「上司が理不尽で、毎日胃が痛い…」
「部下のメンタルケアまで求められ、気が休まらない…」
「庁内外関係者との調整ばかりで、心がすり減る…」
仕事は嫌いじゃない、でも矛盾だらけの組織ではもう限界の方へ。
あなたが抱えている“モヤモヤ”は、あなた一人のせいではありません。
私も24年間、公務員として、中間管理職として悩んだ日々があったからこそ、
あなた自身の”限界”の気持ち、とてもよく分かります──。
その、苦しい想いをひとりで抱えずに、モヤを吐き出しに来ませんか?
【相談の流れ】
まずは、あなたのお仕事の状況、お悩みや思いをお伝えください。
今ある問題を整理した上で、改善に向けた「気づき」になる視点、私自身の経験からの考え方や乗り越え方のヒントもお伝えします。
① 上司や部下との程よい距離の図り方
② 周りの人との円滑な付き合い方
③ 自らのストレス管理法
公務員や組織職場ならではの“特殊な悩み”も、私ならわかります。
愚痴でも弱音でもOK。言葉にならなくても大丈夫。
あなたの気持ちが、少しでも軽くなるように寄り添っていきます。
※電話相談ご希望の方は、下記メニューもご用意しています。
https://coconala.com/services/3769351
【経験からの強み】
国家公務員(社会保険庁)で12年、地方公務員(県庁)で12年。
現場の窓口対応から、予算要求、議会対応、本庁管理職としてのマネジメントや関係者との調整まで、組織の表も裏も経験しました。
そこでは理不尽なクレーム、上司と部下や関係者との板挟みに苦しんだ日々──。
だからこそ机上の理論やアドバイスではなく、「現場で起きるリアル」に即した”共感”と”視点”に強みがあります。
【解決へのヒント】
”言葉にならない想い”を紐解いていく中で、「何に疲れているのか」「どうして苦しくなってしまうのか」が少しずつ見えてきます。
あなたの正しさや頑張りを、組織は評価してくれないかもしれません。
けれど私は、あなたが抱えてきた重さを知っています。
誰かに話すことで、「ちょっと工夫してみようかな」と思える瞬間を、きっと取り戻せるはず。
「こうすべき」より「こうしてみてもいいかも」へ。
押しつけず、一緒に考える場として、お越しいただけたら嬉しいです。