道と未知

記事
占い
昔、高村光太郎の「道程」という詩が好きでした

僕の前に道はない
僕の後ろに道は出來きる

このフレーズが今でも好きです

今、とても思うのは
辿って来たのは「道」
目の前にあるのが「未知」

まだ、どんなものかも知りえないもの
きっと、「未知」に踏み込み「道」になるのだと思います

未知なのだから、不安になるのは当たり前
そう思って、未来を不安がる自分を責めないで欲しいと思います

誰しもが、未知を歩んで道にしていくのです

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら