「#N/A や #REF! が出て、どこを直せばいいか分からない」
「前の人が作った表で、合計が合わない」
「Excelで作った表をスプレッドシートにしたら動かない」
エラーの出ている数式を直し、なぜエラーになったかを短く説明してお返しします。
Googleスプレッドシート・Excelのどちらも対応します。
■ 基本料金に含まれるもの
1ファイル・エラーの出ている数式3か所まで(同じ原因で同じ形の数式は、まとめて1か所と数えます)
■ 直せるエラーの例
・#N/A(VLOOKUP・XLOOKUP・MATCHで探す値が見つからない)
・#REF!(行や列を消して参照先がなくなった)
・#VALUE!(数字のつもりが文字になっている)
・合計が合わない(範囲がずれている、文字の数字が混ざっている)
・Excelとスプレッドシートで動きが違う関数
■ 納品物
・直したファイル(元のファイルは変えずに、別のファイルとしてお返しします)
・直した場所と原因のメモ(次に同じエラーが出たときの見分け方付き)
■ 進め方
1. ご購入前に「見積り相談」から、エラーの出ている画面の画像かファイルをお送りください
2. 何か所・いくらで直せるかをお伝えします
3. 直したファイルとメモを納品します
■ 対応できないもの
・マクロ(VBA)やプログラムの修正
・表のゼロからの作成
・パスワードで保護されたファイルの解除
■ 機密情報について
・取引が終わったら、お預かりしたファイルは削除します
・個人情報を含む列は、消すか「山田太郎」などに置き換えてからお送りいただいても直せます
・ご購入前に必ず「見積り相談」から、エラーの出ている画面の画像かファイルをお送りください。何か所・いくらで直せるかを確認してからお見積りします。
・Googleスプレッドシートの場合は、「ファイル」→「ダウンロード」→「Microsoft Excel」で保存したファイルを、トークルームに添付してお送りください。お客さまのGoogleアカウントにはログインしません。
・元のファイルは変えずに、直したものを別のファイルとしてお返しします。
・マクロ(VBA)が原因のエラーは、このサービスでは直せません。