その相手と共に、この心を育んでいきたい気持ちが「自身の内にある」のであって。

記事
コラム
自称恋愛専門家(の、本人が誇示したい実力)を“認めてあげる”ためにあなたの心があるわけじゃないんだよ。

まぁ。
確かに。
それ(自称恋愛専門家の存在を認めてあげるために)だったら。
「己に集中して」自らのためにお金も時間使ってもいいんじゃないの?


それは確かに。
一見。
「その相手とは関係がない」かもしれない。

でもきっと、目の前に“すでにある”ものです。
無限に広がる。
2022/12/17
https://coconala.com/blogs/2997019/253788

背伸びをしてでもやってみたい、と思っていたことをしてみると。
なんでだか準備は万端で。
出番を待っていたと言うように。
にこにこしてそこにいる。
前に活躍していた事柄が、呆れていなくなってしまうのではないか。
そんなことまで考えた。
だけどちゃんとそこにいた。
にこにこしてそこにある。
すべては私の中にある。
だから出てきたことだった。

ずっと共にいたことも。
あこがれ続けた事柄も。
同じだけの大きさで。
同じだけの存在で。
私の中にあったのだ。
子供の頃、どんなものに夢中になりましたか。私はすでに知っているのです。
2025/12/26
https://coconala.com/blogs/2997019/680412

ちゃんとそこにあるのです。
私の理解で。

それはきっと。
唯一無二への道だったのかもしれません。
始まりはいつからなのだろうか。
・・・

***

あなたが何かを、
相手が何かを、
そこで、己を高みに進ませよう/魂を成長させようとしたその時。
(もちろん。それがお金になるかどうかは別問題です)

そこで行き違っちゃうようじゃ。

「二人で生きる未来への議論」は、難しいよね。

向いている方向が違っても。
二人で共にいられるのか。
「ツインレイの役に立ちたい」のなら。たった一人の己の相手の役に立っていればそれでいいじゃん。だって。“自分が変われば”いいんだから。
2025/09/04
https://coconala.com/blogs/2997019/631293

言っている意味がわかりますかね?

その先はきっと、一つだと、
相手を信じて行けるのか。
― 己のワンネス ― ツインレイを知る前にあった私の人生。
2026/07/02
https://coconala.com/blogs/2997019/772297

明確にツインレイ概念を知る前から、そこに向かっていたわけです。

今にして思えば。

だからこそ。
これまでの“そのすべて”を繋げられるわけです。

- - - - -
あなた方、今自分がやってるツインレイ達に向けた何か(カウンセラー・アドバイス他)ありますよね。「その社会活動に関わるような公共の場」で相手に出逢ったんですね?
2024/04/10
https://coconala.com/blogs/2997019/413028

よく言いますよね。
「ツインレイに出逢って霊性開花をしたので、スピリチュアルを仕事にしました」みたいな話。
これはアウトですよね?
だって、出逢った時点では「スピリチュアルが仕事ではなかった」と言うことです。

ただし、相手のツインレイの男性の職業によるところではあります。
もちろん、同じ職である必要はありません。
つまり「広義の意味」として、“何か関係する”と言うことです。



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