医者に薬を処方してもらった
糖尿病の危機
1:砂糖
2:白小麦
3:ホイップクリーム
4:酒
11月末から喫茶店やホテルで必ずごちそうになっていたら
糖尿病の初期段階になってしまった
「先生、このままじゃ、足を切るしかなくなるかも。
そのうち白内障になって 足を切り落とすとか
薬で処方して。 お砂糖取らないと約束します」
そんなことを言いながら 京都大学医学部外科出身の
先生のところに転がり込んでとりあえず 血液検査をして
糖尿病と腎臓の薬をもらった
+
だめ。 このままでは 足の切断だ そう気が付いたので
水を飲みながら 表参道からお堀まで歩き 引き返して病院にたどり着いた
それで利尿剤が必要だと気づいて 追加でお願いした
砂糖は 毒だな シム
それで昼は毎食 豆腐にポン酢をかけて食べるように 指導を受けた
豆腐白滝ポン酢
酒もたばこもギャンブルも 糖尿病へ一直線なのな
酒は月に一度50ccくらいにしておこう
栄養失調寸前状態にすると 健康は良い
飽食するとだめなのか 正月三が日用に 冷凍枝豆と豆腐を買っておこう
パップコーンの種も バターも塩も使わない
おせち料理食べないようにする 雑煮も食べない
寿命まで持たせないといけないから
パーティーに行っても 食べない口実ができてうれしい
バッフェはもともと食べないけれども さらに食べない口実
糖尿病なので 特別メニューしか食べられません し
食べないほうが体調が良い
1日1食を 3日で1食にしてもいいかもなあ
そういう風に言う