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あなた方、今自分がやってるツインレイ達に向けた何か(カウンセラー・アドバイス他)ありますよね。「その社会活動に関わるような公共の場」で相手に出逢ったんですね?
2024/04/10
https://coconala.com/blogs/2997019/413028
よく言いますよね。
「ツインレイに出逢って霊性開花をしたので、スピリチュアルを仕事にしました」みたいな話。
これはアウトですよね?
だって、出逢った時点では「スピリチュアルが仕事ではなかった」と言うことです。
ただし、相手のツインレイの男性の職業によるところではあります。
もちろん、同じ職である必要はありません。
つまり「広義の意味」として、“何か関係する”と言うことです。
今にして考えれば、過去に好きになった男性とのやり取りや、内容。どうして私がそこに引かれて。どうして私がそこから離れてきたのか。なんとなくわかります。
2024/11/12
https://coconala.com/blogs/2997019/494499
ある時、好きな男性に告白してフラれました。
ええ。
当たり前です。
“相手に幸せにしてもらう”と思っていたように思います。
何か、結婚という「形にこだわり」があった頃です。
そう言う形があれば、人前で胸を張っていられるような気がしたのです。
世間で言うような。
結婚や恋人はいないのか? と急かすような声に対して反論できるような。
世の中を見返してやろう。みたいな。
そう言う気持ちです。
そのゴール(にも思えるようなもの)さえ達成すれば。
なんだか。
逃げ切れるような。
それさえあれば認めてもらえるような。
それは。
「私が自分を受け入れられていない」と言ったら。
その通りです。
「本物のツインレイが~(その前に偽物が現れる)」と言う話じゃなくて「七人のツインフレームを終えてきたのか」と言うことだと思うんですよね。それは「自らの人生を歩む中で」と言う話です。
2025/06/18
https://coconala.com/blogs/2997019/593519
それは「現在の自分がなぜこうある」のか。
どうして。私にそれができるのか。
どこまで決まっていたのだろうか。
それは魂のブループリントとしてなのだろうか。
と、今の己を振り返れば。
まぁ。
確かに。
何か。
「そのためにあったような経験だったな」とも思います。
すべてが繋がっているような。
その時、そのままじゃ上手くいかなかった。
その相手とそれ以上進まなかったのもわかりますし。
己がその場を離れてきた理由もわかります。
そこではなかった。のだ。
例えどんなに、憧れていても。
それは「私」ではないのだ。
と。
私はその場を去ったのです。
...
私は、彼らに夢を叶えてもらうのではないのです。
私が、彼らの夢を叶えるのではないのです。
それに気がついて。
私は先に進んだのです。
殊更にツインレイで売れたい業界人は、そこに固執をするんじゃなくて、その前(ツインレイを知る前の人生)にあった己の道を行ったほうがいいです。
2025/06/04
https://coconala.com/blogs/2997019/583857
まぁ。
そっちはたぶん。
他者の承認を求めたり、誰かに「ちやほやされる」「得意になれる」ように頼られたりするようなものじゃないんでしょうね。
自らが“ただ一人”として進んで行かないといけないような。