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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
貴方と出遭って見た夢
2022/08/10
https://coconala.com/blogs/2997019/213646
時系列で言うと、貴方と2回目のやり取りをしていた時です。
夢を見ました。
***
私は立っています。なんでしょう、仁王立ちみたいな。
で、向こうからバカでかい何かがやってきます。
どんどん近づいてきます。
言うなればブラックホールです。イメージあんな感じです。
地上から空に至るまでそれで覆いつくされています。
それこそもう荒れ狂う真っ暗闇です。でも、中心があることもわかりました。
それは、どでかい「恐怖の塊」です。
私は、それが恐怖の塊であると感じたのです。
それも、私が無視してきた、どこかに置いてきてしまった私の恐怖。
そこまで考えられました。
私は飲み込まれそうです。
逃げようかな? そうも思いました。
でも、これは「受け取る」物だ。と思いました。
たぶん、当時私の課題はそれだったのです。
愛を受け取れるか。
「貴方が付いている。」そんな気がしました。
……すでに私は貴方に信頼を置いているのです。
まぁ貴方との関係性上そっちから来ているのは間違いないんですけどね。←
わかりました。
受け取ります。
私の恐怖を。
チェイサーを惑わす悪徳業者は廃業のようですね。
2022/09/03
https://coconala.com/blogs/2997019/220986
2021年の11月の終わりです。
私はどうしても辛くなって、夢の中で神様に殴り込みに行ったんです。
夢の中であってもどうしてそんなことできたのかわかりません。
私は神様の謁見室のようなところに殴り込んで行って、足元で喚き散らして、当たり散らして、散々な愚痴をぶちまけて、最後に言いました。
「どうして私の願いを叶えてくれたんだ!?」
と。
神様はずっと、黙って聞いていました。人型のようでした。顔までは見えませんが、口元は少し、微笑んでもいるよう(そんな気がするだけ)で、決して邪険にはしていませんでした。
だから私は心の底からずっと、私は今辛いんだと訴え続けました。
神様はずっと、黙って私の話を聞いてくれていました。
最後に、私が問いかけるまで。
言われたのです。
<それが貴女の、望みだったからです。>
と。
目が覚めました。
私は、私の人生を歩んでいいんだな。と思いました。
それは、誰かから奪ったものではないんだな。と。誰かのチケットを奪ってこの場所にいる訳じゃないんだな。
神様は、私だったから、私の望みを叶えてくれたんだな。
私が、私だったから。
だから神様は私の望みを叶えてくれたんだな。
2022年4月の私の日々
2022/08/03
https://coconala.com/blogs/2997019/211886
現実ではどうにもできないのです。
でも、一緒にいたいのです。
仲間に加えてあげたいのです。
貴方を思って産んだ動物8体がそれを繋げてくれました。
素晴らしい夢でした。
びっくりして、うれしくて。
私はそれを呪うようなことまで考えました。
それは止められました。
ごめんなさい。
私は支配の道に進んではならないのです。
でも、そこにある根幹を知りました。
...
また別で夢を見ました。
私はフレームのそれと、私が作ったそれと、動物たちとお散歩していました。
動物たちはそれを繋げるだけでなく、そこにさらに発展を見せてくれました。
私は私が忘れてしまった私が描いていた夢のひとつ。が、そこにありました。
そのあとそれ関係の夢は見ていません。
私は自分で続きを想像することになりました。
勝手に結末を都合のいいように変えてしまうような気分で嫌だったのですが、そもそもはすべて私から生まれているのです。
だから、いいのかな。とも思いました。
2022年5月の私の日々
2022/08/04
https://coconala.com/blogs/2997019/211938
次にまたどえらい夢を見ました。5/8のメモなので、5/7にあたるのでしょうか?
9体目のあの子です。
3歳くらいに成長しています。向こうから歩いてくる私の子を、私は抱き上げました。
そして、振り返りました。
そこに貴方がいました(……。顔は見えません、白いシルエットだけです。貴方と言う事にしていいんですよね?)。
その向こうには何かあるような、ないような。言うならば山のような家のようなものです。
何かあるのです。それは見えません。
真っ白い世界です。
そこに、私と、貴方と、私たちの子ども。
目が覚めました。
...
この頃、なぜだか頃白昼無も見ているのです。
男女が並んでいます。バックは宇宙空間のような感じです。
光が、向こうに向かって流れているような、こっちに向かっているような。
光は背景の消失点に集約する感じです。
SF映画でありそうな、登場シーンの演出と言いますか。
まぁこれは一瞬です。