東洋占星術では、自分の嫁はきちんとしたところから取れと。
恋愛結婚もいいが、確率12%だけ幸運で後は不幸を生む。
結婚して生まれた子供が一つ目で指が三つしかなくて
言葉が話せないとかふつうにある。
だから、1千年前は嫁や父親の生年月日や生まれた時間を周囲に聞いて
結婚候補としたのだ。
かわいそうだと思って結婚しても家のカネ全部愛人の男につぎ込む
馬鹿な嫁もいるのだ。
術を使って自己破産に追い込んだ。
こういう、自己破産に追い込んであとはラッキーという人間は
来世も自己破産と貧乏確定だ。
自己破産はきちんと人生の設計図に書かれていて、
きっとそれはDNAにも書かれているのだろう。
面白い。
子供をネグレストするのもDNAがそうさせている。
で、前世やら前々前世やらの魂と
両親のDNAのどちらが優先かというと、自分の魂が勝つ。
自分の魂は積陰徳によって高めることができるから
今世で徳を積み来世に定期預金として持っていく。
カネは持っていけないが、自己破産した実績や
積陰徳の実績は持っていける
我々はこの監獄惑星地球で何をやっているかといえば
満期の前に早期出所をするために修行をしている。
真理(宇宙のルールが分かり)積陰徳して、みつらせあふれかえらせると
宇宙を構成する市民会議に入り、秩序ある宇宙をめざして
無秩序で暴力的な宇宙を整備する仕事に就く
親は選べないが、親と縁を切って、自分の輝かしい人生を作り始めることができる。スタート地点なんてどこだってよい。
それが近藤流の開運術。