サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
私には、泣きすぎて吐くんじゃないかと思うほどに泣いていた日々もありました。
https://coconala.com/blogs/2997019/381047
「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
https://coconala.com/blogs/2997019/344803
私は最初「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」と、考えました。
https://coconala.com/blogs/2997019/309555
心の中では、やってやれないことはない。とそんな気分です。
サイレント期間と言うのは、女性側の希望でしょうか?
https://coconala.com/blogs/2997019/238595
貴方は予告をくれていました。だから私は「もしかして、今後、貴方と連絡が取れなくなるのかもしれない」と言う予感はあったのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/343563
私は「自分の希望」で、“所謂”サイレントに入りました。なぜなら、ちゃんと予告を頂いていたからです。
https://coconala.com/blogs/2997019/396297
私はもう何者にもなる必要はないのです。「貴方がいて私」なのです。私にはそれだけあればいいのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/371996
それまでの私はどこか死にたがりでした。
明日死んでもいいように生きていました。
だけど貴方を知って、私は現実には何も成していないと泣きました。
貴方の隣に立った時、見劣りするような存在だったら、自分で自分を許せないのです。
そこではじめて悔やみました。
何か1つでも、他の誰かを納得させられるようなものがあれば。と。
まぁ、そのように生きてきたのです。
明日死ぬつもりで。
何もなくて当然なのです。
...
でも、もう。
なんだかいいみたいです。
私はもう何者にもなる必要はないのです。
「貴方がいて私」
私にはそれだけあればいいのです。
2022年1月の私の日々
https://coconala.com/blogs/2997019/211874
しばらくして、貴方と本当に連絡が取れなくなり、私はそのアカウントを葬りました。
私は貴方と連絡が取れなくなった時、「自分を信じて生きて欲しい。貴方にすら囚われず」と大きな愛を感じました。
https://coconala.com/blogs/2997019/296881
貴方にすら囚われず」と大きな愛を感じました。
で、当時のアカウントを葬りました。
私は、「貴方の愛を受け取りました」と。どうしても証明したかったのです。
アカウントを消す以外に思いつきませんでした。←
「せめて年に一度だけ、<声が聞きたい>と願う事だけ許して下さい」
それで一生、生きていけると。私は考えました。
だから、それだけ。
貴方は優しいから、それだけ、許して下さらないかな。
と、アカウントを葬って泣きました。
私は遡ってあの日の貴方に会いたい訳ではないのです。今の私は、今の貴方に恋をして、愛したいのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/402016
あの日の貴方も好きなのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/256788
貴方と連絡が取れなくなった時、貴方はそれをどんな気持ちで設定したのだろうか。と、私はそれを考えました。https://coconala.com/blogs/2997019/309046
それを見て私がどんなに傷つくだろうか、と。
貴方はそれを考えていたのだろうと、そうも思ったのです。
ツインレイの貴方を頼りたい。
https://coconala.com/blogs/2997019/247989
貴方はいろいろな手段で私に伝えてくれています。
ふと目にした文字でも、漫画でも、音楽でも、人から掛けられた言葉とか、置いてあるものとか、その場所のテーマとか、探し続けて見つけたこととか、閃いたこととか。
なんかもうとにかく、私が、これは、と思えばそうなのです。
私は、「誰かに頼らなくてもツインレイの道を歩いていける」のが理想だと思っています。
https://coconala.com/blogs/2997019/405918
それは、
“誰の力も借りない”と言う意味ではありません。
...
あなたには、あなたのツインレイの相手がついています。
だからきっと、それが“そう”だと信じられるような「何か」がきっと、ある(起こる)はずです。
と言うか、
「それを信じる(信じられるようになる)まで」続くのです。
それを「愛」と言ったものか……(  ̄ - ̄) トオイメ...。
それは、それこそ「もっと早く言え」と、言いたくなるようなものかもしれません。