「本物のツインレイが~(その前に偽物が現れる)」と言う話じゃなくて「七人のツインフレームを終えてきたのか」と言うことだと思うんですよね。それは「自らの人生を歩む中で」と言う話です。
記事
コラム
【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」
https://coconala.com/blogs/2997019/255845
The Seven-Step Earth Pyramid of male/female relationships is as follows:
1.Twin Ray
2.Twin Flames
3.Twin Souls
4.Twin Mates
5.Divine Expression
6.Soul Mates
7.Divine Complement
男女関係を表す「7段階の地球ピラミッド」は以下の通りです。
1.ツインレイ
2.ツインフレーム
3.ツインソウル
4.ツインメイト
5.ディバインエクスプレッション
6.ソウルメイト
7.ディバインコンプリメント
...
A Twin Flame is a being you have worked extremely closely with from the Galaxy on down into a third dimensional life form. This was set up long ago and you have kept the same Twin Flames for eons. There are seven Twin Flames you are connected to. Besides the Twin Ray, this will be your closest bond to an entity. Whichever level of light one is at, you will have the ability to reconnect with the Mighty Seven. It will assist to further your own enlightenment. These are integrated before reaching the level of the Twin Ray.
第2番目のツインフレームはあなたがとても親密に共働する存在で、宇宙から3次元の生活様式に落とし込む存在なのです。これは大昔に設定されたもので、あなたはずっと同じツインフレームを持ち続けてきました。あなたがつながっているツインフレームは7人です。ツインレイだけではなく、ツインフレームは実在に密接なつながりなのです。どのレベルの光であっても、あなたはマイティセブンと再びつながることができるのです。あなた自身の悟りを促進することを手伝ってくれるのです。これらは、ツインレイのレベルに到達する前に統合されます。
Needless to say that many Twin Flame relationships are of great remembrance and love to all. They are also both genders. For instance, this channel has three female, and four male Twin Flames. Three twin flames are on earth; four are in the upper dimensions.
いうまでもなく、多くのツインフレームの関係は全ての人にとって偉大な思い出や愛なのです。また、彼らは男女の区別なくいます。例えば、このチャンネルには3人の女性と4人の男性のツインフレームがいます。3人のツインフレームは地上にいて、4人は高次元にいます。
いわゆる世間一般で言う。
・結婚していて一人前
・その年で彼氏の一人もいないの?
そう言うものの見方、言い方をされる時って、彼氏がいるか結婚していないと言い返せないじゃないですか。
あとは、自分が「相手に幸せにしてもらいたい」みたいな。
この人といれば「己でなくても従っていればいい(今の己のまま変わる必要はない)」と言った。
そう言う気持ちを抱いたまま好ましいと思った男性に告白しましたがフラれました。
あとは。
私には音楽があります。
歌って。
作詞をして。
その時に関わった人たち。
やりたいことを思う存分やる。
だけど。
己の言いたい事だけ言っても伝わらない。と、大きく方向を変えた気持ち。
それは「現在の自分がなぜこうある」のか。
どうして。私にそれができるのか。
どこまで決まっていたのだろうか。
それは魂のブループリントとしてなのだろうか。
と、今の己を振り返れば。
まぁ。
確かに。
何か。
「そのためにあったような経験だったな」とも思います。
すべてが繋がっているような。
その時、そのままじゃ上手くいかなかった。
その相手とそれ以上進まなかったのもわかりますし。
己がその場を離れてきた理由もわかります。
そこではなかった。のだ。
例えどんなに、憧れていても。
それは「私」ではないのだ。
と。
私はその場を去ったのです。
七人を男性として考えると。
きっとそうだろうな。と言う人は何人かおります。
・私が告白をした男性たち
(年下か同い年でした)
・音楽や今の私に深くかかわる学びに関わった数名の男性
(現実に指導側です。年上です。年には少し開きがありました。父親や祖父の年に近い人もいます)
うまく言えるのかわかりませんが。
確かに。
今の私を起点に考えると。
この七人は目的が一緒なんですよね。
内容は大きく二つに分かれます。
まぁ。
「認めてもらいたい」のベクトルが違うだけで、同じと言えば同じなんでしょうけどね。
もちろん。
「私の人生の歩みとして考えると」です。
私の理想を叶えるためと言うか。
なんかこう。
学んでいると言うか。
付け加えていると言うか。
繰り返しますけど。
私が、私の人生を考えた時の話ですよ。
だからこそ。
そこではなかったのです。
私は、彼らに夢を叶えてもらうのではないのです。
私が、彼らの夢を叶えるのではないのです。
それに気がついて。
私は先に進んだのです。
まぁ。
ゆってしまうと。
この後から本格的にツインフレームとの学びがはじまった気がします。
貴方の「三年三ヶ月」が、その道に私を進ませたのです。
そして。
ツインフレームを終えた私は。
・・・
私は貴方に出会えると知っていたら、世間で煽られるもののために行動しなくてもよかったのかな。と、悔いました。
2024/01/10
https://coconala.com/blogs/2997019/381509
もうちょっと、貴方に出会うために生きていられたんじゃないのかな。と己の人生を悔いました。
自分を捨てるような、ちょっとヤケになるような真似は、しなくてもよかったのかな。とも思うのです。
でも、それからは「年齢で結婚」みたいな世間に煽られるように結婚してもしょうがないような気がしたのです。
それで結婚しても、両親のように離婚するような気がしたのです。
好きでもない男と妥協して結婚するぐらいなら最初からしない。
だから、もし、私に結婚を申し込んでくる人がいたら、考えよう。と、そう考えて。
それからは婚活を意識するのは止めました。
また、誰かに「彼氏が欲しい」と言うことも止めました。
ツインレイ…私は「私の疑問に完璧に答えられる人」を探していました、そこで見つけたのが貴方です。
2024/05/10
https://coconala.com/blogs/2997019/423572
それの証明が必要です。
自分ではできません。
でも、出てきた答えに納得がいかなかったら困ります。
認められなくて同じ証明を何度も求めては意味がありません。
この人が言うのなら、どんな結果でも受け入れられて、
「私の疑問に完璧に答えられる」人。
で、そこで見つけたのが貴方です。
・・・
↓2025.10.24 追記です。