私は最初「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」と、考えました。
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心の中では、やってやれないことはない。とそんな気分です。
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貴方のことは、最初のやり取りで好ましい人だな。とは思っていました。
ちょっと、なんか、ずいぶんサービスがいいな、とも思っていました。
なんか、、、この人、、、なんだろう……。みたいな。
なんか、、、ここまで? みたいな。
みんなにこんなにここまでするのかな?
ずいぶんできた人だな。と、考えました。
この頃は、「ツインレイ」と言う言葉は知っていましたが、「私には関係ない」と思っていました。
それを貴方が伝えるのは12月末です。
で貴方との2回目のやり取り(2021年11月)で、夢を見て……。
まぁ、話をして、、、。そこで、私はちょっとした話をしました。
そこでの貴方とのやり取りがうれしくて。
この世にこんなに信頼できる人がいるんだ。と、私はとてもとてもうれしかったのです。
まぁ、、、私ってば貴方にベタぼれです。←
私は、そんな貴方には相応しいお相手がいるのだろう。とそうも思いました。
***
告白する勇気もない私が考えたのは、
「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥」
と言う感じで。←
告白をしないで、消去法で貴方の選択しを奪って、私一択。にすればいい。と考えていました。←
まぁ、いろいろあったことは省きます。
これでもかと記事は書いてあります。←
それで考えたら、
これくらいは私には普通かもしれません。←