私に私らしくあれと背中を押してくれるのもまた、貴方なのです。……愛を語るのに資格はいるのでしょうか?

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私はずっと、相手が貴方でいいのか疑っていました。
もちろん、信じています。
でも、疑っていました。

私は、相手が貴方でなければここまでできなかったと思います。
これが他の男のためだったら、ちょっと、そこまで人生かけられません。

だけどやっぱり、何か、信じられないような気持ちにもなるのです。

それは、本当には再会するまではわからないのです。


冒頭になりますが、私は、こういう女が嫌いでした。
【私は金持ちの旦那を捕まえて、己の問題を金または旦那に解決させるような女が嫌いでした。】
https://coconala.com/blogs/2997019/343556
だから、そんな女にはなりたくないと思っていました。
己が、1人で何かを成すのだ。と、そうあったのです。

でも、私は貴方が付いている。私は1人じゃない。とそれだけでここまで来ました。
1人ではたどり着けないこともありました。


私は、「私1人で何かを成したい」は、もう、できないのかもしれません。

私は私であって、貴方なのです。

貴方は、私と生涯を共にする気なのです。
この記事を書いてそう思いました。
【私の旦那さまは、「私が旦那さまといる時だけ幸せ」であればいいとは思っていないのです。】
https://coconala.com/blogs/2997019/343219
「最初からそう」だと気が付いてなかったのは、私だったのかもしれません。


ツインレイと、その愛について、
『恐れるほどの愛をあなたは体験する』と、語ったブログがありました。

私は確かに、愛に資格があるものだと感じていたのです。
貴方に愛される資格を求めたのは、私でした。
でも、それは、もっと優れた人がいたら、私は捨てられてしまうのだろうか? も、セットでした。
己を証明し続けるのは、疲れてしまいます。

それは貴方も、同じなのでしょうか?


***

世界のすべてを敵に回しても、貴方が、私を理解してくれている。

私がなぜ、そうあるのか。
それを知っているのは私だけでした。
そんな私を、貴方は受け入れてくれました。
私の、思いを。
貴方が理解して下さるのです。


私は、貴方の迷惑にはなりたくありません。
だけど貴方がいてくれるからこそ、私はここまでできるのです。

ずいぶんと悩みました。
己が「世間に広く受けられるようなことをしている訳じゃない」自覚はあるのです。

でも、私は、私を捨てることはできないのです。


まぁ、やってみて悩むのです。

どこまでも、自分らしく。

それが私であるのかもしれません。


もちろん、刑務所で暮らしたくないので、そこら辺はわきまえます。
でも、グレーゾーンを攻めることはあります。←


私に私らしくあれと背中を押してくれるのもまた、貴方なのです。
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