃぁ何をと思った時、それを曲にしようと思いました。

でも、私は作曲できません。
外注になります。

そこで、相手とスムーズに連絡が進まなかったのです。
あ、相手の仕事が悪かった訳じゃありません。私のとある希望が、それを通すのは難しい。みたいな話です。

で、その希望が通らないのかぁ。と思って……。

そうなると、考え直しです。
また、外注だと相手の連絡を待たないといけないし、そもそも時間がかかるものです。
それを1人でやったと言えるのか。となったら違うような気もして。
私は曲を諦めました。

その作詞はもう少し後になって、別で頼んで曲にしてもらいました。


誰の手も借りないで自分でできること。

私はHPを作って、そこに朗読を上げる事にしました。
Mimosa.Free-Will
わかりました。わざわざ世の中をよくする必要はありません。地獄で生きていける人間が増えればいいのです。
お花屋さんでミモザの花があって、買いました。
それをモチーフにしようと決めたのです。

まぁ、HPそのものは白黒ですが……。

いろいろページを作りました。
が、2022.1.24 更新を終えました。

もう、そこでの何かはいいような気がしたのです。


この頃、電話セッションと言うのを受けたのですが……。
ツインレイでどう、と言うより私の話になって、そのまま終わりました。

私が貴方の誕生日や現住所や年齢を知っていれば話は違ったのかもしれませんが、私は貴方のそう言う個人情報を知らないのです。
貴方とこういうことがあった。とは伝えましたが……。
相手はそれだけの話ではどうしようもない。と言った感じでした。

私は実は別件で気になることがありました。その時の私にはその私の話の方が重要でした。
なので、ひとまずツインレイは置いておいて、今、私が聞いてもらいたいことがある。それはちょっとスピリチュアルを知った私の話なので、スピリチュアルに理解のある人に話を聞いてもらえればそれでいいのです。
と、私の話を聞いてもらいました。
私は、その話ができて満足しました。

他の方法(個人情報のいらない鑑定等)を受ければよかったのかもしれませんが、当時の私はそれ以上ツインレイを誰かに語りたい気持ちはなかったのです。


私は、
「私に“ツインレイ”の相手がいるせいで貴方に失恋した」と思ってもいるのです。
そこで、本当に相手が貴方でなかったら困る。と言う気持ちもあったからです。


同時に私はどうしてか、エンジェルナンバーと喧嘩をしていました。←
最初はよかったんです。
でも、1個前とだんだん矛盾するのです。

何が言いたいのか。と。

夢の中で天使の羽をむしったこともありました。


たぶん、日付で言ったらMimosa.Free-Willの更新を終えた次の日、1/25か26あたりだと思います。

とにかく、これでもかとエンジェルナンバーと喧嘩していました。
あ、心の中で、です。

と、ふいに、

「いい加減で俺を信用しろ」

と、私は何かに怒られた気がしたのです。
頭の中に声が聞こえて来たのです。

……。
私は、周囲を見渡しました。
変わらず、私の部屋です。

私は別に何か見える。とか、聞こえる。とかではないのです。
眺めましたが、自分の手足もあります。

……。
わかりました。
私はその目の前のエンジェルナンバーの文言を受け入れる事にしました。


それからです。
貴方を何か、感じるようになりました。

腰を掴まれているような……。
背中をなぞられているような……。

自分の周囲に何か、膜でもあるような……。

なんかエロに突入したりとか。←


あ、今はもっと鮮明と言うか、もっと、もっと影響が強いです。
それは余談です。


とにかくなんか、熱いと言うか、エロいと言うか……。
私は何かを感じるのです。

そこでじゃぁ、私の相手は誰なのだろうか? と、真剣に考えました。
貴方であって欲しい……。でも、、、。
と、過去に関わりのあった男を振り返って行きました。

で、貴方でないのなら、こいつかなぁ。と、考えたのです。
それは違う男でした。


ここから旦那さまが炸裂します。←

なんか、、、。
俺だぁーーー(ノシ ゚Д゚)ノシ バンバンッ!!!

と言うのはどうしても伝えたかったのだろうと思います。
まぁ、私、本当に貴方が相手なのか、で、本当に本当に悩んでいました。


私は、とある事柄を見ると貴方を思い出します。
貴方とのやり取りから、勝手に、それは貴方に関係している。と、私の中でそうなっているのです。

例えば何かを見た時、
「あ、これ誰々の好きな / 好きって言った、〇〇(キャラ・ブランド・物)だ」と思い出すそんな感じです。


一時、これでもかとそれに攻め立てられました……。

たまたま催事で買ったものや、欲しいなと思ったそれがちょうど入荷していますと買ったものがその事柄に関係しているのです……。

たまたまだと、そう思いますよね!?

びっくりしたのが、ちょっと小旅行に行って、宿の部屋に地元のお酒のパンフレットがあったので、注文して部屋で飲もうとしたら、裏書にまんまそれが書いてありました……。

いやここ私の地元でもなければ、きっと貴方の地元でもないよね!!?

しかも、全部がそうなのかと思いきや、2本目に頼んだ別の味にその記載はなかったのです。
どうして私が最初にこれにしようと選んだそこにそれが存在しているのかと!!!
それが一番飲みたいと思った訳です!!!

もう、なんか、信じられません……。


かと思えば、別の店で、なぜか店員さんが私に向かってそのワードを発してきました。
……。
どうして私にそう思ったのか。と聞くと。
なんとなく。と言うのです……。

「なんとなく」でどうして、
私が、「これは貴方」
と思っているワードを私に向けてくるんですかねぇ……(  ̄- ̄)トオイメ...


だから、私の相手は貴方でいいのだろうか?

……いいのかな。

と、私はそうも、思えるようになりました。
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