職場の人間関係がつらい。辞めたい、でも利用者さんのことを思うと言い出せない。この先、どの資格を取ればいいのか分からない。
介護・福祉の仕事の悩みは、同じ仕事をした人にしか分からないことがあります。
サービス提供責任者、グループホームの管理者、介護の会社の部長、そして今は相談支援専門員。働く側も、職員をまとめる側も経験しました。資格も、働きながら順番に取ってきました。
【こんなご相談に】
・職場の人間関係、上司や先輩とのこと
・辞めたい、異動したい、転職したい
・管理者の板ばさみ
・資格の取り方と順番(初任者・実務者・介護福祉士・ケアマネ・相談支援専門員など)
【進め方】
テキストで3日間、何度でもお話しできます。うまくまとまっていなくても大丈夫です。
【大切にしていること】
あなたを責めません。答えを押しつけません。お話の中身は外に出しません。
【出品者について】
介護・障がい福祉・当事者家族として30年以上。介護の会社の部長として、訪問介護・ケアプランセンター・介護タクシーの3つの事業を立ち上げました。障害福祉では就労支援・生活介護の現場、グループホームの管理者を経て、今は現役の相談支援専門員です。介護の前は、新聞販売の地区マネージャーとして10年、営業の現場にいました。
資格:相談支援専門員/実務者研修/介護職員基礎研修/喀痰吸引/重度訪問介護/ガイドヘルパー
仕上げには文章やデータの支援ツール(AI)も使い、全文を読み直してからお渡しします。
ご購入後、トークルームでご依頼の内容をお送りください。
分からない所があれば、こちらから質問します。
本業があるため、すぐにお返事できない時間帯があります。テキストでのやり取りのみで、電話やビデオ通話は行っていません。
個人情報(住所・電話番号・他の方の名前など)は、なるべく伏せてお送りください。