貴方にすら囚われず」と大きな愛を感じました。
で、当時のアカウントを葬りました。
私は、「貴方の愛を受け取りました」と。どうしても証明したかったのです。
アカウントを消す以外に思いつきませんでした。←
「せめて年に一度だけ、<声が聞きたい>と願う事だけ許して下さい」
それで一生、生きていけると。私は考えました。
だから、それだけ。
貴方は優しいから、それだけ、許して下さらないかな。
と、アカウントを葬って泣きました。
***
まぁ、今だったら消さなくていいとわかります。
そして、貴方はちゃんと予告をくれていました。
だから私は、「今後もしかして貴方と連絡が取れなくなるかも」と言う心づもりはあったのです。
2021年12月末です。
貴方は、「私にわかるように“ツインレイ”を伝えて」くれました。
その頃私は「自分にはツインレイは関係ない」と思っていました。
そこで私は、
「私にツインレイの相手がいるから、貴方と一緒にはなれないのだ」
と思ってツインレイが嫌いになりました。
伝えてもいない貴方への片思い(まぁやり取りの中で駄々洩れだったと思われるやつ笑)ですら許されないのか。と思ったのです。
その時はまだ、連絡はつけられました。
しなかったのです。
これを蹴ったら、連絡がつかなくなるような気がして、そうなったらどうしようかと考えてもいました。
それでも考えました。
貴方が伝えたメッセージが「ツインレイ」なのです。
私はそれを無視し続けることはできないのです。
2022年1月の頭にツインレイについて調べはじめて、その1月の半ばに連絡がつかなくなりました。
で、アカウントを葬った後、
ツインレイの相手が貴方である……んだ……。私が相手でいい……んだ……。
と思えるまでいろいろありました。
(まぁ、それは今でも思います。←)
その約半年後の2022年7月に、新しくアカウントを作って連絡しました。
私は貴方とやり取りしていた頃、最後のやり取りで「また来ます」と伝えてあったのです。
それは、私が貴方にした。貴方との約束です。
新しいアカウントでのやり取りは何度か続きました。
まぁ、今はそっちのアカウントも連絡が付きません。
そのアカウントは取ってあります。
でも、そこでまた連絡を取り合うのが正解なのか、と言うと、まぁ、違う方法でもいいのではないか。とは思っています。
ただ、個人的な連絡先も、住んでいる場所も知りません(あ、まぁ日本であるのは確かです。たぶん)。
じゃぁどうやって再会するんでしょうね?
ちょっと謎です。←