私には、泣きすぎて吐くんじゃないかと思うほどに泣いていた日々もありました。

記事
コラム

★泣きすぎて吐くんじゃないかと思うほどに泣きました。
『泣かなくていい』と言われているような気がするたびに、出遅れているような気がして悲しくなるのです

・このままこの世の終わりを迎えるのではないか―と泣き続けて、ある日。
もう、泣かなくてもいいんだ。と思いました。ほっとしました

・…で、今度はしばらく泣けませんでした。…泣き方を忘れてしまったかのようです。
…私は感情を捨てたのかと恐ろしく思いました

・最近は思い出してまた泣きます。
今は『泣いてもいい』と言われているようでちょっと悔しくなります


03.私を知る
https://coconala.com/blogs/2997019/222809


2022年のその当時、ツインレイと言いたくない私は、それでも発信がしたくて、ツインレイとは言わずにそれを説明する。と言う謎のHPを作りました。

Lotus-99999
―旦那さまは恋人に昇格。―


今にしてもそうとうなタイトルを付けましたよね……(  ̄- ̄)トオイメ...。

まぁ、その前に私1人で何かを成す。と決めたHPのモチーフはミモザでした。お花屋さんで売っていたのです。
で、このHPを作ろうとした時には季節的に蓮だったのです。
で、このブログはコスモスがモチーフです。
余談です。

まぁ、このココナラのブログでツインレイと言い出してから、そっちのHPのブログの中でツインレイと言っていました。
誤差の範囲です。


***

当時、ツインレイの7つのステージを知って、じゃぁ。私はどこにいるのだろうか? と考えました。
でも、どうにも合わないのです。
また、どうしてか、それはすでに知っているぞ(*゚・゚)ンッ? みたいな。
巷で言うツインレイの説明に、疑問を覚えるようなこともありました。
私には何かのシード権でもあるのかと思うこともありました。

私たちは2人です。「だから私は、貴方の恋人なのだろうか」と。
https://coconala.com/blogs/2997019/302744

遠回りをしてしまったのではないか。
貴方の足を引っ張ってしまったのではないか。と。

私はなんだか、落ちこぼれてしまっているような気分にもなるのです。
同時に、どうしてかシード権を持っていて、何かをすでに終わらせてしまったかのようでもありました。
巷で「これがツインレイ」と言うものと自分を照らし合わせても合わない所が出ていたのです。

自分はどこに立っているのか。よくわからなくなっていました。
全体のどこにいるのか、それを知らないといけないような気分だったからです。

でも、私は未知を進みたいのだ。と、そうも思いました。


***

私にはちゃんと、進んできた道はあるのだ。と、そうも思うからです。

何かの情報に、それは知っているんだけどなぁ。と思うこともありながら、ツインレイのステージや、何かの話に合わないなと感じる時は。
私は実は何か落ちこぼれているのではないのか? と心配しました。
それで何か出遅れていて、貴方の足を引っ張っているんじゃないのかと。
それが遠回りになっていて、貴方にあきれられて捨てられてしまったら。と。

自分はどこに立っているのか。よくわからなくなっていました。
全体のどこにいるのか、それを知らないといけないような気分だったからです。

試験に合格できなかったら失うのだろうかと、それも恐れたのです。
機会は1回きりで、それに落ちたらもう終わってしまうのかと恐怖に脅えてもいました。

だって、貴方を失ったら、生きて行けないかもしれません。

だけど私は未知を進みたいのだ。
そうも思っていました。


だけどやっぱり、何かが足りていないような気がするのです。
落ちこぼれてしまっているのかと泣きました。

どうしてか、貴方が、泣かなくていいと言っているような気がするたびに、慰められている。と考えて泣きました。
それを信じたい。
でも、やっぱり、私は、落ちこぼれてしまっているような気分だったのです。

それで、とにかく、泣いていました。


本当に、泣きすぎて吐くんじゃないのかと、自分で思わんばかりです。
泣きたくないのに、どうして。
何が。

このまま終わってしまったら。
そうなったらどうしよう。
あきれられて捨てられてしまったら。
と、思いながらも、止められなかったのです。


それがどの程度の期間続いたのかはもうよく覚えていません。

でも、何かで、ある日。
「もう、泣かなくてもいいんだ」と思って。

まぁ、それがなんでだったのか、どうしてだったのかまではちょっとわかりません。
もう1個のブログの当時の記事を見直しましたけど、関係していそうなのはこの辺の記事かもしれません。
私は<貴方>を恐れています―
2022年06月20日(月) 12時19分55秒
テーマ:巡りゆく 22.6/19〜6/23

私を恐れさせられるのは、この世に1人の<貴方>だけ。
こんなに心から泣いているーみたいなことがあったでしょうか?
2022年06月20日(月) 11時47分37秒
テーマ:巡りゆく 22.6/19〜6/23

「感情を味わう」のが、今まで自分がしてきたものとはまた、変わってくるのかもしれません。

私はこれから、また、どんな新しい物を味わえるのでしょうか?

同じものはもういいと、二度と体験したくないとも思いました。

でも、自分の心しだいで…いいも、悪いも、決められるのです。

はじめにどちらかがある訳ではありません。

出来事はフラットです。

だって、同時に存在するのです。

どちらかを悪だと、誰に言えましょうか。

善だけでいいと、誰に決められましょうか。

両方とも味わえる私が一番お得です。←

そんな人生もあるのです。

それで今度は、泣けなくなってしまって。
感情を捨てたのかと思うほどで。

私は何かロボットになってしまったのかと思って。
それはそれで怖くもあって。
でもやっぱり泣けなくて。


だけど、ふと。
また、泣けるようになった時。
今度は「泣いてもいい」と言われているようで。

なんだか、興ざめと言うか。
私は天邪鬼がすぎるのか。

そう言われると泣きたくない。みたいなものも感じながら。

やっぱり泣いていました。


***

まぁ、なんかもうこれでもかと泣いていた頃のように泣くことはなくなりました。

最近も泣くことはあります。
まぁ、そんなに長引かずに戻ってきます。

私には感情があります。

それでいいのです。

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