この様なことでお悩みではないですか?

記事
法律・税務・士業全般
事業主の皆さま、例えばこのようなことでお悩みではないですか?

・ 従業員の遅刻や欠勤、早退が多い
・ 会社の物品を私物化している(勝手に自分用に使用している)
・ 業務について、会社の指示に従わない
・ しばしば業務を離れ、業務がはかどらない
                       などなど

そして、これらを注意しても改善されない

この様な場合、こういった従業員を処分したいとお考えになることもあるかと思います。

しかし、従業員を処分するには、処分するための根拠が必要です。
その根拠として「就業規則」が、その役割を担います。

就業規則には、従業員の労働条件の他、会社で勤務するために守るべきルールを定め、これに違反した場合には処分対象となるといったことも、規定することができます。


就業規則はいわば「会社のルールブック」です。
規律ある会社・職場を築いていくうえで、欠かすことのできない大切な存在です。

だからこそ、従業員数に関わらず1社でも多くの皆さまに、就業規則をととのえて頂きたいと考えています。
・起業するタイミングで
・初めて従業員を雇うことになったタイミングで
・従業員が少し増えてきたタイミングで
・最近、従業員との間でトラブルがあったタイミングで

ぜひ、就業規則の整備をおすすめします!


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