私は“とある基準で”ブログの内容を編集中です。
今年の2月の記事ですが、内容を持ってきました。
前半に別の話があってそれはもう削除の対象なので、その記事の再アップはしません。
後半の必要分を持ってきて、修正と加筆してあります。
✎𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
今にして考えれば、過去に好きになった男性とのやり取りや、内容。
どうして私がそこに引かれて。どうして私がそこから離れてきたのか。
なんとなくわかります。
𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄.
そこには上下関係がありました。
私が従う。みたいな。
相手に従っていれば、人生安泰と言うか。
何も考えなくてもいいような。
まぁ。ある意味で、お姫様のように何もしなくてもいい。みたいな。
そう言うものの憧れでもありました。
でも、どうしても。
とある提案に。
それは無理。と止めました。
私はやっぱり。
私を捨てきれなかったのです。
***
ある時、好きな男性に告白してフラれました。
ええ。
当たり前です。
“相手に幸せにしてもらう”と思っていたように思います。
何か、結婚という「形にこだわり」があった頃です。
そう言う形があれば、人前で胸を張っていられるような気がしたのです。
世間で言うような。
結婚や恋人はいないのか? と急かすような声に対して反論できるような。
世の中を見返してやろう。みたいな。
そう言う気持ちです。
そのゴール(にも思えるようなもの)さえ達成すれば。
なんだか。
逃げ切れるような。
それさえあれば認めてもらえるような。
それは。
「私が自分を受け入れられていない」と言ったら。
その通りです。
***
それは。
かつての男たちと言うか。
いわゆる学生時代から、社会人になってから。と言うか。
ツインレイの貴方を私の相手(自身にそう言うことが起こる)と知る前の私の恋愛事情になるのでしょうか。
まぁ。
好きになった男に告白してフラれ(数人います)。
好きではない男に告白されてフリました。
その頃、私には。
己に受け止めないといけないものや。
受け取った方がいいもの。
自分を貫いた方がいいもの。
心の中に。
色々なことが、確かにありました。
それは確かに「そこに相手がいない」と。
難しいことだったのかもしれません。
結果はどうあれ。
そこでの関係はそれまででした。
***
本当に貴方が私の相手なのだろうかと考えていた頃。
過去の男たちをずっと。
遡って考えていたこともありました。
考えたら。
周りは私と同じ女だけだった訳ではありません。
いわゆる共学と言うものや。
社会の中で。
たくさんの人達と。
愛や恋に憧れながら。
まぁ。
過去の、私が恋の相手として憧れた男どもには終止符を打て。
と、何か言いたいことがあるのかもしれません。
***
半分は前の記事から持ってきて書きましたが。
話はここに繋がっているようにも思います。
相手の幸せを願うのか、自分が幸せでいるのか。
2024/02/26
https://coconala.com/blogs/2997019/397369
具体的に言うと。
貴方が、仕事上必要で女性と一緒に仕事をすることもある訳です。
また、例えば職場の飲み会に女性がいることだってあるでしょう。
そこで私が、
「女性と仕事しないで」
「女性のいる飲み会にいかないで!」
みたいなことを言っていたら仕事にならない訳です。
そもそもお客の約半分は女性の可能性もある訳です。
私が貴方に「女性の客は取らないで」とか言ってたらお話になりません。
そして、そうなると「客として貴方を選んでサービスを受けたその私」が消えることになる訳です。
私の存在もかかってきます。
...
つまり、私が貴方と同等に男性とも仕事ができればいい。みたいな。
これはビジネスです。
ビジネスとして「私のお客に男性がいてもいい」みたいな。
そう来たか……。
みたいな発想ですね。
これだと、私が貴方に、
「女性と一緒に仕事しないで。女性のお客は取らないで」とは言えなくなります。
私が、
「男性と一緒に仕事をしていたり、男性をお客にしていたりする」からです。
もちろん、私たちがそこに、なんの接点もないかと言ったら違います。
共有できる話もあると思います。
ただ、ビジネスとしては、同じ仕事ではないのです。
例えるなら、現実で言うところの、職種が違う・同じ職場では働いていない。みたいなところです。
だけど、2人ともビジネスパーソン。
共働き。みたいな。
広くワンネスで考えると、どうもそれ自体で繋がってくる(表裏の関係にあるみたいな)ものもあるのですが、その説明は省きます。
貴方は、私を対等なパートナーとして実力を買っているのです。
・・・