大山青
毎年15人前後東京大学進学者を輩出する高校に進学するも体調不良のため通信制課程に転籍。 体調のこともあり1度は大学受験を諦めたが、周囲のサポートもあり大学受験を決意。短期間独学で勉強した後中堅私立文系大学に合格し進学した。